こんどはフォアサイド
2008年07月03日 (木) | 編集 |
振替たまってるから、消化。
9:30〜11:30まで木曜サークルでお楽しみテニスした後、移動(近いのだ)。
少し年配なレギュラー陣が3名。全員とってもフレンドリー♪

いつものアップ
最後のアプローチで昨日のショートクロス打ちを練習。
打点前って難しい。打つ場所見ると絶対長くなる。目測したらあとはボールだけ見て、打点に集中。たまにはいいのが入る。

アプローチからボレーの練習
デュースサイドから:
 アプローチをショートクロスへ、サービスライン後ろでスプリットし、サイドのボールをフォアハンドのハイボレーでストレート、そのまま前へ出てセンターへのボールをバックハンドでクロスアングルへハイボレー(叩き込む、左足体重〜右足へ体重移動しながらジャンプ)。

 アプローチをショートクロス、センターへのボールをバックハンドでストレートアングルボレー、サイド気味のボールをフォアハンドでクロスへアングルボレー。

ショートクロスのアプローチとファーストボレーはミスしないこと。
打点〜〜〜〜。引っ張って打つ方がずっと簡単。でも、練習。

サービスからの展開
デュースサイドから:
コーチのサービスをアプローチ。前回はアドサイドからのアプローチでフォアの逆クロで前衛アタックだったけど、今回はデュースサイドからフォアハンドで前衛アタック(つーか、前衛に近いセンターを狙う)。つかえね〜んでは???だって、相手前衛はフォアハンド。カットされるでしょう。
でも、練習。

狙う箇所は、センターTマークより後ろ。エンドライン深くに打つ必要は特になし。深い方が後衛が追いついてしまうから。でも、前衛が取れないくらいの強打が必要。
もしくは、ストレートダウンザラインかショートクロス。でも、私はすべてセンター狙いました。

反動つけるために、レシーブはコートの中ではなく、コート外うしろに立って待つ。
短ければ前へ走りながら打つ。前へでることで勢いがついて反動がつく(確かに)。
浮いたらアカンから、高めの位置で打ち込むこと。スイングは水平もしくはセカンドなら上から下でもオッケー。インパクトの後にかぶせていくこと。スイングは前へパンチするイメージで。

振り遅れる。ネットする。ネットが多かった。かぶせるとネットする。ネットしないでおこうと思うと、高い位置で打ってしまう。高めの位置から打ち込むけど、高すぎたらアカン。
軸をまっすぐに。

試合形式
サービスから。リターンはセンター狙い。後は続ける。
リターンセンターへ抜けたら決まるけど、まず前衛に引っかかるが、リターン側の前衛がコーチなので続きます。普通決まっちゃうよね。

バコバコ打ちまくってたんだけど、これでいいのか〜〜〜??
という練習でした。わたしコントロールテニスが理想なの。ペアさん「でも、打たなあかんときに打てるようになるかも〜〜」おお、前向きじゃ。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
ショートクロス
2008年07月02日 (水) | 編集 |
今日はおじさまと二人。来る前からなんとなく体調がおかしい。ずっと、引きずったまま終わった。

ショートテニス:左手で引く感覚&力はいってる。やっぱ変です〜。

システム5の話。でも、途中で終わった。
とにかく、深いボールを打つ、前衛の足元に沈むボールを打つ。それぞれ、ネットを超える時の高さを意識すること。

テニスの攻めは、左右に振る、前後に振る。これだけ。決めのショットを打つために、そこへ至るボールを逆算して考えておく。これ、ずっと言われてますが、難しい。

いつものボレー対ストローク。
ストレート側半面で。
ボレー側は、深く打ったら、前へ。クロス深く外へ追い出したら、逆へ短く。相手を走らせる。
ストローク側は、相手の足元に沈むボールを打つ。ハイボレーになるボールを打ったら決められる。高いボールなら、相手が届くか届かないかくらいの高さで、相手を後ろへ下げる。

