2008年04月30日 (水) | 編集 |
といっても、そんな大したことはないけど
雁行陣で、後衛がストレートロブを上げた、とする。
逆陣形になって、後衛同士がストレートに並ぶことになる。
相手返球が短い時は、ストレートに返すのではなく、そのまま相手前衛と後衛の間をクロスに抜く。
相手返球が長いときは、ストレートに深く返す。
また、レシーブ側の前衛は、相手がバックハンドで受けている場合なら、厳しいショートアングルはほぼ来ないから、センターライン上(もしくは超えちゃっていい)で、前に詰めてポーチを狙う。このポーチは必ず決めなければならないので、クロスのアングル、センターを狙う。逆クロスのショートアングルは技術があれば。
私はポーチ、ボールに行き先を聞いて〜状態です、と訴える。ポーチに行く前にもうコースを決めておいて、面を作っておかねばならないらしい。私は打つ方向を見てしまうから、ついつい人の居るところに打ってしまうらしい。
相手を振り回すことを考えて配球する。
まず練習
ショートテニス:特に何も言われず!やった〜。「それくらいのはやさでテイクバックしていればいい」。
エンドライン中央二人(ストローク)、相手前衛(ボレー)一人。相手前衛の前のストローカーはストレートで続ける。クロス側はクロスでつなげる。前衛は詰めたり、下がったり(クロス)。
やはり、体を回してしまうと上手くボレーできない。打点が前過ぎてもお尻が出る。後ろ過ぎると、打ち遅れてコートの外へ。。脱力すること。
ストロークのときは、浮かないボールを打ちたいなあ。沈めてロブ。
でも、ストレート打ちは、前回の「打点」を意識してからは、本当に楽に打てるようになった。打点で自由自在だ。
その後、試合形式で、ストレートロブからの展開の練習をしました。
風下側で、伸びのあるボールがバックに深く入ると、甘いボールしか返せないよ〜
でも、上手なお二人相手に楽しかった〜〜〜。一番下手でもね。
サービス練習
「最近サービスが長くなる」というと、「もっと大きくスイングして、フィニッシュを意識して」と言われました。回転を強くかけましょう。
火曜のSコーチ移籍先体験では、「もっと前にトスあげていいヨ。後は、力が入ってるから脱力」と言われた。どちらもやってみよう。

雁行陣で、後衛がストレートロブを上げた、とする。
逆陣形になって、後衛同士がストレートに並ぶことになる。
相手返球が短い時は、ストレートに返すのではなく、そのまま相手前衛と後衛の間をクロスに抜く。
相手返球が長いときは、ストレートに深く返す。
また、レシーブ側の前衛は、相手がバックハンドで受けている場合なら、厳しいショートアングルはほぼ来ないから、センターライン上(もしくは超えちゃっていい)で、前に詰めてポーチを狙う。このポーチは必ず決めなければならないので、クロスのアングル、センターを狙う。逆クロスのショートアングルは技術があれば。
私はポーチ、ボールに行き先を聞いて〜状態です、と訴える。ポーチに行く前にもうコースを決めておいて、面を作っておかねばならないらしい。私は打つ方向を見てしまうから、ついつい人の居るところに打ってしまうらしい。
相手を振り回すことを考えて配球する。
まず練習
ショートテニス:特に何も言われず!やった〜。「それくらいのはやさでテイクバックしていればいい」。
エンドライン中央二人(ストローク)、相手前衛(ボレー)一人。相手前衛の前のストローカーはストレートで続ける。クロス側はクロスでつなげる。前衛は詰めたり、下がったり(クロス)。
やはり、体を回してしまうと上手くボレーできない。打点が前過ぎてもお尻が出る。後ろ過ぎると、打ち遅れてコートの外へ。。脱力すること。
ストロークのときは、浮かないボールを打ちたいなあ。沈めてロブ。
でも、ストレート打ちは、前回の「打点」を意識してからは、本当に楽に打てるようになった。打点で自由自在だ。

