2009年11月04日 (水) | 編集 |
振替たくさんで、6名
コーチはジュニアイケメンコーチ
ショートテニスは調子がいい。
ボレー:
ボールをラケットで上へつく。切りながら(スライス)上へつく。グリップはコンチネンタルで(私はずるして厚く持ってたから怒られる)。バックも同じように。
自分でボールを1回上へ切りながらついて、2回目でボレーしてネット向こうのマト(長い、中くらい、短い)へ。フォア1バック1で。
「今日は当てるだけのボレーはなしですよ〜。しっかり打っていって〜」
つまりはスライス回転で。
コーチ球出し。3球で1つずつ前へ詰める。フォア&バック2カ所へ別れそれぞれクロスへ。
センター一列、フォア〜バック〜フォア〜と振られるが前へ詰めて行く。
試合形式:
雁行対雁行。片方の後衛がコーチ球出しの浮き球(サービスライン辺りへ)をボレーでカット。このカットのボレーをしっかりとスライス回転かけてクロスへ打ち込んで行く。相手コートで滑るように。打ち急いではダメ。じっくり引きつけて、大仏にならないように。振らないように、フォロースルーで調整する。
昨日やった、ペアがどこへ打つかを確認する、をやりました。やはり、速い展開だとこれが裏目になる場合もあるけど、おおむね次のボールを予測できるようになるので、対応が楽かな。。。相手の面のみに頼る予測じゃなくね。
浮きそうなボールはどしどし前詰めして決めに行く。随分できるようになってきた。
最後に、サービス&リターン:ラリーになったら続ける。
振替できたジュニア&大学テニスお嬢さんのスピンも、横向いて待ってひきつけて脱力してラケットダウンしたら、いい感じ〜♪
サーブはスピードアップのため、頑張って後ろに引いて、右足に体重乗せて、前で打つ。しっかり振り抜く。そのためには、大きなスイングで。
いいかんじ〜♪
今日はいい感じでちょっと上手になった気分でした〜。しかし、レッスン後の試合は、2回とも負けた〜。でも、内容は満足。
コーチはジュニアイケメンコーチ
ショートテニスは調子がいい。
ボレー:
ボールをラケットで上へつく。切りながら(スライス)上へつく。グリップはコンチネンタルで(私はずるして厚く持ってたから怒られる)。バックも同じように。
自分でボールを1回上へ切りながらついて、2回目でボレーしてネット向こうのマト(長い、中くらい、短い)へ。フォア1バック1で。
「今日は当てるだけのボレーはなしですよ〜。しっかり打っていって〜」
つまりはスライス回転で。
コーチ球出し。3球で1つずつ前へ詰める。フォア&バック2カ所へ別れそれぞれクロスへ。
センター一列、フォア〜バック〜フォア〜と振られるが前へ詰めて行く。
試合形式:
雁行対雁行。片方の後衛がコーチ球出しの浮き球(サービスライン辺りへ)をボレーでカット。このカットのボレーをしっかりとスライス回転かけてクロスへ打ち込んで行く。相手コートで滑るように。打ち急いではダメ。じっくり引きつけて、大仏にならないように。振らないように、フォロースルーで調整する。
昨日やった、ペアがどこへ打つかを確認する、をやりました。やはり、速い展開だとこれが裏目になる場合もあるけど、おおむね次のボールを予測できるようになるので、対応が楽かな。。。相手の面のみに頼る予測じゃなくね。
浮きそうなボールはどしどし前詰めして決めに行く。随分できるようになってきた。
最後に、サービス&リターン:ラリーになったら続ける。
振替できたジュニア&大学テニスお嬢さんのスピンも、横向いて待ってひきつけて脱力してラケットダウンしたら、いい感じ〜♪
サーブはスピードアップのため、頑張って後ろに引いて、右足に体重乗せて、前で打つ。しっかり振り抜く。そのためには、大きなスイングで。
いいかんじ〜♪
今日はいい感じでちょっと上手になった気分でした〜。しかし、レッスン後の試合は、2回とも負けた〜。でも、内容は満足。
2009年11月03日 (火) | 編集 |
祭日だが午前中に紅葉を見に行って(紅葉してなかったが)、ぎりぎり間に合った。
振替入れて、4人。
遅れて行ったら「ジュニアみたいなコトやってるけど、おいで〜」
と言われ、手出しのボールをストローク。
要は「捻りを入れる」ってことだったみたい。
フォアは前へ出す左手と、ラケット持つ右手の距離が近くならないように。相手に背中を見せるくらいに。相手に左手はしっかり上げる。左手を使わないとバランスが悪くなる。
バックハンドは、やはり相手に背中を見せるくらい捻り、ラケットが背中側から見えるくらい捻って(コレは水曜コーチはダメだと言ってるので却下)、腰で打つ。打った後は、しっかり腰がまわって打球方向を向いているように。
水曜レッスンで言うところの、「腰は打球方向に対して垂直」ってのだね。
コントロール。
サービスライン中央からワイドに球出しされたチャンスボールをボレー(ストレート)。(フォアなら)右足を決めてボレーするとき、前になる足を斜め内側へ踏み出し、センターへサイドステップで戻る。繰り返し。足を踏み出すのは、戻るため。
