byジュニアコーチ
2007年11月29日 (木) | 編集 |
参加者は何故かおじさんばかり。女性は私一人で合計4名。平均年齢高杉(おじさん全員60代)。
いつものコーチは車の調子が悪くなったとかで、遅れて急遽ジュニアコーチのM君(24歳)。

ショートテニス
私は昨日の「くるりん」病になっていて、ちょっとおかしい。
スピンで打った後、次はスライスでショートテニス。Mコーチはスライス好きなんかね?

アプローチをクロスに打って、甘く来たボールをストレートにボレーという想定の練習。
フォアやって、次バックサイド。

サービスライン内、バックとフォアサイドに一人ずつ入り、時計回りに動く。まず、フォア側はポーチしたら、そのままバックサイドに入る。次のフォアがストレートにボレーし、バックサイドはスマッシュ。
これを繰り返す。フォアとバックに交互に球出しされる。
これ、リズムがあって、楽しい〜。楽しいから、ポーチはクロスアレイに入れるように心がけた。ラケット面を決めてそのまま打ち込むんだよね。でも、確率的には悪いけどさ。

サービス練習
壁を作る。
いつもは左足を右斜め上にしてサーブするんですが、コーチをみてたらエンドラインに左足側面がぴったり。コーチは他のおじさまを指導してたんですが、私も真似っこ。
トスアップと同時に左側の腰を前へグッと突き出してタメを作る。右足は引き寄せても、寄せなくてもどっちでもいいです、と。私は別にそのままで。
タメをつくって、そのタメをインパクトで爆発させる、そうです。うはは〜。
これでサービス打つと、ちょっと長くなる。試合では使えないなあ、まだ。というか、採用するかどうかはまだまだ。今のサービスはほぼ100%入るからなあ〜。でも、威力も欲しいなと色々。

始まりが遅かったけど、終わりはきっちり。今日は内容少なし。
終わって、おじさん3名とおばさん(私)1名でゲーム、4ゲーム先取。
ペア変えて2試合しまして、4−0、4−2で全勝。
勝たせてくれてありがと〜♪
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
練習会がありました
2007年11月27日 (火) | 編集 |
先週の試合の予備日を利用し、女子連主催で朝の10時から練習会がありました。
「2007年度、全日本ベテラン40歳シングルス準優勝」の方を講師としてお招きしてくださいました。 とてもとても40代とは思えない若さ!かっこいい〜

ラケットワーク
 ラケットを握りしめないことが重要、とのことで、ラケットを右手でくるくるっと回す(右回り、左回り)。次は左手に持って同じことを。バックは左のフォアなので、左手でも同じようなことができないとタッチが良くならない。

ボールを上へつく。ラケット面を交互に変えて。
ラケットでボールを上にあげて面ではねないようにキャッチ。
ボールを地面につく。同じくラケット面を交互に変える。
ラケットのフレームでボールを地面につく。
同じくフレームでボールを上へつく。
上記のことを左手でもする(無理です)。

サーブ練習
普通は左足を前にして打ちますが、今は右足を前にしてインパクトで足を入れ替えてください、とのこと。これにより、背筋を使えるようになるそうだ。スマッシュも上手く打てるようになったそうです。
 そして、なんと、これを左手でも行った。左手だから左足を前にして。左手でサーブって初めて打つから、動作がぎこちなくなる〜〜。

球出しから、同じ動作でスマッシュ練習。ストレートへ打つ。右足前で。

ストローク練習
スピン。
よく、「振り抜いて肘を上げること」と言われて、肘を肩まで一生懸命あげているが、肘を上げるということは肩までもっていくこととは限らない。

肘先が地面を向いている→肘が下。
肘先が空の方を向いている→肘が上。
インパクト後に肘を下から上へ「くるりんっ」と入れ替えればオッケー。
「くるりんっ」入れ替え練習のため、自分でボールを上げてインパクトでジャンプして体を180度回して着地。フォアなら右向いてた体が着地では左向く訳です。
これをバックでも同じようにする。ジャンプして180度回る。グリップはやはり厚めです。