その後、試合形式で、ストレートロブからの展開の練習をしました。
風下側で、伸びのあるボールがバックに深く入ると、甘いボールしか返せないよ〜

でも、上手なお二人相手に楽しかった〜〜〜。一番下手でもね。
サービス練習
「最近サービスが長くなる」というと、「もっと大きくスイングして、フィニッシュを意識して」と言われました。回転を強くかけましょう。
火曜のSコーチ移籍先体験では、「もっと前にトスあげていいヨ。後は、力が入ってるから脱力」と言われた。どちらもやってみよう。
2008年04月28日 (月) | 編集 |
午前中は月曜サークル。
携帯忘れてMさんと連絡とれず。来ると言ってたのに、来ない。。。
上手下手は、別として、「楽」な感覚が続いてる。「余裕」かもしれない。「楽」で「余裕」があっても、上手かというと?なんですが、この感覚が面白い。今までなかったから。
Mさんが居ないから、他の人とペア。
年配の方とペアして、私がフォア。作ったチャンスボールをすべてミスされたり、私が打てるボールに手を出して、フレーム先で跳ね飛ばすっての、よくしてた。0−3。ミスされた後、自分もミスするのが悪い。気持ち、切り替えてないよ。正直「これだけミスされたら勝てないよなあ〜」なんてくさってた。
でも、0−3で気持ちが切り替えられちゃった。「自分で攻めて行こう」
ここから、どんどん前へ出て相手を振り回し、4ゲーム連続ゲットで4−3で勝利。
次も年配の人とペア。こちらは、安定してたので、楽に4−1で勝利。
午後は、ダブルス専科の体験レッスン申し込んでいたので、弁当食べて行く。
やっとMさんにあえました。
ダブルス専科としてのクラスで有名&人気のあるOコーチ♪
参加者は6名。レギュラー3名、体験3名。
ショートテニス、ボレーボレー、
ストローク練習:フォア&バック2往復〜アプローチショット。
アプローチ〜ローボレーのフォア&バック2往復〜チャンスボール(ボレー)〜スマッシュを連続で。
ほとんどクロス。決め球のみストレートの前衛バック足元。
アプローチ打った後、サービスラインでスプリットステップ。コーチは低くて緩いボールを出すので、ボールが来るのを待たず(待つと足元ボールになるから)なるべく前に出て行ってボレーする。ボレーしたら、サービスラインまで戻ってスプリット。
ハイバックに来たロブボールを周りこんで、スマッシュの構えで、打点を頭よりスコシ後ろにとり、アンダースピンかけた中ロブで、逆クロスに打つ。どれくらいの打点で打てば、スマッシュ体勢でゆるく打ったボールがコーナ付近に入るか?を確認。
打ち方としては、ロブを下がって追いかけて行った体勢のまま、下がりながら打つこと。体は横向きにしておく。
コースを右側クロス深くに打つ理由は、体が開きにくいから。
バックハイでえいやっと返すより、相手はスマッシュかな?と思う分プレッシャーが違う、らしい。
ストローク合戦の際のアドバイス。立ち位置。
常に相手ストローカーの対角線上でボールを待つ。
ストレート同士の打ち合いであれば、コート半面を普通のコートに見立て、中央にラインを引いてみて、イメージを。半面でも対角線上を意識する。
ボレスト
ボレーヤが球出し。ストローカーはチャンスボールが来たら、叩き込まずに緩くコントロール利いたロブを上げる
よいロブが上がったなと思ったら、「ゆっくり」前へ出てくること。走って上がるんじゃなく、歩いて上がる。
これは相手が予想する逆をついている訳で、通常はチャンスボール上がったら「打ち込む!」。それをゆるくロブで抜くと意外性がある。「打ち込み」と「ゆるい中ロブ」を混ぜて打てば相手は混乱する。
試合形式。だけど、サービスはストレート♪に入れる。ストレート同士の打ち合いで始める。