デュースサイド:フォアストレート勝負、バックハンドのクロス勝負
アドサイド:バックハンドのストレート勝負、フォアのクロス勝負

ストロークが駄目。てんで足が動かない。動かないから、振り遅れる。間に合わないから、テイクバック遅い。テイクバック遅いから、力が入っちゃう。
早く準備、そして脱力、更に左手で引くこと。
二人なのでしんどい〜〜。

「なんでテイクバック遅いのかな〜〜」「バウンドしてから引く癖が抜けてないから」「打ったボールを見ちゃうから」などなど。。。2年間直りませんがな。もうあかんか。

ショートクロス
通常のテイクバック、通常のストロークやフォームのままでいい。
違うのは打点のみ。左足の前どころじゃないくらい前でインパクトすること。
足はオープンでも良い。オープンでも肩をしっかり入れること。打点は前。
速いボールを打とうとしなくていい。コントロールをしっかり。スピンかけて。
そのためには、テイクバックをしっかり、そして、握らない。
オープンでナダルみたいに振り抜いたっていい。その時はボーリングみたいなスイングで(ラケット思いっきりダウンして、ボーリング投げるみたいに縦にスイング)。打点のみ気を付ける。
打点を思いっきり前にすれば、ひっぱろうとしなくても通常のショートテニスのつもりで打つと、ショートクロスに入る。
肘は低くていい。
サービスボックス真ん中あたりのサイドライン狙い。狙いは常に同じ。

サービスラインの位置でショートクロスへ。
そこから1mほど下がった位置から、ショートクロスへ。
エンドラインから、ショートクロスへ。
とにかく打点をおもいきり前で。
バックのテイクバックが遅いから意識。テイクバックしてから脱力でラケットダウン。早くストロークに入って前でインパクトする。引っ張らないでも入るように。短く短く。
だいたい分かった。後は練習あるのみ。

サービス:
ラケットダウンするように。
今日は先週の位置にターゲット。両サイドとも、サービスボックス真ん中あたり(より少し前?)のサイドライン狙い。回転を重視する。

今日はだるかったので、自主練は無し。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
攻撃的アプローチ
2008年07月01日 (火) | 編集 |
今日はレギュラー5名。

いつものアップ。
ストロークで、前のめりにならずに、軸はまっすぐ、腰をしっかり回す。フォアは体先でラケット後。バックは駒のように〜♪

アプローチから、ハイボレーフォア〜バック、スマッシュ1つ。「ハ」の字でアレー(サービスラインとネットの真ん中あたり)攻める。

体勢が整ってるときや、チャンスの時は「ハの字」でアレー攻撃しよう。体勢が崩れたり追い込まれた時にセンターをとっておこう。

フォアサイドは順クロスへアプローチ。
 その後、フォアハイボレーでストレート、バックハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
 次は逆で、バックハイでストレート、フォアハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。

バックサイドはフォアで逆クロスへアプローチ。
 その後、バックハイでストレート、フォアハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
 次は逆で、フォアハイボレーでストレート、バックハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。

攻撃してるんだから、アプローチの後のハイボレーしたら下がらない。そのまま斜め前で次のボレーを打つ。

バックのハイボレーは相手に背中を見せるくらいの体勢で、ラケットセットのとき左足に体重をのせてから、右足へ体重移動(ジャンプしても良い)することで、強いボレーを打ち込む。
フォアのハイボレーは正面向かないよう注意(力入らなくなる)。スライスで。私は前に言われた両手をクロスを忘れずに。今日はフォアのクロスはほぼ入った。

スマッシュ、後ろ体重になっているらしい。打ってから後ろ体重はオッケーでも、打つ前は駄目じゃ。それに、足が揃ってるらしい。。。 もっと横向きになって体を回して振り抜こう〜。「それじゃあ、膝にラケット当たれへん〜〜?」よくご存知ですね

