2009年11月17日 (火) | 編集 |
雨だし寒い。12月下旬の気候とか。5名。
アップから、ちょっとタイミングがおかしい〜。
アプローチからサービスライン付近でローボレーをともにクロス深く、前へ詰めてのボレーをストレートアレー〜スマッシュもストレート。これらをフォアハンドで、次はバックハンドで。
次はストレートへ深くとクロスのショートアレーへ決め。
徐々にコントロールがついてきた。
最後はランダムに球出し。
とにかく、順クロスへのスマッシュはスライスで打ってみたがうまくいった。
並行陣対雁行陣:
並行陣から球出しストレートへ。
雁行陣はボレー戦になったら、早く前へ詰める努力を。
並行陣は、ネットより高いボールが来たらストレートへアタック(雁行陣前衛はこれをラケット下げてブロックする)、低かったら繋いで返す。クロス側にいる時はついボールを待ってしまう私。もっと積極的に前へ詰めたら、後ろならミドルボレーでも詰めたらチャンスボールになる。攻めること。相手のボールが来る前に、高いボールか低いボールかどこへうてばいいか即座に判断すること。
雁行陣側は、ペアがどこへ打つかで次の動きを予測する。前衛は浮いたら打ち込まれるのでサイド寄りに動いてブロックする。それ以外、後衛はストレート打ったならセンターケア。前衛はクロスへ打ったならセンターを、ストレートへ打ったならストレートを抜かれないように。クロスのショートアングルは捨てていい。
ちょっと今日は「横向き」がキープできてなくて、大仏ボレーになりがちだった。そうするとガシャル。
それと、打ち込まれたボール1つは返せても、2つ目。2つ目が返したとしたら、3つ目が準備しっ切れない。決まったかとみてしまう。ジャッジは相手に任せましょう。ボールはいつも返ってきます。
並行陣で難しいポーチ、バックハンドになってボールが思ったより沈んでネットぎりぎり。ラケット面が上向いてたのだろう、アウトした。しっかり前に詰めたけど、思ったよりボールが低かったので、「どうしたら???」と。
コーチは「焦って打ち急いだ」と。
もっと「引きつけて(待って)打てば良かったのか?」「そう」
なるほど。いつも、ミスは打ち急ぎだ。思ったよりも余裕はあるのだ。
ゲーム形式(チャンピオンゲーム);
団体戦でグループになる片割れと組んだ。勝率高し。
なによりも、ここのコーチアドバイスでスピードアップしたサービスで、コーチペアから2つサービスエースをゲット。1つ目はコーチ(バックサイド)へセンターぎりぎりで逆へ逃げるスライスサーブ。コーチ届きませんでした〜〜〜
気持ちよかった。
しかし、相手が走らされてやっと取ったボール、そのラケット面をみればロブが来ると分かる。その時点でロブケアに動くこと。なにがなんでも詰めない。
大股を開かないようにと注意。きっと足だけでボールを取ろうとするのかな?
常に、足を動かしてピョコピョコしてなさい、と。
あと、1つボレー打つとラケットが下がるのがよろしくない、と。下がってますか〜〜〜????