この時、サービスを打ったペアの前衛(ややこしいな。ストレートで後衛同士が打ち合いしてて、その前衛)は、センターラインの近く(もしくはセンターライン上)に居ても良い。そしてネットとサービスラインとの真ん中より前方に立つ。これで相手のプレッシャーが全然違う、らしい。立っている本人としては、自分の後方がガラガラ空きで、ロブが非常に恐いんですが、相手から見ると空いてないように見えるらしい。たとえ、ロブが来ても、後衛にとってもらえばいい。
前衛はとにかく、相手がストロークを打ちにくくしなければならない。
クロスで打ち合いしていて、相手が外に追い出された時、前衛が極端にストレートケアしてコートの端っこにいることがあるが、そんなに端に行ったら、クロスに打ちやすくなる。
あまり端にいかず、前へ詰める。前へ詰めることで、相手からは打てるエリアが狭く感じる。もちろん、端には行ってないけど、ストレートはケアして待つこと。クロスには味方ペアが居るから。
とにかく、前衛は背が小さければ小さいほど、前に詰めたらいい。
昨夜眠い状態で書いたら、なにがなんだかわからない。ちょっと書き直しました。
携帯忘れてMさんと連絡とれず。来ると言ってたのに、来ない。。。
上手下手は、別として、「楽」な感覚が続いてる。「余裕」かもしれない。「楽」で「余裕」があっても、上手かというと?なんですが、この感覚が面白い。今までなかったから。
Mさんが居ないから、他の人とペア。
年配の方とペアして、私がフォア。作ったチャンスボールをすべてミスされたり、私が打てるボールに手を出して、フレーム先で跳ね飛ばすっての、よくしてた。0−3。ミスされた後、自分もミスするのが悪い。気持ち、切り替えてないよ。正直「これだけミスされたら勝てないよなあ〜」なんてくさってた。
でも、0−3で気持ちが切り替えられちゃった。「自分で攻めて行こう」
ここから、どんどん前へ出て相手を振り回し、4ゲーム連続ゲットで4−3で勝利。
次も年配の人とペア。こちらは、安定してたので、楽に4−1で勝利。
午後は、ダブルス専科の体験レッスン申し込んでいたので、弁当食べて行く。
やっとMさんにあえました。
ダブルス専科としてのクラスで有名&人気のあるOコーチ♪
参加者は6名。レギュラー3名、体験3名。
ショートテニス、ボレーボレー、
ストローク練習:フォア&バック2往復〜アプローチショット。
アプローチ〜ローボレーのフォア&バック2往復〜チャンスボール(ボレー)〜スマッシュを連続で。
ほとんどクロス。決め球のみストレートの前衛バック足元。
アプローチ打った後、サービスラインでスプリットステップ。コーチは低くて緩いボールを出すので、ボールが来るのを待たず(待つと足元ボールになるから)なるべく前に出て行ってボレーする。ボレーしたら、サービスラインまで戻ってスプリット。
ハイバックに来たロブボールを周りこんで、スマッシュの構えで、打点を頭よりスコシ後ろにとり、アンダースピンかけた中ロブで、逆クロスに打つ。どれくらいの打点で打てば、スマッシュ体勢でゆるく打ったボールがコーナ付近に入るか?を確認。
打ち方としては、ロブを下がって追いかけて行った体勢のまま、下がりながら打つこと。体は横向きにしておく。
コースを右側クロス深くに打つ理由は、体が開きにくいから。
バックハイでえいやっと返すより、相手はスマッシュかな?と思う分プレッシャーが違う、らしい。
ストローク合戦の際のアドバイス。立ち位置。
常に相手ストローカーの対角線上でボールを待つ。
ストレート同士の打ち合いであれば、コート半面を普通のコートに見立て、中央にラインを引いてみて、イメージを。半面でも対角線上を意識する。
ボレスト
ボレーヤが球出し。ストローカーはチャンスボールが来たら、叩き込まずに緩くコントロール利いたロブを上げる
よいロブが上がったなと思ったら、「ゆっくり」前へ出てくること。走って上がるんじゃなく、歩いて上がる。