試合形式:
コーチがデュースサイドの前衛(で球出し)、と生徒後衛。
対する側は、アドサイドの後衛がフォアハンドでアプローチを逆クロス(?)に打って前へでて、ファーストボレーで後は続ける。

「アプローチ、どこへ打つ?」
「とりあえず、クロス」
「それやめとこ〜〜」
アプローチとファーストボレーは必ずセットで考える。
ファーストボレーを「相手のボール次第で」と思わず、アプローチ打つ前にコースを決めておく。決めておきゃあ、入るもんだ

そして、ファーストボレーはアレーに

今日は前衛アタック(に近い)。
アプローチはセンター ネットすれすれで、思いっきり打つ。前衛が「おお〜〜っと」と引くくらい。下手したらエースになるくらいのボールが理想。深く打つ必要はあまりなく、前衛を抜けば良い。前衛の横ぎりぎりでもオッケー。前衛アタックもオッケー。ダウンザライン抜きもオッケー。クロスは今日はダメでやりなおし。アウトもやり直し。
私はボール落とし過ぎ、とかで、もっと高い位置で打つようにと。

センターやら前衛横やらだとポーチされるや〜ん、と思ってたけど、だから思いっきり低い軌道のボールを打つのね。で、これ、打たれた後衛にとってはフォアハンドとはいえ、遠いし速いし、すごく嫌なボールです。前衛抜けたら、だけどね〜。

「アプローチでクロスに深く打って、相手をコートの外へ追い出して、て言うわな。相手のフォアに深く打っても別に意味ないやん。」さいでっか?

ファーストボレーもミスしない。コースは決めておく(前衛もね)。決めておかなかったらバレます、で「どこ打つつもりやった〜?」と聞かれる。ばれる。。。やり直し。
どんどんアレーに打とう。練習でいっぱい打っておかなければ、試合で使えるはずがない。

今日も、リスキーなレッスンでした
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
ボールの後ろに入る
2008年06月25日 (水) | 編集 |
久々にレギュラー3名揃う。

ショートテニス。左手で速くテイクバック、インサイドアウトに振り抜く。まあまあですかな。

ウインブルドンなんかでプロの試合(杉山)なんか見ていると、クロスからショートクロスに打って、すぐにエンドラインのセンター付近にもどっている。打った場所には絶対留まっていない。

システム5(ゾーン)の話で、4と5では止まっていてはダメ。相手が深いボール打ってきたら追い込まれる。常に、自分が打ったボールによりどこへ返るか予測し、動く。また、主導権とりたいときは、エンドラインの中から攻める。ゾーン1ではウイナーのみ。

テニスはセンターに集めてワイドか、外へ追い出してセンターかどちらかで決めることが多い。
いつものボレスト。ボレー1人対エンドラインセンターからストローカー2名。
ボレー側の人はストレート打ってくる人とは深いボレーの後に、ドロップ。クロスに打ってくる側とは深くクロスに打って追い出してからショートアングルを心がける。
今日は結構ボレーが上手く行った〜〜〜♪

ボールの後ろに入る

ボールを打つときはボールの後ろに入るのだけど、これをフォアは右足、右手。パックは左足、左手で行う。つまり軸足から。反対の足で入ると、打てない。

ボールの後ろへ右足でまず入るが、この時にはテイクバックは完了してなあかん。ボレーも同じ。次に左足を踏み込むがクローズドじゃなくセミオープン斜め前くらいで良いらしい(もちろんクローズでもいいよ)。左も同様。

でも、私は左の準備が遅い。どうやら、また左手で引けていない。右手主体になるから、引きが浅くラケット軌道が短くなる。とにかく、左手でのみテイクバックするように意識。きちんとテイクバックできていると、振り遅れも窮屈感もない。

前回のように、サービスラインにステイで、薄いボレーのグリップで打ち合い。基本はボレーだけど、短いボールは、ハーフボレーかストロークで処理。軸足でコースに入ってから踏み込む。テイクバックは速く。うんうん、よくわかる。