ボレー練習
前衛で構えるときに、膝を曲げて〜と言われますが、膝は曲げなくていいです、足もつま先立ち気味で構えてる人がいますが、足はぺたんと地面についてていいです、とのこと。ええ〜〜〜!!!
上手く言えないけど、下半身を緩めて(膝は自然に少し曲がりますよ〜)、お尻が少し出るみたいな感じ。
ぺたんと地面に足をつけて〜と言われると、なんかそのままじっとしてる感じがしたけど、コーチを見てると、そのままの形だけど、ずっと体(足も含めて)が小刻みに動いてる。動いて動いて準備してて、反応!って感じ。

ボレーの打ち方は「人差し指入りの小指切れ」
グリップの人差し指と小指の感覚をしっかり身につけておかないといけない。ラケットワークのボールをつく練習で感覚を確認すること。
人差し指からボールを受けて、小指で抜く?感じ。スライスだよね?

あと、「足を前へ踏み込んで打つ」ってので、足を踏み込みながらボレーを打ってる人が多い。それしなくていい、とのこと。踏み込み!踏み込み!とやってるうちに、どんどん体が前になって、前のめりになり、差し込まれたボールを受けられなくなるから、らしい。体の少し前でボールをさばく感じで打っておられました。

最後にクロスでラリー。
肘をくるりん、を意識しながら打つべし。
コーチは肘くるりんするときに、ライジングで打ってました。インパクト後のくるりん(フォロースルーになるのだね)が速い速い。力抜けてるのに、ボールのスピードは速い。ヘッドスピードが速いんでしょうね。スピンが思いっきりかかっていて、ボールも速ければ、わかっててもボレーには出にくい。同じフォームで高く上げてロブも簡単に変えられる。
くるりんスピンは、ラケットの上側でボールをひっかけるような気持ちで打つ。

ダブルスではストローク力も必要ですが、クロスのショートでスピンかけて沈むように打つ練習が有効。上に行くほど、長いストロークはあまり打たなくなるから。
また、並行でいるときに、思いっきりスピンかけて足下狙うと、相手はたじろいでボールが浮いてくる、それを打った相手にボレーをストレートで抜く。などなど。。。

面白かった〜〜〜。新鮮で。
ほんでもって、「色んな人が色んな説明するだろうけど、いちいち真面目に聞く必要はないです!」とな。要は自分がどうすれば一番やりやすいか、が重要だそうです。それを採用すればいいと。そうよね。

午後からは、レベルに分かれて練習試合。
一試合目は、地元コーチ(こちらもベテラン)が入ったペアとやりました。4−2で先行したら、コーチがマジになってきて、浮いたボールをすべて滑るスライスボレーでサイドラインぎりぎりのアレーに決められ、4−6で負け〜。ああいうポーチや切り返しのボレー、できるようになりたいなあ。

後の試合はペアを入れ替えつつ、4−0、6−1と勝ちました。やった〜♪終わったのは4時前。もうヘトヘトでした。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
またもやテイクバック
2007年11月21日 (水) | 編集 |
今日は昔レギュラーだったじいじ、一ヶ月単位で休みがかわるのでクラスを変えるおやじ、が復活。二人とも、めちゃ癖がある人なので楽しい〜♪

先週やった「テイクバックとフォロースルー」を意識すること。

ショートテニス:とにかく準備が遅すぎる私なので、相手がテイクバックしたらもうラケットを引くように意識した。早すぎて、バックに来た時は修正しなくてはならないくなるけど(おそらくフォワードスイングに入ろうとしたときでいいんだろう)。ま、これは極端でも、今は早くテイクバックすることだけを目標に。早いといろいろと良いことがある。
もちろん、テイクバックは後ろに大きく。特にバックハンドのときに大きくすると、スピンがよくかかり良いボールが。