今度は、ワイドへの球出しボールをサイドステップで迎えに行き、腰を捻って(ネットに垂直)ボ−ルは引きつけて、ストレートへ打つ。打ったら、サイドステップでセンターへ戻る。これを何度も繰り返す。
腰の捻りが肝心。しっかり捻って肩を入れておけば、待てるし足を踏み出さなくてもしっかり打てる。
エンドラインから、アプローチを逆クロスへ。前へ詰めてチャンスボールをストレート、下がりながらスマッシュをストレート、まだ前へ詰めてチャンスボールをストレート。
これを色んなパターンで。アプローチ順クロスとか。チャンスボールはすべてクロスアレーとか。
とにかくスマッシュは、サーブと同じようにしっかりラケットダウンさえできてれば、なんとか振れるな。コースは親指と小指で調整して。ロブも打てそうならオーバーヘッドスマッシュを積極的に練習している最近の私。おかげで試合に活かせてきた。
試合形式:
並行陣対雁行陣。並行陣アドさいどからクロス(後衛)へ球出し。
並行陣側は、相手ボールが沈んだらクロスへ、浮いたらストレートへ打つ(決める)。
雁行陣側の前衛は、斜めに構えて、ペア(後衛)がどんなボールを打つのかを判断して、次のボールに備える。クロスへ打ったか、ストレートへ打ったか。沈みそうならチャンス、浮きそうなら打ち込まれるぞ。
「えっ?ペアの打つところをみてるの?そんなことしてたら反応が遅れるよ〜
」と言ってた私。逆でした
どこへ、どんなボールを打ったかをみるだけで、次への備えがぐぐっと良くなる。
打ち込まれるなら、ラケットを地面につける(腰を落とすってことだ)。面は少し開き気味で、当たったらひょいっとラケットを上へ抜く。相手は決まったつもりだから、これは「返すことに意義がある」浮いたボールはストレートアレーに打ち込まれるから、前衛はそこを締める。センターやクロスは後衛に任せる。雁行ではロブはすべて後衛に任せて。
並行陣のとき、相手が打った時点で打球の軌道を判断し、チャンスボールにできそうなら、前へ詰めてストレートへ打ち込む。ニュートラルゾーンで待ってたらミドルボレーの場合、2、3歩前へ詰めたらチャンスボールだ。その方がいいにきまってる。
逆に、沈んだボールなのに無理矢理ストレートへもって行かないこと。ネットする。
私の質問。
こちらが雁行で、並行陣の相手がセンター気味のクロスへ返球してきたら、前衛が反応してもいいか?「しかたない」そのときの返球はストレートは絶対NG(空いてるから)。
前衛がスルーで、後衛がやっとこ返すなら、絶対にロブ。普通に打ったら、絶対叩かれる。
ロブをセンターに送る。
振替入れて、4人。
遅れて行ったら「ジュニアみたいなコトやってるけど、おいで〜」
と言われ、手出しのボールをストローク。
要は「捻りを入れる」ってことだったみたい。
フォアは前へ出す左手と、ラケット持つ右手の距離が近くならないように。相手に背中を見せるくらいに。相手に左手はしっかり上げる。左手を使わないとバランスが悪くなる。
バックハンドは、やはり相手に背中を見せるくらい捻り、ラケットが背中側から見えるくらい捻って(コレは水曜コーチはダメだと言ってるので却下)、腰で打つ。打った後は、しっかり腰がまわって打球方向を向いているように。
水曜レッスンで言うところの、「腰は打球方向に対して垂直」ってのだね。
コントロール。
サービスライン中央からワイドに球出しされたチャンスボールをボレー(ストレート)。(フォアなら)右足を決めてボレーするとき、前になる足を斜め内側へ踏み出し、センターへサイドステップで戻る。繰り返し。足を踏み出すのは、戻るため。
今度は、ワイドへの球出しボールをサイドステップで迎えに行き、腰を捻って(ネットに垂直)ボ−ルは引きつけて、ストレートへ打つ。打ったら、サイドステップでセンターへ戻る。これを何度も繰り返す。
腰の捻りが肝心。しっかり捻って肩を入れておけば、待てるし足を踏み出さなくてもしっかり打てる。
エンドラインから、アプローチを逆クロスへ。前へ詰めてチャンスボールをストレート、下がりながらスマッシュをストレート、まだ前へ詰めてチャンスボールをストレート。
これを色んなパターンで。アプローチ順クロスとか。チャンスボールはすべてクロスアレーとか。
とにかくスマッシュは、サーブと同じようにしっかりラケットダウンさえできてれば、なんとか振れるな。コースは親指と小指で調整して。ロブも打てそうならオーバーヘッドスマッシュを積極的に練習している最近の私。おかげで試合に活かせてきた。
試合形式:
並行陣対雁行陣。並行陣アドさいどからクロス(後衛)へ球出し。
並行陣側は、相手ボールが沈んだらクロスへ、浮いたらストレートへ打つ(決める)。
雁行陣側の前衛は、斜めに構えて、ペア(後衛)がどんなボールを打つのかを判断して、次のボールに備える。クロスへ打ったか、ストレートへ打ったか。沈みそうならチャンス、浮きそうなら打ち込まれるぞ。
「えっ?ペアの打つところをみてるの?そんなことしてたら反応が遅れるよ〜
」と言ってた私。逆でした
どこへ、どんなボールを打ったかをみるだけで、次への備えがぐぐっと良くなる。