これは相手が予想する逆をついている訳で、通常はチャンスボール上がったら「打ち込む!」。それをゆるくロブで抜くと意外性がある。「打ち込み」と「ゆるい中ロブ」を混ぜて打てば相手は混乱する。
試合形式。だけど、サービスはストレート♪に入れる。ストレート同士の打ち合いで始める。
この時、サービスを打ったペアの前衛(ややこしいな。ストレートで後衛同士が打ち合いしてて、その前衛)は、センターラインの近く(もしくはセンターライン上)に居ても良い。そしてネットとサービスラインとの真ん中より前方に立つ。これで相手のプレッシャーが全然違う、らしい。立っている本人としては、自分の後方がガラガラ空きで、ロブが非常に恐いんですが、相手から見ると空いてないように見えるらしい。たとえ、ロブが来ても、後衛にとってもらえばいい。
前衛はとにかく、相手がストロークを打ちにくくしなければならない。
クロスで打ち合いしていて、相手が外に追い出された時、前衛が極端にストレートケアしてコートの端っこにいることがあるが、そんなに端に行ったら、クロスに打ちやすくなる。
あまり端にいかず、前へ詰める。前へ詰めることで、相手からは打てるエリアが狭く感じる。もちろん、端には行ってないけど、ストレートはケアして待つこと。クロスには味方ペアが居るから。
とにかく、前衛は背が小さければ小さいほど、前に詰めたらいい。
昨夜眠い状態で書いたら、なにがなんだかわからない。ちょっと書き直しました。
2008年04月27日 (日) | 編集 |
なんだかんだでゴタゴタして、水曜レッスンの記録をつけてなかった。
もうほとんど忘れたけど、思い出してみよう。
コントロールの話をしていたような。
ストロークにしろ、ボレーにしろ、まずは後ろになる足をボールの後ろに入るようキメル。
前になる足で止まっては駄目。必ず、後ろになる足で止まる。
早い準備、速いテイクバック、を心がける。
クロスとストレートの違いは、打点のみ。
体を開いてコースがバレバレなのは駄目。
肩を入れて、ストレートは少し送らせ気味、クロスは少し前でボールを打つべし。
どの変がいいか、というのは人によって違うから、自分で最適な打点をみつけるべし。
ストレート狙いで、コートの外へボールが行くのは振り遅れ。テイクバックが遅い。
同じく、ストレートが少し、内側へ向かってしまうのは、打点が前ぎみになってしまっている。
クロスは同じ打点で引っ張るのではなく、フォームは同じままで打点を前にする。
以上のことは、ボレーでも同じ。
ということでした〜。
試合後、相変わらずテニスはなんとな〜く楽なんだけど、ミスが多いなあ。
楽々テニスできるような感じでやってるのに、実際はミスする。
落ち込まないけど、不思議です。練習だ〜〜〜。
今日、立ち読みしたテニスマガジンによいことを書いてあった。
ロブ。
相手を見て、相手をターゲットにロブを上げると、緊張したりして縮こまり、低めのロブになってスマッシュされる。そうではなく、他の物体を目印にする、と。
ネットだとか、照明だとか、色々。コレと同じ高さでロブ上げたら、どこどこに落ちる。こういう情報をゲットする。やってみよう。
もうほとんど忘れたけど、思い出してみよう。
コントロールの話をしていたような。
ストロークにしろ、ボレーにしろ、まずは後ろになる足をボールの後ろに入るようキメル。
前になる足で止まっては駄目。必ず、後ろになる足で止まる。
早い準備、速いテイクバック、を心がける。
クロスとストレートの違いは、打点のみ。
体を開いてコースがバレバレなのは駄目。
肩を入れて、ストレートは少し送らせ気味、クロスは少し前でボールを打つべし。
どの変がいいか、というのは人によって違うから、自分で最適な打点をみつけるべし。
ストレート狙いで、コートの外へボールが行くのは振り遅れ。テイクバックが遅い。