すぐ動く、すぐ反応する。根を生やさない。
アップから、ちょっとタイミングがおかしい〜。
アプローチからサービスライン付近でローボレーをともにクロス深く、前へ詰めてのボレーをストレートアレー〜スマッシュもストレート。これらをフォアハンドで、次はバックハンドで。
次はストレートへ深くとクロスのショートアレーへ決め。
徐々にコントロールがついてきた。
最後はランダムに球出し。
とにかく、順クロスへのスマッシュはスライスで打ってみたがうまくいった。
並行陣対雁行陣:
並行陣から球出しストレートへ。
雁行陣はボレー戦になったら、早く前へ詰める努力を。
並行陣は、ネットより高いボールが来たらストレートへアタック(雁行陣前衛はこれをラケット下げてブロックする)、低かったら繋いで返す。クロス側にいる時はついボールを待ってしまう私。もっと積極的に前へ詰めたら、後ろならミドルボレーでも詰めたらチャンスボールになる。攻めること。相手のボールが来る前に、高いボールか低いボールかどこへうてばいいか即座に判断すること。
雁行陣側は、ペアがどこへ打つかで次の動きを予測する。前衛は浮いたら打ち込まれるのでサイド寄りに動いてブロックする。それ以外、後衛はストレート打ったならセンターケア。前衛はクロスへ打ったならセンターを、ストレートへ打ったならストレートを抜かれないように。クロスのショートアングルは捨てていい。
ちょっと今日は「横向き」がキープできてなくて、大仏ボレーになりがちだった。そうするとガシャル。
それと、打ち込まれたボール1つは返せても、2つ目。2つ目が返したとしたら、3つ目が準備しっ切れない。決まったかとみてしまう。ジャッジは相手に任せましょう。ボールはいつも返ってきます。
並行陣で難しいポーチ、バックハンドになってボールが思ったより沈んでネットぎりぎり。ラケット面が上向いてたのだろう、アウトした。しっかり前に詰めたけど、思ったよりボールが低かったので、「どうしたら???」と。
コーチは「焦って打ち急いだ」と。
もっと「引きつけて(待って)打てば良かったのか?」「そう」
なるほど。いつも、ミスは打ち急ぎだ。思ったよりも余裕はあるのだ。
ゲーム形式(チャンピオンゲーム);
団体戦でグループになる片割れと組んだ。勝率高し。
なによりも、ここのコーチアドバイスでスピードアップしたサービスで、コーチペアから2つサービスエースをゲット。1つ目はコーチ(バックサイド)へセンターぎりぎりで逆へ逃げるスライスサーブ。コーチ届きませんでした〜〜〜

気持ちよかった。
しかし、相手が走らされてやっと取ったボール、そのラケット面をみればロブが来ると分かる。その時点でロブケアに動くこと。なにがなんでも詰めない。
大股を開かないようにと注意。きっと足だけでボールを取ろうとするのかな?
常に、足を動かしてピョコピョコしてなさい、と。
あと、1つボレー打つとラケットが下がるのがよろしくない、と。下がってますか〜〜〜????


すぐ動く、すぐ反応する。根を生やさない。
2009年11月10日 (火) | 編集 |
5名。振替1名。やはり練習が続かない。そこまで到達しない。ストレスたまる。
なんとなくキレが悪いテニスをしてしまう。
ボレー:両サイドデッドゾーン辺りから始める。深いボレー〜サービスライン辺り〜ネット近く〜スマッシュ。
まずはフォアハンドボレーで、コーチはアドサイド後ろから球出し。ストレートになる側はコーチに向かって真っすぐ?出て行く。クロスになる側は、斜めにコーチに向かって出て行く。そして、ともに相手デュースサイドのアレーに入れる。
バックハンドで、
コーチの立ち位置を変えて、狙いをアドサイドアレーに変えて。
近ければ、イメージしやすい。遠いと、アレーラインが見えないので距離感が難しい。数を打ってこの「距離感」という感覚を身につけるべし。入れば、エースでポイントが取れる。しかしリスキー。でも、センターへ返し続けても、相手は返してくる。アレー狙いで外へ逃げるボールや、ポトンボールでも、相手は取りにくい。コントロールと距離感。しっかり打とう。入れて行くのは逆に難しい、力が要るから。
2バック対並行陣;
並行陣からストレートへ球出し。アレーへ打つことを考えること。
ショートにワイドへ打ったなら、どどどっと前へ走らないとショートアレーに決められるよ。ペアが出たら、一緒に出ないと難しい。打ったら、構える。みてないで。
雁行陣対並行陣:
並行陣からクロス後衛へ球出し。後衛は浮かないようにストロークを打ち込むがどこへ打ってもいい。
雁行陣前衛(アドサイドにステイ)はマト。浮いたボール並行陣はココへ打ち込むこと。打たれる時、前衛は姿勢を低くしてラケットを地面につけて面を若干オープンにして構える。下がること。こちらが沈むストロークを後衛として打つと、ボレーが返ってこない。。。浮いたボールを前衛足元を狙ってくれない。練習にならん。つまらんかった。
ペアのボールが沈んだら、浮き球が来ることを予測して叩くつもりで。
ペアのボールが浮いたら、叩かれることを予測して低く構える。
とにかく1本でも多く返し続けられるようになること。
なんとなくキレが悪いテニスをしてしまう。
ボレー:両サイドデッドゾーン辺りから始める。深いボレー〜サービスライン辺り〜ネット近く〜スマッシュ。
まずはフォアハンドボレーで、コーチはアドサイド後ろから球出し。ストレートになる側はコーチに向かって真っすぐ?出て行く。クロスになる側は、斜めにコーチに向かって出て行く。そして、ともに相手デュースサイドのアレーに入れる。
バックハンドで、
コーチの立ち位置を変えて、狙いをアドサイドアレーに変えて。
近ければ、イメージしやすい。遠いと、アレーラインが見えないので距離感が難しい。数を打ってこの「距離感」という感覚を身につけるべし。入れば、エースでポイントが取れる。しかしリスキー。でも、センターへ返し続けても、相手は返してくる。アレー狙いで外へ逃げるボールや、ポトンボールでも、相手は取りにくい。コントロールと距離感。しっかり打とう。入れて行くのは逆に難しい、力が要るから。
2バック対並行陣;
並行陣からストレートへ球出し。アレーへ打つことを考えること。
ショートにワイドへ打ったなら、どどどっと前へ走らないとショートアレーに決められるよ。ペアが出たら、一緒に出ないと難しい。打ったら、構える。みてないで。
雁行陣対並行陣:
並行陣からクロス後衛へ球出し。後衛は浮かないようにストロークを打ち込むがどこへ打ってもいい。
雁行陣前衛(アドサイドにステイ)はマト。浮いたボール並行陣はココへ打ち込むこと。打たれる時、前衛は姿勢を低くしてラケットを地面につけて面を若干オープンにして構える。下がること。こちらが沈むストロークを後衛として打つと、ボレーが返ってこない。。。浮いたボールを前衛足元を狙ってくれない。練習にならん。つまらんかった。
ペアのボールが沈んだら、浮き球が来ることを予測して叩くつもりで。
ペアのボールが浮いたら、叩かれることを予測して低く構える。
とにかく1本でも多く返し続けられるようになること。
2009年11月04日 (水) | 編集 |
振替たくさんで、6名
コーチはジュニアイケメンコーチ
ショートテニスは調子がいい。
ボレー:
ボールをラケットで上へつく。切りながら(スライス)上へつく。グリップはコンチネンタルで(私はずるして厚く持ってたから怒られる)。バックも同じように。
自分でボールを1回上へ切りながらついて、2回目でボレーしてネット向こうのマト(長い、中くらい、短い)へ。フォア1バック1で。
「今日は当てるだけのボレーはなしですよ〜。しっかり打っていって〜」
つまりはスライス回転で。
コーチ球出し。3球で1つずつ前へ詰める。フォア&バック2カ所へ別れそれぞれクロスへ。
センター一列、フォア〜バック〜フォア〜と振られるが前へ詰めて行く。
試合形式:
雁行対雁行。片方の後衛がコーチ球出しの浮き球(サービスライン辺りへ)をボレーでカット。このカットのボレーをしっかりとスライス回転かけてクロスへ打ち込んで行く。相手コートで滑るように。打ち急いではダメ。じっくり引きつけて、大仏にならないように。振らないように、フォロースルーで調整する。
昨日やった、ペアがどこへ打つかを確認する、をやりました。やはり、速い展開だとこれが裏目になる場合もあるけど、おおむね次のボールを予測できるようになるので、対応が楽かな。。。相手の面のみに頼る予測じゃなくね。
浮きそうなボールはどしどし前詰めして決めに行く。随分できるようになってきた。
最後に、サービス&リターン:ラリーになったら続ける。
振替できたジュニア&大学テニスお嬢さんのスピンも、横向いて待ってひきつけて脱力してラケットダウンしたら、いい感じ〜♪
サーブはスピードアップのため、頑張って後ろに引いて、右足に体重乗せて、前で打つ。しっかり振り抜く。そのためには、大きなスイングで。