打ち込まれるなら、ラケットを地面につける(腰を落とすってことだ)。面は少し開き気味で、当たったらひょいっとラケットを上へ抜く。相手は決まったつもりだから、これは「返すことに意義がある」浮いたボールはストレートアレーに打ち込まれるから、前衛はそこを締める。センターやクロスは後衛に任せる。雁行ではロブはすべて後衛に任せて。
並行陣のとき、相手が打った時点で打球の軌道を判断し、チャンスボールにできそうなら、前へ詰めてストレートへ打ち込む。ニュートラルゾーンで待ってたらミドルボレーの場合、2、3歩前へ詰めたらチャンスボールだ。その方がいいにきまってる。
逆に、沈んだボールなのに無理矢理ストレートへもって行かないこと。ネットする。
私の質問。
こちらが雁行で、並行陣の相手がセンター気味のクロスへ返球してきたら、前衛が反応してもいいか?「しかたない」そのときの返球はストレートは絶対NG(空いてるから)。
前衛がスルーで、後衛がやっとこ返すなら、絶対にロブ。普通に打ったら、絶対叩かれる。
ロブをセンターに送る。
2009年10月28日 (水) | 編集 |
ショートテニス:手首を固くしないで、柔らかに。力を抜いてラケットヘッドが落ちるように。バウンドに合わせずに、フォアかバックか分かった時点で準備終了。
テイクバックはしっかり引く。ボレーも同じ。ただし、ボレーは肘が体より前になるように。右手の脇は詰まらないようあける。ストロークはラケットが背中から見えないように、後ろへ。
このためには横を向く。つま先を横向けたら体も付いてくる。もしくはラケットエンドを打つ方向に向ける。
素早くボールの後に入る。ボールを横で取ろうとしないこと、手打ちになる。
引けてなくて、面を打球に向けたままヒットしない。こうすると、はじいてコントロールきかない。フライパンボレーになるよ。面を後ろに引いて呼び込み、手首固定でラケットエンドから打ちに行く。面から打ちに行かない。手首使ってるみたいだから、使わないように注意。ボールを点で捕らえないで線で捕らえて長く面に乗せる。
ストロークは横向いて引く感覚がわかってきたけど、ボレーはできているつもりなのにがしゃる。迎えに行ったり、待ててなかったり。つまりは、引けてない、横向けてない。
ストレートロブをバックハンドで相手2人の間に打つ。後は試合形式。待てると余裕が生まれる。
決めは思い切り前詰め。縦にラケット使う。人に打たない。居ないコースに打つ。
バックハンドボレーする人の面を見てると大まかなコースがわかるので、前衛が頑張るか、後衛に任せるかわかるから重ならないようにできる気がした。
サーブは昨日言われた、大きく引く、体重後ろを気にしましたが昨日ほど楽じゃなかった
テイクバックはしっかり引く。ボレーも同じ。ただし、ボレーは肘が体より前になるように。右手の脇は詰まらないようあける。ストロークはラケットが背中から見えないように、後ろへ。
このためには横を向く。つま先を横向けたら体も付いてくる。もしくはラケットエンドを打つ方向に向ける。
素早くボールの後に入る。ボールを横で取ろうとしないこと、手打ちになる。
引けてなくて、面を打球に向けたままヒットしない。こうすると、はじいてコントロールきかない。フライパンボレーになるよ。面を後ろに引いて呼び込み、手首固定でラケットエンドから打ちに行く。面から打ちに行かない。手首使ってるみたいだから、使わないように注意。ボールを点で捕らえないで線で捕らえて長く面に乗せる。
ストロークは横向いて引く感覚がわかってきたけど、ボレーはできているつもりなのにがしゃる。迎えに行ったり、待ててなかったり。つまりは、引けてない、横向けてない。
ストレートロブをバックハンドで相手2人の間に打つ。後は試合形式。待てると余裕が生まれる。
決めは思い切り前詰め。縦にラケット使う。人に打たない。居ないコースに打つ。
バックハンドボレーする人の面を見てると大まかなコースがわかるので、前衛が頑張るか、後衛に任せるかわかるから重ならないようにできる気がした。
サーブは昨日言われた、大きく引く、体重後ろを気にしましたが昨日ほど楽じゃなかった
2009年10月27日 (火) | 編集 |
アップ
サービスラインより少し後ろ、アドサイドのコーナーからスタートし、センター〜逆サイドと進む。フォアボレーで。
狙いは
フォアサイドのアレー
アドサイドのアレー
強いボールじゃなくていいから、ちゃんとその場所へ運ぶ。走りながら打つので、誤差がでがちなので注意する。だいたい、30度くらいはずれがち。アレーだとアウトしがちなので練習。
自分としては、グリップエンドを狙う場所に向けてそのまま運んだ。
フォアサイドのデッドゾーンのコーナーからスタートして同じことをバックボレーで。
サービス練習:
「バンザイサーブはしないこと」
つまり、トスアップの時に右手が上がってはダメ。右足体重になっていれば、バンザイにならないはず。また、右手を後ろへ回す時には大きく振り、手を大きく伸ばす。大きな弧を描くのかな?すぐにラケットを担がないように。
胸を張ること!