同じく、ストレートが少し、内側へ向かってしまうのは、打点が前ぎみになってしまっている。
クロスは同じ打点で引っ張るのではなく、フォームは同じままで打点を前にする。
以上のことは、ボレーでも同じ。
ということでした〜。
試合後、相変わらずテニスはなんとな〜く楽なんだけど、ミスが多いなあ。
楽々テニスできるような感じでやってるのに、実際はミスする。
落ち込まないけど、不思議です。練習だ〜〜〜。
今日、立ち読みしたテニスマガジンによいことを書いてあった。
ロブ。
相手を見て、相手をターゲットにロブを上げると、緊張したりして縮こまり、低めのロブになってスマッシュされる。そうではなく、他の物体を目印にする、と。
ネットだとか、照明だとか、色々。コレと同じ高さでロブ上げたら、どこどこに落ちる。こういう情報をゲットする。やってみよう。
2008年04月22日 (火) | 編集 |
火曜Sコーチとは、3年ほどのつきあい。
40才男前でテニスは国体選手。とっても丁寧な教え方でファンも多し。しかも、レッスン代は良心的で親子割引あり。ひとりでスクール持ってます(ホームコート無し)。
今日はコーチから初めて「実は。。。」という言葉を聞きました。
引くみんな。
なななんと、ここいらでは最大手のテニススクール企画会社にずっと誘われていて、3日前に決心したそうな。1人の人間としては、社員になる方が社会的には楽になるから応援。束縛はされるだろうけどね。今年中に、新しいスクール用のハコを作って、そこを任されるそうな。ヘッドコーチだ
めでてえ〜
しかし、そこのテニススクール、私やめてきたんですけど。。。
しかも、チビさんのレッスンタイムは夜(6時前後)。その時間は、そのスクールへ行く道は激混みなんですけど。。。しかも遠いし。一番のネックが、月謝制で高い!!こと(今はチケット制)。しかも、レッスン時間短い(今は2時間なのに、80分になる)。コーチは次のレッスンがないコマなら、今と同じ時間やります、というけど、他のクラスからクレーム来るよね。
Sコーチとは別れたくない
けど、物理的&経済的に無理かな〜。
そんなこんなで、10時からのレッスンが開始したのが10時半。レッスン中もみんなショックでぼ〜〜っとしてました。
レッスン内容的には、ローボレーでのアングル狙い。
ラケットはやはり立てて、前方フレームをちょこっと内側に向けてやる。そのまま、前回まで習ったアングル方向へのボレーの要領で(上からおろしてきて、アンダースピン少しかける)。
最初、何も教えてもらわずにした時はへんてこだったのに、フレームをちょこっと内に向けただけで、楽〜にネット際にボレーができる。問題はいかにボールを殺すかだね。それが難しかった。
後は、セカンドサービスについて。
これ、きっと私が決勝でダブルフォルト5つしたよ、って話したからだと思うんだ。コーチ、いつも私のミスった話きいてくれるんだよね
ファーストサービスとセカンドサービスの違い、Sコーチ風。
ファーストは前方で打つ。つまり、スピードを出したいから前方向へ飛び出して打つ。トスは必ず体の軸の上に上げるから、この時のトスは前方に上げる。
セカンドはほとんど前へ飛び出さない。だからトスは真上に近い。そして、例の左側をそぎ落とす感じのサービスで。すると安定する、そうだ。
夜はチビさんのレッスンでしたが、それまでに私は落ち着いていました。でも、他のママさん達は大騒ぎで怒っている人も居た。コーチがすごく言いにくそうにしてたのが、可愛かった。
がんばれ〜〜〜
40才男前でテニスは国体選手。とっても丁寧な教え方でファンも多し。しかも、レッスン代は良心的で親子割引あり。ひとりでスクール持ってます(ホームコート無し)。
今日はコーチから初めて「実は。。。」という言葉を聞きました。
引くみんな。