いいかんじ〜♪
今日はいい感じでちょっと上手になった気分でした〜。しかし、レッスン後の試合は、2回とも負けた〜。でも、内容は満足。
コーチはジュニアイケメンコーチ
ショートテニスは調子がいい。
ボレー:
ボールをラケットで上へつく。切りながら(スライス)上へつく。グリップはコンチネンタルで(私はずるして厚く持ってたから怒られる)。バックも同じように。
自分でボールを1回上へ切りながらついて、2回目でボレーしてネット向こうのマト(長い、中くらい、短い)へ。フォア1バック1で。
「今日は当てるだけのボレーはなしですよ〜。しっかり打っていって〜」
つまりはスライス回転で。
コーチ球出し。3球で1つずつ前へ詰める。フォア&バック2カ所へ別れそれぞれクロスへ。
センター一列、フォア〜バック〜フォア〜と振られるが前へ詰めて行く。
試合形式:
雁行対雁行。片方の後衛がコーチ球出しの浮き球(サービスライン辺りへ)をボレーでカット。このカットのボレーをしっかりとスライス回転かけてクロスへ打ち込んで行く。相手コートで滑るように。打ち急いではダメ。じっくり引きつけて、大仏にならないように。振らないように、フォロースルーで調整する。
昨日やった、ペアがどこへ打つかを確認する、をやりました。やはり、速い展開だとこれが裏目になる場合もあるけど、おおむね次のボールを予測できるようになるので、対応が楽かな。。。相手の面のみに頼る予測じゃなくね。
浮きそうなボールはどしどし前詰めして決めに行く。随分できるようになってきた。
最後に、サービス&リターン:ラリーになったら続ける。
振替できたジュニア&大学テニスお嬢さんのスピンも、横向いて待ってひきつけて脱力してラケットダウンしたら、いい感じ〜♪
サーブはスピードアップのため、頑張って後ろに引いて、右足に体重乗せて、前で打つ。しっかり振り抜く。そのためには、大きなスイングで。
いいかんじ〜♪
今日はいい感じでちょっと上手になった気分でした〜。しかし、レッスン後の試合は、2回とも負けた〜。でも、内容は満足。
2009年11月03日 (火) | 編集 |
祭日だが午前中に紅葉を見に行って(紅葉してなかったが)、ぎりぎり間に合った。
振替入れて、4人。
遅れて行ったら「ジュニアみたいなコトやってるけど、おいで〜」
と言われ、手出しのボールをストローク。
要は「捻りを入れる」ってことだったみたい。
フォアは前へ出す左手と、ラケット持つ右手の距離が近くならないように。相手に背中を見せるくらいに。相手に左手はしっかり上げる。左手を使わないとバランスが悪くなる。
バックハンドは、やはり相手に背中を見せるくらい捻り、ラケットが背中側から見えるくらい捻って(コレは水曜コーチはダメだと言ってるので却下)、腰で打つ。打った後は、しっかり腰がまわって打球方向を向いているように。
水曜レッスンで言うところの、「腰は打球方向に対して垂直」ってのだね。
コントロール。
サービスライン中央からワイドに球出しされたチャンスボールをボレー(ストレート)。(フォアなら)右足を決めてボレーするとき、前になる足を斜め内側へ踏み出し、センターへサイドステップで戻る。繰り返し。足を踏み出すのは、戻るため。
今度は、ワイドへの球出しボールをサイドステップで迎えに行き、腰を捻って(ネットに垂直)ボ−ルは引きつけて、ストレートへ打つ。打ったら、サイドステップでセンターへ戻る。これを何度も繰り返す。
腰の捻りが肝心。しっかり捻って肩を入れておけば、待てるし足を踏み出さなくてもしっかり打てる。
エンドラインから、アプローチを逆クロスへ。前へ詰めてチャンスボールをストレート、下がりながらスマッシュをストレート、まだ前へ詰めてチャンスボールをストレート。
これを色んなパターンで。アプローチ順クロスとか。チャンスボールはすべてクロスアレーとか。
とにかくスマッシュは、サーブと同じようにしっかりラケットダウンさえできてれば、なんとか振れるな。コースは親指と小指で調整して。ロブも打てそうならオーバーヘッドスマッシュを積極的に練習している最近の私。おかげで試合に活かせてきた。
試合形式:
並行陣対雁行陣。並行陣アドさいどからクロス(後衛)へ球出し。
並行陣側は、相手ボールが沈んだらクロスへ、浮いたらストレートへ打つ(決める)。
雁行陣側の前衛は、斜めに構えて、ペア(後衛)がどんなボールを打つのかを判断して、次のボールに備える。クロスへ打ったか、ストレートへ打ったか。沈みそうならチャンス、浮きそうなら打ち込まれるぞ。