前回同様、二人ペアになり、片方がボールを下手投げして、片方がボレー。
フォアとバックはワングリップで(コンチネンタルだな)。
相手が投げる準備に入ったらもう、テイクバックする。

フォアは肘を支点にラケットの先が後ろに引っ張られるように。注意するのは肘が脇より後ろにいかないようにすること。あくまでも肘を支点にラケットを後ろへ。そのままインパクトして肘から先にラケットを押し出す。

バックは左手のフォアだから、左手でラケットを後方へ引く。体を回さない。頭は動かさない。踏み込んだ状態でインパクトしてフォロースルーする。ラケットをできるだけ後方へ引くことで距離が稼げる。テイクバックと同じ距離をフォロースルーすると、コントロールが利く。両手バックの時は両手を離さない。脱力する。力入るなら、引いたときにラケットを下げちゃっっていい。言葉では上手く言えないけど、フォアを言われたように早く肘を支点にラケットを後ろへ引くと、「当てられた」ボレーができる。バックも、早く準備して思いっきり後方へラケットを引いてセットすると、無理めのボールが返せる。不思議。

片方は下がってワンバウンド、片方はボレー、の練習。
前回より上手くできたかな?ハーフボレーでもテイクバックをしっかり(グリップエンドを見せる)、引きつけて打つ。

サービスとストローク。ラリーで続ける。
ストロークでも前回同様、しっかり引くこと。
早く、しっかり後方へ引くと、低くて伸びがあるボールが打てる。

最後、4ゲーム先取の試合を2回。女性陣はとっとと帰っちゃいました。
すごくよく動けたようなきがします。勝てなかったけど。。。
テイクバックとフォロースルー
2007年11月14日 (水) | 編集 |
1週間ぶり。振替含め6名参加。

今日のテーマは(も?)「テイクバックとフォロースルー
地面と平行に「ブンッ」って感じのテイクバックは絶対にしないこと。
レディのときは必ずわきを空けること。特に右脇を体にくっつけると、テイクバックができない。
何度も言われてるように、テイクバックは最初は左手で行う。左手でラケットスロートを持ち、回す(肩が入る)。このとき、自分に適したグリップになるようにラケット面を調節してしまう(薄い、厚い)。
次にそのまま右手でラケットを持ち、肘を支点にラケットを後方に自然な状態でダウン。これが最低限度のテイクバック。できれば、肘がのびない程度に更に後ろへ引く。ここで注意すべきなのは、体が回ってラケットが背中の後ろに行かないということ。つまり相手から引いたラケットが見えては駄目。テイクバックは後方へ引くこと

インパクトは通常、左足の(フォア)ちょい前あたりになるが、これはスイング軌道の中間地点ととらえること。テイクバックした距離と同じ距離分をフォロースルーとして前へラケットを押し出すこと。後は自然とラケットを上へかついていってフィニッシュ。
もう一つ重要なのは「頭は動かさないでそのまま」ってこと。頭を動かすということは体がスウェイする、打点ぶれる、ってこと。

バックも左手でラケット面の決定を行う。やはり水平にテイクバックせずに、回す。ラケット面は少し下を向くくらいで、なるべく後ろ長くテイクバックする。窮屈にしない。両手が少しのびてしまうくらいでもよい。インパクト後もスイングはまっすぐ前へ。体の前でこねないこと。フォアと同じく、インパクト後も大きくフォロースルーし、かついでフィニッシュ。
アレーライン上でスイング練習するとよく分かる。まっすぐスイングすること。クロスに打つ時も同じ理論。打ちたい方向へまっすぐ。

まっすぐ、まっすぐ。肩入れて、引いて、引いて。と意識すると、最近調子が今ひとつだったバックが伸びていく〜。さほど力を入れていないのに、飛ぶ飛ぶ。しかも、回転がかかる。