遠投するときも、腕を後ろに大きく伸ばしてから担いで投げれば遠くに飛ぶ。
大きく伸ばして回すことで、肩甲骨もよく回り、肩を痛めない。
トスは前に。
サービスからクロスでラリーしてボレーに持って行って勝負。
並行陣対雁行陣
並行陣のアドサイドからストレートへ球出し。
並行陣側は浮いたボールをアドサイドの前衛に打ち込む練習。
アドサイド前衛はこれを返す練習。
打ち込みは打点前で詰める。
打ち込まれた方は、打点は遅れ気味で当てる。前で取ろうとしたり、前体重になっては取れない。後ろ体重で。
どうも、ストロークを打ち込もうとすると横振りになる気がするぞ。
サービスラインより少し後ろ、アドサイドのコーナーからスタートし、センター〜逆サイドと進む。フォアボレーで。
狙いは
フォアサイドのアレー
アドサイドのアレー
強いボールじゃなくていいから、ちゃんとその場所へ運ぶ。走りながら打つので、誤差がでがちなので注意する。だいたい、30度くらいはずれがち。アレーだとアウトしがちなので練習。
自分としては、グリップエンドを狙う場所に向けてそのまま運んだ。
フォアサイドのデッドゾーンのコーナーからスタートして同じことをバックボレーで。
サービス練習:
「バンザイサーブはしないこと」
つまり、トスアップの時に右手が上がってはダメ。右足体重になっていれば、バンザイにならないはず。また、右手を後ろへ回す時には大きく振り、手を大きく伸ばす。大きな弧を描くのかな?すぐにラケットを担がないように。
胸を張ること!
遠投するときも、腕を後ろに大きく伸ばしてから担いで投げれば遠くに飛ぶ。
大きく伸ばして回すことで、肩甲骨もよく回り、肩を痛めない。
トスは前に。
サービスからクロスでラリーしてボレーに持って行って勝負。
並行陣対雁行陣
並行陣のアドサイドからストレートへ球出し。
並行陣側は浮いたボールをアドサイドの前衛に打ち込む練習。
アドサイド前衛はこれを返す練習。
打ち込みは打点前で詰める。
打ち込まれた方は、打点は遅れ気味で当てる。前で取ろうとしたり、前体重になっては取れない。後ろ体重で。
どうも、ストロークを打ち込もうとすると横振りになる気がするぞ。
2009年10月21日 (水) | 編集 |
4名。テニス日和。
ショートテニス:今週はなかなか「テイクバック早く」が理解できたので、うまくできた。「どうです、フォアもバックもスピンのかかりが良くなって来た感じがしますね。テイクバックした後、肘を伸ばしきらないように注意」
振られた時には前気味になる、と言うと「振られても、ラケットエンドを前へ向けるように手首で調整。横向く暇はないから、肩を入れるだけでもオッケー」
ボレー&ストローク:
「繋ぐ」ボレーのときは、ラケットを引く。この引くは、後ろへ大きくテイクバックとは違って、グリップエンドを前に向けるイメージ。ストロークと同じ原理だ。
テイクバックというか準備はとにかく、早く。打ったボールはみない。そして、「引く」
ガシャルときや、ミスするのは、面を体の少し前で(フラット気味に)用意して、そのままボールを迎えに行くから。これを、もう一声ラケットを後ろに「引く」、つまり、ラケットヘッドを後方へ、グリップエンドを前に向ける。そしてそのままの状態でボレーしに行く。手首はコックする気持ち。グリップエンドを前に向ける気持ちで用意したら、そのまま面の形は変えない。面からかぶせない。
私がミスするのは、引けてない。用意して、引きつけられずに前へ迎えに行ってる。引けてたら、ボールが面に乗る分、ミスしない。
また、グリップは先週サーブの時に言われたように、握らずに指一本空けられるように。人差し指斜めも重要だが、親指も曲げたりしないで斜めに伸ばすと握りしめにくくなる。何度も連続して打つうちに握ってしまうのは、ずっと右手でラケットを持ってるから。打ったらレディポジション(左手で構える)に。
レディポジションも、バック側にラケットをセット。左脇は締めて胸につける感じにしていいが(空けてもいいが)、右脇は空ける。
この「引く」イメージを身につけるため、サービスライン上から動かずにローボレーかハーフボレーを。迎えに行かない。テイクバック引くこと。焦らない。待つこと。ゆっくりと打つ。
ボレストの時のストローク側。
やっぱり、早く引いて、打ってもボールはみないで即座に準備し、しっかりテイクバックしてボールを呼び込めば、差し込まれても返せる。差し込まれなければ、おもい通りに低い弾道で打てる。いかに、テイクバックの早さが重要か。