なななんと、ここいらでは最大手のテニススクール企画会社にずっと誘われていて、3日前に決心したそうな。1人の人間としては、社員になる方が社会的には楽になるから応援。束縛はされるだろうけどね。今年中に、新しいスクール用のハコを作って、そこを任されるそうな。ヘッドコーチだ
めでてえ〜
しかし、そこのテニススクール、私やめてきたんですけど。。。

しかも、チビさんのレッスンタイムは夜(6時前後)。その時間は、そのスクールへ行く道は激混みなんですけど。。。しかも遠いし。一番のネックが、月謝制で高い!!こと(今はチケット制)。しかも、レッスン時間短い(今は2時間なのに、80分になる)。コーチは次のレッスンがないコマなら、今と同じ時間やります、というけど、他のクラスからクレーム来るよね。
Sコーチとは別れたくない
けど、物理的&経済的に無理かな〜。そんなこんなで、10時からのレッスンが開始したのが10時半。レッスン中もみんなショックでぼ〜〜っとしてました。
レッスン内容的には、ローボレーでのアングル狙い。
ラケットはやはり立てて、前方フレームをちょこっと内側に向けてやる。そのまま、前回まで習ったアングル方向へのボレーの要領で(上からおろしてきて、アンダースピン少しかける)。
最初、何も教えてもらわずにした時はへんてこだったのに、フレームをちょこっと内に向けただけで、楽〜にネット際にボレーができる。問題はいかにボールを殺すかだね。それが難しかった。
後は、セカンドサービスについて。
これ、きっと私が決勝でダブルフォルト5つしたよ、って話したからだと思うんだ。コーチ、いつも私のミスった話きいてくれるんだよね

ファーストサービスとセカンドサービスの違い、Sコーチ風。
ファーストは前方で打つ。つまり、スピードを出したいから前方向へ飛び出して打つ。トスは必ず体の軸の上に上げるから、この時のトスは前方に上げる。
セカンドはほとんど前へ飛び出さない。だからトスは真上に近い。そして、例の左側をそぎ落とす感じのサービスで。すると安定する、そうだ。
夜はチビさんのレッスンでしたが、それまでに私は落ち着いていました。でも、他のママさん達は大騒ぎで怒っている人も居た。コーチがすごく言いにくそうにしてたのが、可愛かった。
がんばれ〜〜〜

2008年04月20日 (日) | 編集 |
バイパスが通ることになったので、今年が見納め、チューリップ園。
好評なのに、他にこれほどの広さの土地を用意できないそうです。地元の人がこつこつ育ててくれた様々なチューリップ。今日は公開最終日とあって、枯れている花も多し。
家からは1時間強のドライブでした。


朝は4時間テニスして、午後二時に家を出たわりには、たくさん遊べた。もう夏時間だね。







八重咲きの桜は今が満開です。
好評なのに、他にこれほどの広さの土地を用意できないそうです。地元の人がこつこつ育ててくれた様々なチューリップ。今日は公開最終日とあって、枯れている花も多し。
家からは1時間強のドライブでした。