「えっ?ペアの打つところをみてるの?そんなことしてたら反応が遅れるよ〜
」と言ってた私。逆でした
どこへ、どんなボールを打ったかをみるだけで、次への備えがぐぐっと良くなる。
打ち込まれるなら、ラケットを地面につける(腰を落とすってことだ)。面は少し開き気味で、当たったらひょいっとラケットを上へ抜く。相手は決まったつもりだから、これは「返すことに意義がある」浮いたボールはストレートアレーに打ち込まれるから、前衛はそこを締める。センターやクロスは後衛に任せる。雁行ではロブはすべて後衛に任せて。
並行陣のとき、相手が打った時点で打球の軌道を判断し、チャンスボールにできそうなら、前へ詰めてストレートへ打ち込む。ニュートラルゾーンで待ってたらミドルボレーの場合、2、3歩前へ詰めたらチャンスボールだ。その方がいいにきまってる。
逆に、沈んだボールなのに無理矢理ストレートへもって行かないこと。ネットする。
私の質問。
こちらが雁行で、並行陣の相手がセンター気味のクロスへ返球してきたら、前衛が反応してもいいか?「しかたない」そのときの返球はストレートは絶対NG(空いてるから)。
前衛がスルーで、後衛がやっとこ返すなら、絶対にロブ。普通に打ったら、絶対叩かれる。
ロブをセンターに送る。
振替入れて、4人。
遅れて行ったら「ジュニアみたいなコトやってるけど、おいで〜」
と言われ、手出しのボールをストローク。
要は「捻りを入れる」ってことだったみたい。
フォアは前へ出す左手と、ラケット持つ右手の距離が近くならないように。相手に背中を見せるくらいに。相手に左手はしっかり上げる。左手を使わないとバランスが悪くなる。
バックハンドは、やはり相手に背中を見せるくらい捻り、ラケットが背中側から見えるくらい捻って(コレは水曜コーチはダメだと言ってるので却下)、腰で打つ。打った後は、しっかり腰がまわって打球方向を向いているように。
水曜レッスンで言うところの、「腰は打球方向に対して垂直」ってのだね。
コントロール。
サービスライン中央からワイドに球出しされたチャンスボールをボレー(ストレート)。(フォアなら)右足を決めてボレーするとき、前になる足を斜め内側へ踏み出し、センターへサイドステップで戻る。繰り返し。足を踏み出すのは、戻るため。
今度は、ワイドへの球出しボールをサイドステップで迎えに行き、腰を捻って(ネットに垂直)ボ−ルは引きつけて、ストレートへ打つ。打ったら、サイドステップでセンターへ戻る。これを何度も繰り返す。
腰の捻りが肝心。しっかり捻って肩を入れておけば、待てるし足を踏み出さなくてもしっかり打てる。
エンドラインから、アプローチを逆クロスへ。前へ詰めてチャンスボールをストレート、下がりながらスマッシュをストレート、まだ前へ詰めてチャンスボールをストレート。
これを色んなパターンで。アプローチ順クロスとか。チャンスボールはすべてクロスアレーとか。
とにかくスマッシュは、サーブと同じようにしっかりラケットダウンさえできてれば、なんとか振れるな。コースは親指と小指で調整して。ロブも打てそうならオーバーヘッドスマッシュを積極的に練習している最近の私。おかげで試合に活かせてきた。
試合形式:
並行陣対雁行陣。並行陣アドさいどからクロス(後衛)へ球出し。
並行陣側は、相手ボールが沈んだらクロスへ、浮いたらストレートへ打つ(決める)。
雁行陣側の前衛は、斜めに構えて、ペア(後衛)がどんなボールを打つのかを判断して、次のボールに備える。クロスへ打ったか、ストレートへ打ったか。沈みそうならチャンス、浮きそうなら打ち込まれるぞ。
「えっ?ペアの打つところをみてるの?そんなことしてたら反応が遅れるよ〜
」と言ってた私。逆でした
どこへ、どんなボールを打ったかをみるだけで、次への備えがぐぐっと良くなる。
打ち込まれるなら、ラケットを地面につける(腰を落とすってことだ)。面は少し開き気味で、当たったらひょいっとラケットを上へ抜く。相手は決まったつもりだから、これは「返すことに意義がある」浮いたボールはストレートアレーに打ち込まれるから、前衛はそこを締める。センターやクロスは後衛に任せる。雁行ではロブはすべて後衛に任せて。
並行陣のとき、相手が打った時点で打球の軌道を判断し、チャンスボールにできそうなら、前へ詰めてストレートへ打ち込む。ニュートラルゾーンで待ってたらミドルボレーの場合、2、3歩前へ詰めたらチャンスボールだ。その方がいいにきまってる。