サーブも同じこと:
最近左の膝あたりでフィニッシュしがちなサーブ。せっかく正しい打ち方にして、肩が治ったんだから、元通り左脇にラケット持ってきてフィニッシュしよう。
こうしたほうが、回転が多くかかるらしい。
ショートテニス:今週はなかなか「テイクバック早く」が理解できたので、うまくできた。「どうです、フォアもバックもスピンのかかりが良くなって来た感じがしますね。テイクバックした後、肘を伸ばしきらないように注意」
振られた時には前気味になる、と言うと「振られても、ラケットエンドを前へ向けるように手首で調整。横向く暇はないから、肩を入れるだけでもオッケー」
ボレー&ストローク:
「繋ぐ」ボレーのときは、ラケットを引く。この引くは、後ろへ大きくテイクバックとは違って、グリップエンドを前に向けるイメージ。ストロークと同じ原理だ。
テイクバックというか準備はとにかく、早く。打ったボールはみない。そして、「引く」
ガシャルときや、ミスするのは、面を体の少し前で(フラット気味に)用意して、そのままボールを迎えに行くから。これを、もう一声ラケットを後ろに「引く」、つまり、ラケットヘッドを後方へ、グリップエンドを前に向ける。そしてそのままの状態でボレーしに行く。手首はコックする気持ち。グリップエンドを前に向ける気持ちで用意したら、そのまま面の形は変えない。面からかぶせない。
私がミスするのは、引けてない。用意して、引きつけられずに前へ迎えに行ってる。引けてたら、ボールが面に乗る分、ミスしない。
また、グリップは先週サーブの時に言われたように、握らずに指一本空けられるように。人差し指斜めも重要だが、親指も曲げたりしないで斜めに伸ばすと握りしめにくくなる。何度も連続して打つうちに握ってしまうのは、ずっと右手でラケットを持ってるから。打ったらレディポジション(左手で構える)に。
レディポジションも、バック側にラケットをセット。左脇は締めて胸につける感じにしていいが(空けてもいいが)、右脇は空ける。
この「引く」イメージを身につけるため、サービスライン上から動かずにローボレーかハーフボレーを。迎えに行かない。テイクバック引くこと。焦らない。待つこと。ゆっくりと打つ。
ボレストの時のストローク側。
やっぱり、早く引いて、打ってもボールはみないで即座に準備し、しっかりテイクバックしてボールを呼び込めば、差し込まれても返せる。差し込まれなければ、おもい通りに低い弾道で打てる。いかに、テイクバックの早さが重要か。
サーブも同じこと:
最近左の膝あたりでフィニッシュしがちなサーブ。せっかく正しい打ち方にして、肩が治ったんだから、元通り左脇にラケット持ってきてフィニッシュしよう。
こうしたほうが、回転が多くかかるらしい。
2009年10月14日 (水) | 編集 |
2週間振り。参加者は6名♪
ショートテニス:何故かコーチとする時は上手くできる。フォアもバックもスピンかけられてる。ただ、気になるのはバックハンドの時のフィニッシュがまわりすぎている、と。もっと体の前で終わっていい。コーチとするまではラケットダウンに往生してたんだけどね。。。脱力ラケットダウン縦に使って。。。
ポーチに出ようとしたが、ボールが思ったよりセンター(から自分の近くまで)にきて、しかも沈んだ。だからローボレーになる。これをどこへ返すか。
やってみる。コーチがポーチボールを球出し、これをポーチ。相手前衛として1人生徒が入る。相手に返されたら負け。
考えられるのは、1:センター、2;逆クロスアングル、3:順クロスアングル。2も3も私には難しい。いつもはセンターオンリー(2人を分断)。2はドロップ気味、3は当てるだけ。
やはり1:センターが定石。深くなくていいから、サービスライン中央Tマークを狙う。
「テニスは、センターに集めて、ワイド。ワイドに振って、センター」コーチの持論。
最近は、雁行の時には、相手が打とうとする時にスプリットで前へ進んで、その後一気に斜め前ネット際までポーチに進む。これで、難しくなくなる。ただし、タイミングを考えないと、ストレート抜かれる。
試合形式:4人入る。並行陣対雁行陣。コーチが並行陣側からボールだし(ポーチボ−ルとなる)これを雁行前衛がポーチ(センターへ返す)して、並行陣側は頑張ってとる。