浅いボール、深いボール、中くらいのボール
距離を考えるとき、意識するのはボールの軌道。
長いボールは軌道を高く、短いボールは軌道が低い。
これを実現するには力任せとかじゃなく、肘の位置を意識する。
高い軌道には肘を上げる。
低い軌道には肘を上げない。
こういうところが好きなんだな。

サービス練習:ターゲット
デュースサイドは自分たちの好きな所(ワイド深めにしました)、アドサイドはコーチが(ワイドのネットとラインの真ん中より少し前)セット。これにサーブを当てます。当てたらコーチがアイスおごり。
思ったよりデュースサイドの位置は難しかった。距離がいるし。。。
アドサイドは力はいらない。回転重視でゆっくり振り切る。軌道をイメージして〜〜
見事私がヒット!!!!
反対側もサウスポーのオジさまが最後にヒット!!!アイスをゲットしました
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
攻撃的並行陣はストレート
2008年06月24日 (火) | 編集 |
クロスでのショートラリー。他はいつものアップ。
振替3名。レギュラー2名。お試し1名。

アプローチからの展開。
アプローチ打ったら前へ出て、サービスライン少し後ろで止まる。
ここからボレー、浮き球を前へ出る。
サイドへのボール〜センターへのボール
フォアサイド:フォアでクロス〜バックハンドでクロス
バックサイド:バックでクロス〜フォアでクロス

センターへのボール〜サイドへのボール
フォアサイド:フォアでストレート〜バックハンドで逆クロス
バックサイド:バックでストレート〜フォアでクロス

形式練習
並行陣とコーチ側が雁行陣
まず、アプローチから。アプローチを打ったら、サービスライン手前で止まる。
コーチのストレートボールをストレートにボレー。後はそのまま続ける。
チャンスボール。ストレートに打ち込む。どうしたら決まるか、考える。

3カ所をローテ。

雁行で形式練習。
コーチがチャンスボールを出す。それをアプローチ、前へ詰める。
相手後衛は、必ずこのボールをストレートへ打つ。
ストレートへ打ったら必ずセンターケア。ケアしつつ寄って、サイド待ちでもいい。
アプローチ側前衛は、よいアプローチが入るとロブで返される可能性があるので、あまり詰めすぎないこと。頭を超えないように。

あとは忘れちゃいました。

サービスリターン。「とりあえずクロス」ってのはやめとこな〜、とコーチ。
いきなりストレート。いきなりストレートロブ。
アプローチで前へ詰めて行きたいときもクロスに打つんじゃなくて、ストレートでもええ。
ストレート打たれた方はストレートに返してもいいし、クロスでも良い。
ストレートに打たれたボールはポーチ並みの恐いボールは帰って来ない。
ストレートを打ってみましょう〜〜♪
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
その2:ボレーの連続動作
2008年06月17日 (火) | 編集 |
午前の部の後、午前のみんな(木曜メンバー)と和食のランチに行って、ご飯おかわりしたから体が重い。。。
こちらの午後の部がレギュラー。今日はレギュラーのみなので3名(+コーチ)

クロスでショートテニス(これは大好き)、ストレートのボレーボレー(コーチと♪)
いつものアップのストローク。

ボレー練習
ローボレーを打つ。サービスライン少し後ろから前へ走って打つこと。
 フォア:サイドへ球出しをクロスアングルに打ち、フォロースルーをそのまま止めずにバックの構えになったまま、斜め前のセンターへ進んでバックハンドでセンターボールをストレートへ。
 バック:同じくサイドのボールをクロスアングル、フォロースルーを止めずにフォアハンドの構えでセンターボールをストレートへ。

共に、ボレーを打った後に動作を止めないこと。足も手も止めない。流れで処理する。クロスに打つから斜め前への動き。これをそのまま次の動作につなげる。ラケットワークは。。。ラケットの動きと体の動きを止めずに次につなげることで、ボールはサイドアウトしにくくなる。不思議だが本当だ。