逆に、沈んだボールなのに無理矢理ストレートへもって行かないこと。ネットする。
私の質問。
こちらが雁行で、並行陣の相手がセンター気味のクロスへ返球してきたら、前衛が反応してもいいか?「しかたない」そのときの返球はストレートは絶対NG(空いてるから)。
前衛がスルーで、後衛がやっとこ返すなら、絶対にロブ。普通に打ったら、絶対叩かれる。
ロブをセンターに送る。
2009年10月28日 (水) | 編集 |
ショートテニス:手首を固くしないで、柔らかに。力を抜いてラケットヘッドが落ちるように。バウンドに合わせずに、フォアかバックか分かった時点で準備終了。
テイクバックはしっかり引く。ボレーも同じ。ただし、ボレーは肘が体より前になるように。右手の脇は詰まらないようあける。ストロークはラケットが背中から見えないように、後ろへ。
このためには横を向く。つま先を横向けたら体も付いてくる。もしくはラケットエンドを打つ方向に向ける。
素早くボールの後に入る。ボールを横で取ろうとしないこと、手打ちになる。
引けてなくて、面を打球に向けたままヒットしない。こうすると、はじいてコントロールきかない。フライパンボレーになるよ。面を後ろに引いて呼び込み、手首固定でラケットエンドから打ちに行く。面から打ちに行かない。手首使ってるみたいだから、使わないように注意。ボールを点で捕らえないで線で捕らえて長く面に乗せる。
ストロークは横向いて引く感覚がわかってきたけど、ボレーはできているつもりなのにがしゃる。迎えに行ったり、待ててなかったり。つまりは、引けてない、横向けてない。
ストレートロブをバックハンドで相手2人の間に打つ。後は試合形式。待てると余裕が生まれる。
決めは思い切り前詰め。縦にラケット使う。人に打たない。居ないコースに打つ。
バックハンドボレーする人の面を見てると大まかなコースがわかるので、前衛が頑張るか、後衛に任せるかわかるから重ならないようにできる気がした。
サーブは昨日言われた、大きく引く、体重後ろを気にしましたが昨日ほど楽じゃなかった
テイクバックはしっかり引く。ボレーも同じ。ただし、ボレーは肘が体より前になるように。右手の脇は詰まらないようあける。ストロークはラケットが背中から見えないように、後ろへ。
このためには横を向く。つま先を横向けたら体も付いてくる。もしくはラケットエンドを打つ方向に向ける。
素早くボールの後に入る。ボールを横で取ろうとしないこと、手打ちになる。
引けてなくて、面を打球に向けたままヒットしない。こうすると、はじいてコントロールきかない。フライパンボレーになるよ。面を後ろに引いて呼び込み、手首固定でラケットエンドから打ちに行く。面から打ちに行かない。手首使ってるみたいだから、使わないように注意。ボールを点で捕らえないで線で捕らえて長く面に乗せる。
ストロークは横向いて引く感覚がわかってきたけど、ボレーはできているつもりなのにがしゃる。迎えに行ったり、待ててなかったり。つまりは、引けてない、横向けてない。
ストレートロブをバックハンドで相手2人の間に打つ。後は試合形式。待てると余裕が生まれる。
決めは思い切り前詰め。縦にラケット使う。人に打たない。居ないコースに打つ。
バックハンドボレーする人の面を見てると大まかなコースがわかるので、前衛が頑張るか、後衛に任せるかわかるから重ならないようにできる気がした。
サーブは昨日言われた、大きく引く、体重後ろを気にしましたが昨日ほど楽じゃなかった
2009年10月27日 (火) | 編集 |
アップ
サービスラインより少し後ろ、アドサイドのコーナーからスタートし、センター〜逆サイドと進む。フォアボレーで。
狙いは
フォアサイドのアレー
アドサイドのアレー
強いボールじゃなくていいから、ちゃんとその場所へ運ぶ。走りながら打つので、誤差がでがちなので注意する。だいたい、30度くらいはずれがち。アレーだとアウトしがちなので練習。
自分としては、グリップエンドを狙う場所に向けてそのまま運んだ。
フォアサイドのデッドゾーンのコーナーからスタートして同じことをバックボレーで。
サービス練習:
「バンザイサーブはしないこと」
つまり、トスアップの時に右手が上がってはダメ。右足体重になっていれば、バンザイにならないはず。また、右手を後ろへ回す時には大きく振り、手を大きく伸ばす。大きな弧を描くのかな?すぐにラケットを担がないように。
胸を張ること!