取ったボールは前衛に返すと展開が速くなるので、なるべく後衛へ返す(相手が並行陣でも後ろ側の人に)。並行陣のとき、このポーチボールを取るために、前衛が打つ時は前衛をみるように斜めに対峙すると、結構とれるよ
とれたポーチボールは相手が体勢崩れてるから、逆へ返すと決まりやすいかな?打てるなら。
サーブ&レシーブ:肩が痛いので丁寧に練習。
「また肩が痛いんで、腕とラケットダウンをチェックしてるんですあせあせ(飛び散る汗)」というと
「担いだときに、グリップと手のひらに間があくように」
「グリップを手のひら(豆ができるあたり)側じゃなく、指の第3関節の上に置く感じにするといい」
って、実際には、「こういうふうに」と実践してくれたのだけど、言われた通りにグリップを持つ?と、担いだ時にラケットダウン&脱力が自然にできる。
しかも、指側にグリップがある?からか、もう一つラケットダウンの時にいつも気にしている、『手の甲が外側(背中じゃなく)向く』ようにできる。
ストロークの時も同じ、と。
この状態で、トスに気をつけて(頭上や後ろに行かないよう)打つと、全く痛みはなく、スライス回転がきっちしかかる。ただ、まだちょっとノーコンですが
ちゃんとおさらいしておかないと。
練習終わってから4ゲーム先取で1試合。
ペアはJさん。相手はOさんとアイちゃん。Oさんと試合すると、調子崩して、勝てたことがない。今回も、2ダウンで嫌な感じ。相手の口攻撃に負けている。もう愛想をするのはやめて、試合に集中することにした。Jさんには申し訳ないけど、おちゃらけなし、お話なしで今何をすべきか、何ができるかを考えながらプレイすることに。
その結果、その後は4ゲーム連取で勝ち。やはり集中は大事だわ。
相手を追い込んだら、絶対に見逃さずに前へ詰めて縦にラケットを使う。
まだ前衛の足元に打ってしまっている。これをネットと前衛の間のアレーへ叩き込めたらいいのに。
初勝利で嬉しかった。
ショートテニス:何故かコーチとする時は上手くできる。フォアもバックもスピンかけられてる。ただ、気になるのはバックハンドの時のフィニッシュがまわりすぎている、と。もっと体の前で終わっていい。コーチとするまではラケットダウンに往生してたんだけどね。。。脱力ラケットダウン縦に使って。。。
ポーチに出ようとしたが、ボールが思ったよりセンター(から自分の近くまで)にきて、しかも沈んだ。だからローボレーになる。これをどこへ返すか。
やってみる。コーチがポーチボールを球出し、これをポーチ。相手前衛として1人生徒が入る。相手に返されたら負け。
考えられるのは、1:センター、2;逆クロスアングル、3:順クロスアングル。2も3も私には難しい。いつもはセンターオンリー(2人を分断)。2はドロップ気味、3は当てるだけ。
やはり1:センターが定石。深くなくていいから、サービスライン中央Tマークを狙う。
「テニスは、センターに集めて、ワイド。ワイドに振って、センター」コーチの持論。
最近は、雁行の時には、相手が打とうとする時にスプリットで前へ進んで、その後一気に斜め前ネット際までポーチに進む。これで、難しくなくなる。ただし、タイミングを考えないと、ストレート抜かれる。
試合形式:4人入る。並行陣対雁行陣。コーチが並行陣側からボールだし(ポーチボ−ルとなる)これを雁行前衛がポーチ(センターへ返す)して、並行陣側は頑張ってとる。
取ったボールは前衛に返すと展開が速くなるので、なるべく後衛へ返す(相手が並行陣でも後ろ側の人に)。並行陣のとき、このポーチボールを取るために、前衛が打つ時は前衛をみるように斜めに対峙すると、結構とれるよ

とれたポーチボールは相手が体勢崩れてるから、逆へ返すと決まりやすいかな?打てるなら。
サーブ&レシーブ:肩が痛いので丁寧に練習。
「また肩が痛いんで、腕とラケットダウンをチェックしてるんですあせあせ(飛び散る汗)」というと
「担いだときに、グリップと手のひらに間があくように」
「グリップを手のひら(豆ができるあたり)側じゃなく、指の第3関節の上に置く感じにするといい」
って、実際には、「こういうふうに」と実践してくれたのだけど、言われた通りにグリップを持つ?と、担いだ時にラケットダウン&脱力が自然にできる。
しかも、指側にグリップがある?からか、もう一つラケットダウンの時にいつも気にしている、『手の甲が外側(背中じゃなく)向く』ようにできる。
ストロークの時も同じ、と。