朝は4時間テニスして、午後二時に家を出たわりには、たくさん遊べた。もう夏時間だね。







八重咲きの桜は今が満開です。
2008年04月09日 (水) | 編集 |
今日はOおじが来ていた。この方は仕事の都合でひと月ごとにレッスン日が変わるのですが、とてもテンション高く、楽しい人なので盛り上がるのです♪でも参加者は初め2名で後に3名。
ショートテニス
エンドラインのセンターに一人、それをボレーする人1人。
球出しをストレートダウンザラインにストローク、ボレヤーはそれをクロスにボレー。
Oさんが私のストロークを受けてワ〜ワ〜言う。褒めてくれてるんだけどね。笑いすぎて、お腹痛い。
ファサイドとバックサイド。
途中から3人になったので、片方はストレートで片方はクロスのストローク、ボレヤーは打った相手に返す。フォアはいいけど、バックハンドストロークが今イチ、ダウンザラインに飛ばない。。
ゾーンの話
プレイに緩急をつける。相手と同じように続けているうちに、相手のペースにはまる。
1、2、3、4、5のゾーンを分ける。
5はエンドラインより後ろ。5で打たされるときは追い込まれてるので、あまり良いボールは打てない(時間稼ぎのロブだったり、短くなったり)。それに比べて4のゾーン(エンドライン内側)で打てる時は、攻められる。ダウンザラインや、クロスに深く、ショートクロス等、多彩に打ち込める。
自分が優位に立つには、相手を5に追い出すことも必要。そのためには、長いボールを打つ。
ラリー。平均してラリー回数は4〜5回であるらしい。
このラリーの間に、だんだんボールが短くなっては駄目。
4、悪くても3のゾーンに常に安定したボレー(ストローク)を打てるように。最低5回。
並行陣対雁行陣として、ボレー側はゾーン4に、ストローク側は前衛の足元(サービスラインあたり)に。連続5回続くように。
形式練習
並行陣対雁行陣。コーチと生徒が並行陣。
雁行陣側の後衛は球出しボールを相手前衛の足元に打つように。それでボールが浮いたら、見逃さずに前に出てポ−チする。並行陣の前衛は当然、深いボレーを!
いやいや、途中からは忘れました。そんな課題。Oさん面白すぎます。
サービス練習。リターン付き。
終わってから、Oさんにまたもやボレー練習におつきあいいただいた。
片手バックボレー、だんだんマシになってきたけど、やはり癖が抜けてない。
体を回さない。まっすぐ後ろにラケットを引く(背中側に回さない)。
早く面作る。面作るのが遅いから、明後日に飛んでしまう。
まだまだですわ。
ショートテニス
エンドラインのセンターに一人、それをボレーする人1人。
球出しをストレートダウンザラインにストローク、ボレヤーはそれをクロスにボレー。
Oさんが私のストロークを受けてワ〜ワ〜言う。褒めてくれてるんだけどね。笑いすぎて、お腹痛い。
ファサイドとバックサイド。
途中から3人になったので、片方はストレートで片方はクロスのストローク、ボレヤーは打った相手に返す。フォアはいいけど、バックハンドストロークが今イチ、ダウンザラインに飛ばない。。
ゾーンの話
プレイに緩急をつける。相手と同じように続けているうちに、相手のペースにはまる。
1、2、3、4、5のゾーンを分ける。
5はエンドラインより後ろ。5で打たされるときは追い込まれてるので、あまり良いボールは打てない(時間稼ぎのロブだったり、短くなったり)。それに比べて4のゾーン(エンドライン内側)で打てる時は、攻められる。ダウンザラインや、クロスに深く、ショートクロス等、多彩に打ち込める。
自分が優位に立つには、相手を5に追い出すことも必要。そのためには、長いボールを打つ。
ラリー。平均してラリー回数は4〜5回であるらしい。
このラリーの間に、だんだんボールが短くなっては駄目。
4、悪くても3のゾーンに常に安定したボレー(ストローク)を打てるように。最低5回。
並行陣対雁行陣として、ボレー側はゾーン4に、ストローク側は前衛の足元(サービスラインあたり)に。連続5回続くように。
形式練習
並行陣対雁行陣。コーチと生徒が並行陣。
雁行陣側の後衛は球出しボールを相手前衛の足元に打つように。それでボールが浮いたら、見逃さずに前に出てポ−チする。並行陣の前衛は当然、深いボレーを!
いやいや、途中からは忘れました。そんな課題。Oさん面白すぎます。
サービス練習。リターン付き。
終わってから、Oさんにまたもやボレー練習におつきあいいただいた。
片手バックボレー、だんだんマシになってきたけど、やはり癖が抜けてない。
体を回さない。まっすぐ後ろにラケットを引く(背中側に回さない)。
早く面作る。面作るのが遅いから、明後日に飛んでしまう。
まだまだですわ。
2008年04月08日 (火) | 編集 |
昨日、インドアでサークル練習したのが、実に1週間ぶりのテニス
お仕事関係(&観光1日)で、北海道まで行ってました。テニスできなくて寂しかった
久々の火曜レッスン。参加者は3名。
ショートテニスはコーチと。また、へんてこな横回転かけてくるけど、平気さ〜♪
エンドライン3人並んで、フォアとバックのストローク。
サービスラインに3人並んで、チャンスボールの打ち込み。フォアとバック。
ボレーボレー60回。
サービスライン後ろから、短く来たボールをショートアングル(ネット近くのアレイ)にストロークで打つ。
雁行で2人、コーチと生徒(前衛に立つ)で、コーチ球出しから。長いボールはセンターへ返し、短くなったボールをショートアングルに打つ。コーチ側前衛はこれをストレートにボレーする。
アングルショットは浮かせないこと。
打点が遅れると、アングルには打てなくなるので、打点は前で(左足あたりだったよね)!!
ラケットをしっかりボールの下側に入れて強く回転をかける。そのためには脱力。
力を入れるとラケットがダウンしなくなるので、ネットする原因になる。
脱力した状態から、スイングスピードは速く!速く!!
「普通に振っても回転はかかるでしょ?」という私に、速く振った方がより回転がかかる、とコーチ。
速くスイングするの苦手なんだよねえ。。。頑張るわ
体の回転をちゃんとして、ムチのように腕を使えばいいんだよね。回転に回転。。。
自分がクルクル回るのなら得意ですが
相手をセンターに寄せた後に、このアングルショットを使い、それで決めようとは思わないで、帰ってきたボールをセンターなどに打って決める。アングルショット打たれた方は、アングル返しなどせずに、ストレートにボレーすること。
サービス:スライスサーブを意識する。って、私それしか打てません。
試合形式:私はDさんとペア。相手側がコーチと生徒。
3ゲーム。1−2で負けました。サービスはキープできました
桜舞い散る中のレッスンは風流でしたが、チト風が強すぎましたね。