フォロースルーを大きくすると、飛びすぎませんかと聞くと、「より多くボールがラケット面に乗るので、より回転がかかり、威力が増す」そうです。それでも、飛びすぎるなら、肘の高さで調節しろ、と。大きい時は肘の位置を下げる。逆に大きく打ちたければ高く。

また、差し込まれて下がり気味で打つ場合は、ボールを引き込んで後ろ足一本で打つくらいでよい。高く上げたければ、ラケット面を上向きに。ショートクロスにうちたければ、後ろ足一歩んで体を回して打点を斜め前にする。

2人組で一人が手でボールを投げ、それを相手が打つ練習。
エンドライン二人、フォアとバック。コーチが出すボールを最初はストレート、オーケーが出たらクロスとストレート交互に打つ。言われたことを遵守して頑張る。楽に打てます

ボレーも同じ
相手が投げる動作になったらラケットを引いて面を作っておく。ラケットは体に近くに引かないで、肘を支点にして(フォアは)右斜め後ろ。面はやや上向き。準備の早さが勝負を決める。力入れない。力入れると飛ばない。
バックボレーも後方斜め上へ引く。これまた準備早く、脱力。私は両方ともに準備が遅いそうです。これを注意して、レッスン後ボレストしたのですが、驚くほどよいボレーが返りました。

前回やったショートバウンド処理も同じで、テイクバックしないで打つとミス。引き込んで打つけど、テイクバックはちゃんとする。グリップエンドを前に向けるつもりで。

サービス練習
テイクバックにあたるのが、背中でのラケットぶら〜〜ん。
ラケットを担いだら、脱力し(最初から脱力したままでもいい)ラケットを背中にだらんとさせるべし。あとは肘から振り出していくと回転がかかる。脱力命

ペアでそれぞれ二球持ち、合計4つすべてサービスが入ればよし。
私は二球とも入るがペアが一球外す。もうひとペアが同数。
サドンデスで、順番にサービスを打ち、ミスした方が負け。
とりあえず、両ペアがミスなしで続き、レッスン終了。あ〜、緊張した

心配した足は、やはり全く違和感なく、十分にやれました。ただ、試合形式はしていないので、コートの端から端まで走るということをしていないので、わかりませんが。自身出たな。
終わってから、一人の人とミニテニス。
その人がすぐ帰ったので、もう一人残ってた人と、ミニテニス〜クロスでミニテニス(ショートクロス狙い)、前回のボレー&ストローク(ストロークは駄目でしたが、ボレーは絶好調)いいかんじ〜〜〜♪
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
火曜レッスン:チャンスボールその3
2007年11月14日 (水) | 編集 |
先週は肉離れで休みましたが、まだ今日もチャンスボールなのね〜♪先週もほとんど同じことをやっていた模様。今日は二人新しい方が体験で来てました。レギュラーさんの友人です。二人が入るとすると、ここは7人になるのね。嫌だなあ。。。やめるかもしれない、そうしたら。

サポータばっちり、早めに着いてストレッチもばっちり。結局、二時間違和感もなく、ただテニスは下手になってましたが(もともとだね〜♪)、無事終了してうれしい。

ショートテニス:風下だったので、押されちゃう。バックが何故か回転かかりにくい。
エンドライン中央二人、バックとフォアで球出し。アレー狙う。

チャンスボール
本日は「振り抜いた後は親指が下になる」でした。
チャンスボールの極意、「しっかり肩を入れて体の捻りを使い、肩〜胸までの高さのボール(フォアのとき。バックは腰くらいでも)をレベルスイングで打つべし」
ラケットを高くテイクバックしたとき、親指は上向いてる(当然♪)。そのまま振り出して、インパクト後ボールを押し出した後、フォロースイングでは親指を下向きにしていきフィニッシュではしっかり下向きの親指、ラケットを左手でキャッチする。