この状態で、トスに気をつけて(頭上や後ろに行かないよう)打つと、全く痛みはなく、スライス回転がきっちしかかる。ただ、まだちょっとノーコンですが

ちゃんとおさらいしておかないと。
練習終わってから4ゲーム先取で1試合。
ペアはJさん。相手はOさんとアイちゃん。Oさんと試合すると、調子崩して、勝てたことがない。今回も、2ダウンで嫌な感じ。相手の口攻撃に負けている。もう愛想をするのはやめて、試合に集中することにした。Jさんには申し訳ないけど、おちゃらけなし、お話なしで今何をすべきか、何ができるかを考えながらプレイすることに。
その結果、その後は4ゲーム連取で勝ち。やはり集中は大事だわ。
相手を追い込んだら、絶対に見逃さずに前へ詰めて縦にラケットを使う。
まだ前衛の足元に打ってしまっている。これをネットと前衛の間のアレーへ叩き込めたらいいのに。
初勝利で嬉しかった。
2009年10月06日 (火) | 編集 |
6名
アップ
アドサイドのエンドライン1列で、デュースサイドまで走って3本ストロークのみ。
ただし、1本目エンドライン(クロス深く)〜2本目センターのサービスライン(クロスショートアレー)〜2本目デュースサイドネット近く(クロス?ストレート?深く)
コントロールしましょう。
短く打つ時はコンパクトに、振りもゆっくりしたらOKだった。深く入れる時は高さに注意してそのためには肘を。
これをデュースサイドからバックハンドで。ただし、1本目は逆クロス深く〜2本目センター短いのを同じく逆クロス深く〜3本目アドサイドネット際は順クロスのショートアレー。多分、ネットに近いから、ストロークはネットが一番低い所を通すためかな?自分としては、ボールの左側を打てるようにして、ヘッドを下げてゆっくりスピンを。スライスでもよかったかな?
サービスボックス内に1人ずつ入って、フォアのハイボレー〜バックのハイボレー〜下がりながらのスマッシュ〜バックのハイボレー〜フォアのハイボレー〜下がりながらのスマッシュの計6本を連続で。すべてサービスボックスコーナー付近に入れる。入った数が
20になるまで。
スマッシュ、今日は「担いだラケットを背中でダウンする」だけ気をつけたら、ほとんどミスはなかったぞ。ラケット下げるにはどうしても、左肩を入れないと厳しいから横向けるんだな。私はほぼノーミス。
「ボールの回転見えてるか〜?」
何故か急に、ボールの回転をよく見ようという話に。そのために、ボールの縫い目をマジックで塗って(私のリクエスト)、ショートテニス。スピン、スライス、サイドスピンなど色々試してみて、回転をみる。その回転でどう跳ねていくか。打った感じはどうか。ストロークで。ストロークは回転による影響をうけるから。ボレーなら、しっかり打ってやれば回転は関係ない、と。
見えたところで、前回と同じくボレスト10往復。ボレーはノーバンで、ストロークはワンバンで。ストロークがつい短くなる(落ちるように)と続かないよ。
試合形式;
並行陣(フォアサイドコーチ)対雁行陣。並行陣バックサイドからクロスへ球出し。
並行陣バックサイドの人は、浮いたボールはすべて雁行陣前衛側(ストレート)へ打ち込むべし。フォアサイドも、アングルということで前衛に打ち込むこと多し。ただし、沈んだボール(ローボレー)は必ず後衛(クロス深く)へ返して、体勢整えるように。
雁行陣前衛は辛い立場。来ると思って身構える。
前に居るから「的」になる。
雁行陣後衛は、浮かないボール打ち込まれないボールを考える。
ペアを的にしないためには、早く前へ出てくる。
出るなら、デッドゾーンで留まらない。とくに、相手が並行なら、早く無理矢理でも前へ出ないと、相手余裕があれば、自分の前のショートに落とされる。
クロスへ打って前へ詰めるなら、どんなボールを打つか。速いボールだと早く帰ってくる。浮かせるとペアがピンチor自分の前に打たれる。相手は並行陣だから、クロスに打ったらショートアングル来るかもと、アレー方面に回り込んで前へ詰める。前衛はストレートケア。センターが抜けるが、仕方ない。
後衛が前へ詰めてきたら、その瞬間に相手は、足元へ沈めるか、ショートアングルに打つか、ストレートロブで抜くかするので、それぞれを警戒。
相変わらず、チャンスボールでもう2歩は前へ詰めないと。足を先に決めてはダメ。
並行陣側のアドサイドにいるとき、コーチはセンター気味で軌道としてはアドサイドへ流れるボールはノータッチだった。「自分のボールという意識を持て」とのこと。アングルはケアしつつ、センター気味クロスも自分で取る。意識する。