お仕事関係(&観光1日)で、北海道まで行ってました。テニスできなくて寂しかった

久々の火曜レッスン。参加者は3名。
ショートテニスはコーチと。また、へんてこな横回転かけてくるけど、平気さ〜♪
エンドライン3人並んで、フォアとバックのストローク。
サービスラインに3人並んで、チャンスボールの打ち込み。フォアとバック。
ボレーボレー60回。
サービスライン後ろから、短く来たボールをショートアングル(ネット近くのアレイ)にストロークで打つ。
雁行で2人、コーチと生徒(前衛に立つ)で、コーチ球出しから。長いボールはセンターへ返し、短くなったボールをショートアングルに打つ。コーチ側前衛はこれをストレートにボレーする。
アングルショットは浮かせないこと。
打点が遅れると、アングルには打てなくなるので、打点は前で(左足あたりだったよね)!!
ラケットをしっかりボールの下側に入れて強く回転をかける。そのためには脱力。
力を入れるとラケットがダウンしなくなるので、ネットする原因になる。
脱力した状態から、スイングスピードは速く!速く!!
「普通に振っても回転はかかるでしょ?」という私に、速く振った方がより回転がかかる、とコーチ。
速くスイングするの苦手なんだよねえ。。。頑張るわ

体の回転をちゃんとして、ムチのように腕を使えばいいんだよね。回転に回転。。。
自分がクルクル回るのなら得意ですが

相手をセンターに寄せた後に、このアングルショットを使い、それで決めようとは思わないで、帰ってきたボールをセンターなどに打って決める。アングルショット打たれた方は、アングル返しなどせずに、ストレートにボレーすること。

サービス:スライスサーブを意識する。って、私それしか打てません。
試合形式:私はDさんとペア。相手側がコーチと生徒。
3ゲーム。1−2で負けました。サービスはキープできました

桜舞い散る中のレッスンは風流でしたが、チト風が強すぎましたね。
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