動作つなげる所は同じままで、ローボレーになるサイドボールをストレート〜センターボールをストレート。思いっきりサイドを狙っても一連の動作をつなげることでアウトしない。

上手になってきた私らを面白がって、更にハイボレーで同じ動作(つなげる)。
サイドローボレーをストレート〜そのままラケット止めずにセンターボールをハイボレーでクロス。
サイドハイボレーをストレート〜そのまま止めずにセンターボールをストレート。
だったかな〜〜。ありとあらゆる組み合わせで、2つのボレーを流れるように繋げて行なう。

ボレーで体が回ってしまう私の解決方法として、コーチは「構えで手を広げて、打った後はその手を体の前でクロスする。左手が上になるように」と。これで体が開きにくくなるらしい。なかなか良かった。クロスするのを忘れがちなのが玉にきず。

並行陣の練習
二人並んだフォア側に足元に落ちるボールをコーチが球出し(フォアかバックかわからん)。これを落下地点にしっかり入ってボレー(ハーフボレーは禁止)。動作とめないこと。ボレー戦だから相手のボールも早く返ってくるので注意。相手のフォア側にボールを送らないこと。なるべくバックハンドへ。ストレートなら相手の真横より後ろへ。打つ前にコースを決めておくこと。打つ時にコースを考えるとミスするし、相手のプレッシャーにビビる。打つ前にどこへ打つか決めておけば、コースを見ずに済むし、プレッシャーかけてきてもそこへ打てる。それに相手は打ってくるコースが読めない。

形式になると、さっきの「動きを止めずに次の動作に入る」ができなくなる。ついつい、自分の打ったボールを見たり、打ってスイッチがオフになる


サービスからの試合形式
アプローチ打つ、打たない。打ったら、相手が打つ前に止まる。
コースを決める。予測する。
ストレートを打ったら、そのままボケーッとしないで、センターをケアする。抜ければいいけど、相手前衛のボレーに捕まるとセンター抜かれるので。自分の打ったボールの結果は、自分で処理する。

午前とはボール速度が違って面白かった
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
その1:サイド回転のボレー
2008年06月17日 (火) | 編集 |
振替がたまってきたので、午前の部に参加。二つ受けたらどっちも詳細忘れたのでかいつまんで書こう。

いつものアップ。

ローボレー:サービスライン少し後ろからスタート。フォアとバックに1人ずつ。クロスアレーへボレーした後すぐにセンターのボールを逆クロスへアングルボレー。
センターのローボレーは浮きやすいし、アレー狙うとネットしやすい。これをボールの落下地点にきっちり入り、サイド回転を思いっきりかけてアングルへ急角度つけて落とす。
逆クロスアレーにサイド回転かけるには。。。まずは打ちたい方向に面を作って手首はこねないで固定体は横向き。
そして、
フォア>右肘を前へ引く
バック>ラケット持った両手を面固定のままで自分の体の方へ引いてやる。なんか、「エンヤットット」って感じだったんですけど、結構前へ引いて押し出す方がいいようです。
力は抜く方がいい感じがする。

次は、ストレートにボレーしたあとにロブが来るので下がってスマッシュをストレートへ(だったかな〜〜???

エンドラインから。フォアとバックに1人ずつ。クロス同士で。
1球目球出し〜相手リターン〜アプローチ打ってサービスライン1歩後ろでステイして相手のボールを待つ〜相手打つ〜それに合わせてボレー〜続ける。
普通、アプローチやサービスダッシュしていつストップするかというと、「相手が打つ前」。だから、自分の打ったボールによって止まる位置は変わる。しかし、今はペアがロブ抜かれることを想定して、サービスラインより少し後ろで止まって練習。

サービスから試合形式:
アプローチ打って前へ詰め、サービスライン手前で止まる。後は自由。
コース見ない。今日やってみたボレーを試すこと。

ぽわんぽわんボールが多くて、ラリーの滞空時間が長く、のんびりしました
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