スマッシュ
2017年06月17日 (土) | 編集 |
久しぶりのレッスン。

ストロークは何も言われず。まあ、調子も良かった。

ハイボレーは、バックサイドに居るときに、腕の伸ばしが足りなくて体に近くなったから、遠くにおいた。

バックサイドからのボレーをセンター気味のクロスに返すと相手のフォアハンドになるからダメ。バックハンドになるように送る。
バックハンドボレーは左手で打つ。

スマッシュ練習。
構えるときに、顔の前を通って最短でラケットを掲げるんだけど、そのラケットが、頭の後ろで面が上を向いてしまってる。

そうでなくて、
頭と面は並行??
K子さんは、ラケットで頭をコツコツ打つくらいで。
といったので分かりやすかった。面が最小の動きで振り出せるから、更に打ちやすくなった。

そして足。

私は、インパクト前から前の足がつま先前向いてだしてるから、体が前向いてしまう。
それでは押せない。
だから、前の足をクロスさせて、打つと同時か、直後に踏み込む?
右足のつま先横は、前に言われたけど、前の足もクロスさせて、体が前向いてしまうのを防ぐ。
これすると、今までより打点が右になるから、慣れが必要だ。。。

サーブは相変わらず、トスを前。。

ほんと、N、嫌。彼女と会わずに済ますためにテニスやめてもいいくらい。
 ハイボレーは続く
2017年06月04日 (日) | 編集 |
NMは失礼だ。コンソレ決勝で、強打のお二人に対して、非力の私たちは、ブロックして返すのみ。ネット向こうへ返す。強打で勝てないので、ゆるふわでブロックリターン。相手の力を利用する。ロブを使う等々。で、予想では2くらいで負ける予定が、キープキープで4−5私のサーブ。相手の攻めが圧倒的でブレークされ負け。アッパレ!と思ってたら。。
次にあったときに
「二人の、あの気持ちの悪いテニス。。。あの日は私たちが勝ったから良かったけど、あんな気持ち悪いテニスで勝ち切ったとして、嬉しいですか?」だと。本当に性格ブスだな。。。。まあ相手にせず放っておこう。

という訳で、ハイボレー

ハイボレーをするときのラケットセットする軌道。
顔の横を通して最短距離で顔の横側へセットする。
どうしても下から回してしまうらしい。もしくはそれに近い感じで。で、セットが遅れるから色々と難しくなる。

スマッシュのときも、サーブみたいに下から回してたのを、顔の前を通して最短距離でセットすると上手くいった。

同じく、顔の横をラケット縦にとおしてセット。
やはり早くセット出来るせいか、うまくいく確率が増える。

ハイボレーはミドルボレーの延長。ミドルボレーは上手に出来ているんだからそれを上に持っていくだけ。
そして、私はセットしたラケットを離していても近づいていってしまうので、我慢して遠くへ。
そして引っ張る。
前へ押し出す。
軸足に乗って、当たったと同時か前にふみこみ足を前へ出す。
前へ押す。

ラリーの練習
構えが遅いので、どんどん球出し。センター狙う。打ったらボール見てないですぐに'構える。
私はいい感じらしい。ほー。

そういえば、木曜の基礎コーチ。
サーブ入らない病の私。
セットでラケットダウンの時に力が入ってしまって、ダウンしきれてないと。
そうか。。。そこでいらない力が入るから、コントロール出来ないんだ。
やはり、コーチすごいな。
 頭を動かさない
2017年05月23日 (火) | 編集 |
同じことを他の人も最初言われてた。

私の場合。。。。

ハイボレーを打つときに、多分、足がいけてない時だと思うんだけど。。
うなづきさんになる。
打ちながら「うんうん」て感じで頭が下向く。

打つときに頭は動かさないで、ボールを見て当たるところとか見ておくと動かない。
頭動くからブレる。

「ボールを前へ送る」に加えて
「頭を動かさない」が加わり、大変大変。

たった三日なのに、スマッシュが壊滅的に。
体を開いてしまって打つので、力入らない打点おかしい。
だから、左手上げてそこを打点にして打つ。
左足を右側へクロスして体が開かないようにする。
打つまで横向き、足動かして高い位置で打てるように微調整。
インパクトしたらしっかり振り切る。

などなど。。。最後はしっかり打てた。

ハイボレーはなかなか強く打てないけど、仕方ない。

で、ふわりとしたネット際のチャンスボールは、だだだと走ってネット際まで近づき、厚くラケットを握って、パンチボレー。叩きつける。走らなあかんね。

打ったら構えるできてなくて、打ったら観てるから遅れる。
並行陣でボレー戦になったらリズムは「たんたんたんたん」
まあ、今朝のスピード溢れる二人は「たたたたた」だったけどねー。。。

A級さんは、コンパクトに動いて無駄がない。
小さいのにしっかり打てるし、無理かなと思うボールも返してくる。ぜんぜん違うなあ。。。
 バックハイボレー
2017年05月20日 (土) | 編集 |
ストローク気をつける。肘が上がり過ぎないように。
小指に力をいれる。ラケット下げる。左手下げる。。。。できてるかどうかは?
何も言われないから出来てるのかな?