インパクトで押し出す前に、親指を下にしちゃうと当然ボールはネットするので注意。
ドライブ回転がかかります〜〜

サービスラインで自分で上げたボールを打つ練習。
エンドラインから走っていって、コーチの出すチャンスボールを打つ練習。
バックハンドも。

ボレーボレー50回。
球出しで、フォアボレー〜バックボレー〜スマッシュ
サービス練習
ゲーム形式(2ゲーム先取)

なんかね〜、練習はよかったんだけどね、試合形式がね〜。。。。。落ち込み
こんなんじゃあ、来週の試合ぼろぼろだよ、絶対。ミス連発。
どうしちゃったのかな〜。体がのらないと言うか、決めにいくとアウトするし、ロブ上げると前衛にひっかかるし。初級さん相手に、ぼろぼろでした。やっと最後のゲームのみラブゲームキープ。
なんか、ぽわ〜〜んと返って来るボールにタイミング合わず。前衛さんが、急に打ち込んで来る早いボールにもタイミング合わず。。。大丈夫か、わし

ロブは相手が触れる程度に上げる方がいいと思いますが、触らせたくないならもっと面を上向きにしてアウトするくらいの気持ちで打ってください(コーチ談)

はい。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
なんでやね〜ん
2007年11月13日 (火) | 編集 |
PA0_0023.jpgチビさんのこと。
今日は火曜日6限まで。下校が遅いので、宿題なんてそこそこに遊びにいく。夜は合気道なので帰宅は9時前。お風呂入ったら9時半過ぎ。そこから宿題。
もうここまで昼間に予想できたから、嫌な予感。
一応、合気道のときに
「宿題終わってないし、また暴れたりしないで、分からんかったら教えるから『ふんふん、そうか』って聞いてね。わめいたり、泣いたりして暴れんといて」
「わかった」

結果:
わかってへんがな〜〜〜!!!!

やりかた分からないというので、「今日、学校で習ってるはずやろ」と言いたい所を我慢し、ドリルで調べて、やりかたを教える。
「そんなんちがう。そんなん嫌や。」ブチッ 
「そないなこというても、そう書いてあるやろ、ほら。そうしたらええねん」
渋々従うチビ。しかし、言う通りにはしない。微妙に抵抗して言われた通りには書かない。

「なんでこんな間詰めて書くん?あいてんねんから、のびのび書きな」
「べつにええやん」  さいだっか。

同じ問題が複数。放っておいて、用事をする。音がするからみると、先に進んでないばかりか、他のことをして遊んでる。ブチッ さっさとしろ〜〜!と怒る。

もう一枚プリント
「どうせ教えてくれへんねんやろ」
「それは『教えて』と言ってから言え!すべてはそこから始まるんや、礼儀や」
言わない。
黙る。
放っておくと「おしえてくれへん〜〜」わめく。
「教えてと言いな!」
私が騒音系の用事をしだすと小さい声で「教えろ」と言っているらしい。
「言った!」「聞こえません。聞こえてないのは言ってないのと同じ」「言ったもん!」
ああ、むなしい。

とりあえず、教えだす。
30X3X2 になる文章題。
図を書いて説明するが、顔はあっち向いてる。
「ここ、説明してるんやから、この図をみなさい、ほれ。30がなんこずつって書いてる?」
「知らん」
「知らん、てプリントに書いてあるの読んだらええやん」
「4」
「どこに4て書いてあるんか、指差して教えてえな。書いてへんやん。」
「知らん」「わからんもん」
図を書く。説明する。チビの顔はあっちむいてる。
プチッ

注意するが、泣いたりするだけで態度は同じなので、無視して説明し続ける。
が、な〜〜〜んにも聞いとらんのですわ。これが。
式まで書いてるのにね。

「何言ってるかわからん」
聞いてないもん、あたりまえやん。
紙に図を書き、説明して、式まで書いてるのに、それを見ず、ドリルの答えを見る。
「私の答え、信用できないんやったら、聞かんかったらええやん」