遠投するときも、腕を後ろに大きく伸ばしてから担いで投げれば遠くに飛ぶ。
大きく伸ばして回すことで、肩甲骨もよく回り、肩を痛めない。
トスは前に。
サービスからクロスでラリーしてボレーに持って行って勝負。
並行陣対雁行陣
並行陣のアドサイドからストレートへ球出し。
並行陣側は浮いたボールをアドサイドの前衛に打ち込む練習。
アドサイド前衛はこれを返す練習。
打ち込みは打点前で詰める。
打ち込まれた方は、打点は遅れ気味で当てる。前で取ろうとしたり、前体重になっては取れない。後ろ体重で。
どうも、ストロークを打ち込もうとすると横振りになる気がするぞ。
サービスラインより少し後ろ、アドサイドのコーナーからスタートし、センター〜逆サイドと進む。フォアボレーで。
狙いは
フォアサイドのアレー
アドサイドのアレー
強いボールじゃなくていいから、ちゃんとその場所へ運ぶ。走りながら打つので、誤差がでがちなので注意する。だいたい、30度くらいはずれがち。アレーだとアウトしがちなので練習。
自分としては、グリップエンドを狙う場所に向けてそのまま運んだ。
フォアサイドのデッドゾーンのコーナーからスタートして同じことをバックボレーで。
サービス練習:
「バンザイサーブはしないこと」
つまり、トスアップの時に右手が上がってはダメ。右足体重になっていれば、バンザイにならないはず。また、右手を後ろへ回す時には大きく振り、手を大きく伸ばす。大きな弧を描くのかな?すぐにラケットを担がないように。
胸を張ること!
遠投するときも、腕を後ろに大きく伸ばしてから担いで投げれば遠くに飛ぶ。
大きく伸ばして回すことで、肩甲骨もよく回り、肩を痛めない。
トスは前に。
サービスからクロスでラリーしてボレーに持って行って勝負。
並行陣対雁行陣
並行陣のアドサイドからストレートへ球出し。
並行陣側は浮いたボールをアドサイドの前衛に打ち込む練習。
アドサイド前衛はこれを返す練習。
打ち込みは打点前で詰める。
打ち込まれた方は、打点は遅れ気味で当てる。前で取ろうとしたり、前体重になっては取れない。後ろ体重で。
どうも、ストロークを打ち込もうとすると横振りになる気がするぞ。
2009年10月21日 (水) | 編集 |
4名。テニス日和。
ショートテニス:今週はなかなか「テイクバック早く」が理解できたので、うまくできた。「どうです、フォアもバックもスピンのかかりが良くなって来た感じがしますね。テイクバックした後、肘を伸ばしきらないように注意」
振られた時には前気味になる、と言うと「振られても、ラケットエンドを前へ向けるように手首で調整。横向く暇はないから、肩を入れるだけでもオッケー」
ボレー&ストローク:
「繋ぐ」ボレーのときは、ラケットを引く。この引くは、後ろへ大きくテイクバックとは違って、グリップエンドを前に向けるイメージ。ストロークと同じ原理だ。
テイクバックというか準備はとにかく、早く。打ったボールはみない。そして、「引く」
ガシャルときや、ミスするのは、面を体の少し前で(フラット気味に)用意して、そのままボールを迎えに行くから。これを、もう一声ラケットを後ろに「引く」、つまり、ラケットヘッドを後方へ、グリップエンドを前に向ける。そしてそのままの状態でボレーしに行く。手首はコックする気持ち。グリップエンドを前に向ける気持ちで用意したら、そのまま面の形は変えない。面からかぶせない。
私がミスするのは、引けてない。用意して、引きつけられずに前へ迎えに行ってる。引けてたら、ボールが面に乗る分、ミスしない。