ハイボレー
フォアサイドの時は右足を横へ踏み出してるけど、バックサイドの時は横向きになりすぎてるので、同じように体の横へ右足出す。

そして、体重を右足に乗せて、インパクトと同時?かな?左足に移す体重移動する。
右足左足で打ってるから力入らない。

ラケットを右側に腕伸ばして出すんだけど、それを自分の方へ面上に心がけて引っ張るんだけど。。
面かぶせてしまったり、力はいってネットしてしまう。
もっと、前へ押し出すイメージで打つ、と言われ。
下へ引っ張っていたのを、少しだけ前方へラケットを引きながらも送ってみた。
球足は長くなるけど、良い当たりになった。

バックハイ
左足から入る。右肩を相手に見せるくらいテイクバックする。高い位置で取る。
右手は使わないで添える。左手で打つ。左手でミドルのバックボレーのように右側へ引っ張ってくる。
良いあたりになるように。センター狙う。スイングスピード上げる。

少し深いバックハイ。。
さっと構える。ラケット出すのが遅いので気をつける。構えながら走る。サイドステップしない。
左手で。テイクバックして、高い位置で、しっかり振る。


バックからのアプローチ
相手のバックハンドになるように狙う。クロスサイド深く。
 準優勝
2017年05月14日 (日) | 編集 |
先日の試合は、決勝まで残り、準優勝。決勝は、ペアの足がつり、まともに戦えなかったけど、これも実力のうち。

フォアハンドの動画をとってもらう。

私は基礎スクールのコーチの教えが長く、そのくせで肘を高く上げてしまう。
高い。。。これじゃ、力がぬけちゃうだろ。

Kこさんは、「小指に力を入れて、人差し指はグリップに書ける程度。そうしたら、肘は上がらないはず」
という。

ラケットダウンは出来ている。
そこからインパクトの時に小指をぎゅっと握って、スイング。コンパクトにスイングしよう。
言われたように、せめて二の腕に親指がくっつくように。
腰回りで終わるくらいでいい。

ダウンしてたら、しっかりスピンはかかる。

ハイボレー:
右ひじを伸ばして、もっとラケットを斜め上へ引っ張る。伸ばす。肘曲げてしまうと、ラケット面からうちに行ってしまう。
遠くに伸ばして、右足からセットしに行って、引っ張る。
やはりこうするとインパクトの感じが違う。軽い。

なかなか、言われたとおりにできない。
ほんま嫌になっちゃう。
 アプローチは前体重
2017年05月11日 (木) | 編集 |
先週レッスンしたので、今日の振替はすんなりと、まあ、まあ、すんなりと。

ストローク、棒立ちになるととたんにダメに。膝を必ず曲げて、ラケットダウン。
ネットするときは必ず、膝が立って、ラケットが落ちてないままスイングするので軌道高く、アウトする。

相手球出しを、そのままクロスへ深く返して、少し短いボールが帰ってきたら、それをアプローチする。
アプローチするときは、膝はしっかり曲げて止まらないで、前にのめる気持ちで体重前ってことはないんだけど、気持ち前への目っておいて、そのままのめってるところへ踏み込みながら体重かけてセンターTマークに深くアプローチ。

これが打てると、チャンスボールが返ってくるので「チャンスボールが来るぞー、ハイボレーだぞー」と心構えをしながら前へ出ていって、決める。基本ストレート。

スマッシュ:
癖で、構えが下から回して担ぐので、とっても遠回りで振り遅れる。
レディから顔の前を通して、最速近道で担ぐ。これをすることでかなり余裕が生まれる
余裕があれば、打てる。

ハイボレー:
最後にラケット面をかぶせてしてしまうくせが出るとネットする。
最後まで面は上向き。

****
今日は基礎コーチ。
ホント違うのよ。でも、これはこれ。

ショートバウンドスライスでボレーのように返す。
肘は必ず前にしたままグリップエンドからそのまま出す。面から出さない。グリップエンド固めたらそのまま。
軽く返せる。

ハイボレーもこのコーチは厚く持つ。
肘曲げて、打つ。まー、このうち方だと、強く打つと私の場合はアウトするので、面をしっかりきめて、ハの字でコースを着くときに使おう。それほど力入れずに。

サーブ:
なんとなくわかった。
まず
トスアップは高く。なるべく前に。
左手は残す。
ラケット担いだら、脱力気味でラケットダウン努力する。そしてグリップエンドから引っ張ってきて、
これ大事なんだけど
フィニッシュをなるだけ左脇に持ってくる、むりやりもってくる。
これすることで回転かかって収まる。

素晴らしいサーブは要らない。深くて確率の高いファーストが必要だ。

そして、「打ったら構える、次に備える、備える。前へでたらたたたたた。見ない見守らない、相手見るリズム取る動く」

明日頑張る。
 しっかり振って、タタタ
2017年04月30日 (日) | 編集 |
アプローチで上がろうとするとき、エンドラインで十分な体勢でストロークできないとき。

どちらも、スイング’しっかりできないていうか、「置きに」行ってしまいがちなのです。
プラスバックハンドの時。

しかし、ストロークは常に親指が二の腕に着くようにしっかり振りきらないと、コントロールが効かなくなったり、浮いたりする。
スピンもかからない。
とにかく、素早くとかは二の次で、最後まで振り切ることに集中する。

加えて:
私はバックサイドに居るときに、エンドラインで(リターンなど)、追い込まれがちの時に、相手前衛よりにボールが寄ってしまい、ポーチの餌食になる事が多い。
これは、常にストレートロブを意識するといいみたい。
バックサイドからのリターンはストレートロブ。追い込まれたらストレートロブ。

ボレーのリズム
並行陣になり、ボレー合戦になると、リズムはタタタタタとなる
つまり速くなるので、そのリズムで動くこと。
打って観てる暇はない。

構え早くすること。