両者暴れまくる。
叫びまくる。
疲れました。
ああ、のど痛い。

算数だけじゃなく、国語の漢字もありまして、宿題終了12時なり。
すんなりやれば、30分で(遅くとも1時間で)おわりますがな。
のべ、2時間半かかりまして、家は修羅場となりました。

こんな人生。いやん。
テーマ:ええかげんにしてくれ
ジャンル:日記
肉離れ、その後
2007年11月12日 (月) | 編集 |
1週間が経ちました。
昨日は学園祭に行くべく、急な坂をさっさか登りましたが、影響なし。
先週末からは「超音波(なんの効果が?)」も追加されました。
今日も行ってきたけど、まだ「しこり」があるので、注意しなくてはならないそうだ。
しこりがあるうちは、筋肉がその部分で伸びが阻害されてしまうので危ないのだそう。
運動で伸ばされるのは、ストレッチとは違い、急激に伸ばされるので、しこりのある弱い部分が「ぶちっ」と行くこともあるそうで。なんまいだ

明日から練習したいんですけど〜、というと先週木曜と同じく「人に教える程度なら大丈夫です」。教えてへんがな。
でも、来週試合だし、のんびりしてる暇はない。だましだましならしていくことにするよ〜 ちゃんと準備体操して、サポータして、終わったらアイシングして。
頑張れ、おばちゃんな私の体
肉離れ
2007年11月06日 (火) | 編集 |
初めて、肉離れになってしまいました〜 太もも前部。
といっても、軽症なので普通に歩けるし、ストレッチもできます。ただ、踏ん張りがきかないというか、太ももに違和感とともに鈍い痛みが残ってます。

おそらく徐々に来てたのが、昨日また悪化したのではないかな?
先週初め、いつもの接骨院で太ももが固いからと言って、電気治療してもらったときは、肉離れしてなかったとか。肉離れの予備軍だったんだと今頃気づく。

その後、テニスのときになんとなく変な感じはしてたような気がする。。。痛い時もあったかも?
覚えてないから、どってことなかったのかな。
そして、昨日。
月曜サークルの昼食会があったので、9時から参加。
ちょっとずつ太ももが「なんか、痛いような」という感じがしてたので、11時半でもうやめようと思ったのですが、ゲームするには人数が一人足りなかったので「無理しない程度に」と言われ、参加。やってるうちに「もう無理かも?」と申し立てるが、そのままゲーム続行。
しかし、体が温まると痛みもマシになるんだよね

ずっと、ストレッチ不足か疲れかなんだろうと思ってました。
しかし、ある人が「子供が肉離れしたときと似ている」とおっしゃり、ああ、なるほどと。でも、ネットで調べたらもっとひどい症状ばかり載っていて、違うのかな?とも思う。
一応、湿布を貼り、包帯をし、足を高くして寝ました。

今日は雨模様だったのでテニスは休み、朝から接骨院へ。
違ったら恥ずかしいと思いつつ、肉離れのことを話す。
先生は太ももをさすりさすりし、「肉離れしています。へこみがあります」と。
ひえ〜〜〜 へこみなんて私にはさっぱりわからないわ。
電気治療とマッサージ、湿布をしておしまい。
運動は避けた方がいいけど、やるならサポーターをして、急激な動きは避けること。
って、できへんや〜〜ん。急激な動きばかりだもんね
幸い、軽症なので一週間もすればほぼ大丈夫。二週間で元通りになるでしょうとのこと。

違和感があるのは、断裂を起こした部分が修復される際にしこり(現時点でしこりがあるそうです)ができるので、それが違和感として感じられるらしい。さっそくサポーターを買って、装着してみたら、この違和感がほぼ消える。すごいわ〜。
とりあえず、来週まではおとなしくしてみよう。
筋肉落ちるなあ、また再開時には気をつけなくては。