また、グリップは先週サーブの時に言われたように、握らずに指一本空けられるように。人差し指斜めも重要だが、親指も曲げたりしないで斜めに伸ばすと握りしめにくくなる。何度も連続して打つうちに握ってしまうのは、ずっと右手でラケットを持ってるから。打ったらレディポジション(左手で構える)に。
レディポジションも、バック側にラケットをセット。左脇は締めて胸につける感じにしていいが(空けてもいいが)、右脇は空ける。
この「引く」イメージを身につけるため、サービスライン上から動かずにローボレーかハーフボレーを。迎えに行かない。テイクバック引くこと。焦らない。待つこと。ゆっくりと打つ。
ボレストの時のストローク側。
やっぱり、早く引いて、打ってもボールはみないで即座に準備し、しっかりテイクバックしてボールを呼び込めば、差し込まれても返せる。差し込まれなければ、おもい通りに低い弾道で打てる。いかに、テイクバックの早さが重要か。
サーブも同じこと:
最近左の膝あたりでフィニッシュしがちなサーブ。せっかく正しい打ち方にして、肩が治ったんだから、元通り左脇にラケット持ってきてフィニッシュしよう。
こうしたほうが、回転が多くかかるらしい。
ショートテニス:今週はなかなか「テイクバック早く」が理解できたので、うまくできた。「どうです、フォアもバックもスピンのかかりが良くなって来た感じがしますね。テイクバックした後、肘を伸ばしきらないように注意」
振られた時には前気味になる、と言うと「振られても、ラケットエンドを前へ向けるように手首で調整。横向く暇はないから、肩を入れるだけでもオッケー」
ボレー&ストローク:
「繋ぐ」ボレーのときは、ラケットを引く。この引くは、後ろへ大きくテイクバックとは違って、グリップエンドを前に向けるイメージ。ストロークと同じ原理だ。
テイクバックというか準備はとにかく、早く。打ったボールはみない。そして、「引く」
ガシャルときや、ミスするのは、面を体の少し前で(フラット気味に)用意して、そのままボールを迎えに行くから。これを、もう一声ラケットを後ろに「引く」、つまり、ラケットヘッドを後方へ、グリップエンドを前に向ける。そしてそのままの状態でボレーしに行く。手首はコックする気持ち。グリップエンドを前に向ける気持ちで用意したら、そのまま面の形は変えない。面からかぶせない。
私がミスするのは、引けてない。用意して、引きつけられずに前へ迎えに行ってる。引けてたら、ボールが面に乗る分、ミスしない。
また、グリップは先週サーブの時に言われたように、握らずに指一本空けられるように。人差し指斜めも重要だが、親指も曲げたりしないで斜めに伸ばすと握りしめにくくなる。何度も連続して打つうちに握ってしまうのは、ずっと右手でラケットを持ってるから。打ったらレディポジション(左手で構える)に。
レディポジションも、バック側にラケットをセット。左脇は締めて胸につける感じにしていいが(空けてもいいが)、右脇は空ける。
この「引く」イメージを身につけるため、サービスライン上から動かずにローボレーかハーフボレーを。迎えに行かない。テイクバック引くこと。焦らない。待つこと。ゆっくりと打つ。
ボレストの時のストローク側。
やっぱり、早く引いて、打ってもボールはみないで即座に準備し、しっかりテイクバックしてボールを呼び込めば、差し込まれても返せる。差し込まれなければ、おもい通りに低い弾道で打てる。いかに、テイクバックの早さが重要か。
サーブも同じこと:
最近左の膝あたりでフィニッシュしがちなサーブ。せっかく正しい打ち方にして、肩が治ったんだから、元通り左脇にラケット持ってきてフィニッシュしよう。
こうしたほうが、回転が多くかかるらしい。