アドサイドからサービスで始める。
後ろステイしたままで、ショートアレーを意識しないと、そこへ打たれても反応できないぞ。相手は並行陣だから、きっかけがあれば早く詰めて並行陣にもって行く。
落として、ロブ。集める、など考えること。並行陣を避けて打とうと思わず、ボレーさせてそれに対応していくこと。
アップ
アドサイドのエンドライン1列で、デュースサイドまで走って3本ストロークのみ。
ただし、1本目エンドライン(クロス深く)〜2本目センターのサービスライン(クロスショートアレー)〜2本目デュースサイドネット近く(クロス?ストレート?深く)
コントロールしましょう。
短く打つ時はコンパクトに、振りもゆっくりしたらOKだった。深く入れる時は高さに注意してそのためには肘を。
これをデュースサイドからバックハンドで。ただし、1本目は逆クロス深く〜2本目センター短いのを同じく逆クロス深く〜3本目アドサイドネット際は順クロスのショートアレー。多分、ネットに近いから、ストロークはネットが一番低い所を通すためかな?自分としては、ボールの左側を打てるようにして、ヘッドを下げてゆっくりスピンを。スライスでもよかったかな?
サービスボックス内に1人ずつ入って、フォアのハイボレー〜バックのハイボレー〜下がりながらのスマッシュ〜バックのハイボレー〜フォアのハイボレー〜下がりながらのスマッシュの計6本を連続で。すべてサービスボックスコーナー付近に入れる。入った数が
20になるまで。
スマッシュ、今日は「担いだラケットを背中でダウンする」だけ気をつけたら、ほとんどミスはなかったぞ。ラケット下げるにはどうしても、左肩を入れないと厳しいから横向けるんだな。私はほぼノーミス。
「ボールの回転見えてるか〜?」
何故か急に、ボールの回転をよく見ようという話に。そのために、ボールの縫い目をマジックで塗って(私のリクエスト)、ショートテニス。スピン、スライス、サイドスピンなど色々試してみて、回転をみる。その回転でどう跳ねていくか。打った感じはどうか。ストロークで。ストロークは回転による影響をうけるから。ボレーなら、しっかり打ってやれば回転は関係ない、と。
見えたところで、前回と同じくボレスト10往復。ボレーはノーバンで、ストロークはワンバンで。ストロークがつい短くなる(落ちるように)と続かないよ。
試合形式;
並行陣(フォアサイドコーチ)対雁行陣。並行陣バックサイドからクロスへ球出し。
並行陣バックサイドの人は、浮いたボールはすべて雁行陣前衛側(ストレート)へ打ち込むべし。フォアサイドも、アングルということで前衛に打ち込むこと多し。ただし、沈んだボール(ローボレー)は必ず後衛(クロス深く)へ返して、体勢整えるように。
雁行陣前衛は辛い立場。来ると思って身構える。
前に居るから「的」になる。
雁行陣後衛は、浮かないボール打ち込まれないボールを考える。
ペアを的にしないためには、早く前へ出てくる。
出るなら、デッドゾーンで留まらない。とくに、相手が並行なら、早く無理矢理でも前へ出ないと、相手余裕があれば、自分の前のショートに落とされる。
クロスへ打って前へ詰めるなら、どんなボールを打つか。速いボールだと早く帰ってくる。浮かせるとペアがピンチor自分の前に打たれる。相手は並行陣だから、クロスに打ったらショートアングル来るかもと、アレー方面に回り込んで前へ詰める。前衛はストレートケア。センターが抜けるが、仕方ない。
後衛が前へ詰めてきたら、その瞬間に相手は、足元へ沈めるか、ショートアングルに打つか、ストレートロブで抜くかするので、それぞれを警戒。
相変わらず、チャンスボールでもう2歩は前へ詰めないと。足を先に決めてはダメ。
並行陣側のアドサイドにいるとき、コーチはセンター気味で軌道としてはアドサイドへ流れるボールはノータッチだった。「自分のボールという意識を持て」とのこと。アングルはケアしつつ、センター気味クロスも自分で取る。意識する。
アドサイドからサービスで始める。
後ろステイしたままで、ショートアレーを意識しないと、そこへ打たれても反応できないぞ。相手は並行陣だから、きっかけがあれば早く詰めて並行陣にもって行く。
落として、ロブ。集める、など考えること。並行陣を避けて打とうと思わず、ボレーさせてそれに対応していくこと。
