2008年07月01日 (火) | 編集 |
今日はレギュラー5名。
いつものアップ。
ストロークで、前のめりにならずに、軸はまっすぐ、腰をしっかり回す。フォアは体先でラケット後。バックは駒のように〜♪
アプローチから、ハイボレーフォア〜バック、スマッシュ1つ。「ハ」の字でアレー(サービスラインとネットの真ん中あたり)攻める。
体勢が整ってるときや、チャンスの時は「ハの字」でアレー攻撃しよう。体勢が崩れたり追い込まれた時にセンターをとっておこう。
フォアサイドは順クロスへアプローチ。
その後、フォアハイボレーでストレート、バックハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
次は逆で、バックハイでストレート、フォアハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
バックサイドはフォアで逆クロスへアプローチ。
その後、バックハイでストレート、フォアハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
次は逆で、フォアハイボレーでストレート、バックハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
攻撃してるんだから、アプローチの後のハイボレーしたら下がらない。そのまま斜め前で次のボレーを打つ。
バックのハイボレーは相手に背中を見せるくらいの体勢で、ラケットセットのとき左足に体重をのせてから、右足へ体重移動(ジャンプしても良い)することで、強いボレーを打ち込む。
フォアのハイボレーは正面向かないよう注意(力入らなくなる)。スライスで。私は前に言われた両手をクロスを忘れずに。今日はフォアのクロスはほぼ入った。
スマッシュ、後ろ体重になっているらしい。打ってから後ろ体重はオッケーでも、打つ前は駄目じゃ。それに、足が揃ってるらしい。。
。 もっと横向きになって体を回して振り抜こう〜。「それじゃあ、膝にラケット当たれへん〜〜?」よくご存知ですね
試合形式:
コーチがデュースサイドの前衛(で球出し)、と生徒後衛。
対する側は、アドサイドの後衛がフォアハンドでアプローチを逆クロス(?)に打って前へでて、ファーストボレーで後は続ける。
「アプローチ、どこへ打つ?」
「とりあえず、クロス」
「それやめとこ〜〜」
アプローチとファーストボレーは必ずセットで考える。
ファーストボレーを「相手のボール次第で」と思わず、アプローチ打つ前にコースを決めておく。決めておきゃあ、入るもんだ
そして、ファーストボレーはアレーに
今日は前衛アタック(に近い)。
アプローチはセンター
ネットすれすれで、思いっきり打つ。前衛が「おお〜〜っと」と引くくらい。下手したらエースになるくらいのボールが理想。深く打つ必要はあまりなく、前衛を抜けば良い。前衛の横ぎりぎりでもオッケー。前衛アタックもオッケー。ダウンザライン抜きもオッケー。クロスは今日はダメでやりなおし。アウトもやり直し。
私はボール落とし過ぎ、とかで、もっと高い位置で打つようにと。
センターやら前衛横やらだとポーチされるや〜ん、と思ってたけど、だから思いっきり低い軌道のボールを打つのね。で、これ、打たれた後衛にとってはフォアハンドとはいえ、遠いし速いし、すごく嫌なボールです。前衛抜けたら、だけどね〜。
「アプローチでクロスに深く打って、相手をコートの外へ追い出して、て言うわな。相手のフォアに深く打っても別に意味ないやん。」さいでっか?
ファーストボレーもミスしない。コースは決めておく(前衛もね)。決めておかなかったらバレます、で「どこ打つつもりやった〜?」と聞かれる。ばれる。。。やり直し。
どんどんアレーに打とう。練習でいっぱい打っておかなければ、試合で使えるはずがない。
今日も、リスキーなレッスンでした
いつものアップ。
ストロークで、前のめりにならずに、軸はまっすぐ、腰をしっかり回す。フォアは体先でラケット後。バックは駒のように〜♪
アプローチから、ハイボレーフォア〜バック、スマッシュ1つ。「ハ」の字でアレー(サービスラインとネットの真ん中あたり)攻める。
体勢が整ってるときや、チャンスの時は「ハの字」でアレー攻撃しよう。体勢が崩れたり追い込まれた時にセンターをとっておこう。
フォアサイドは順クロスへアプローチ。
その後、フォアハイボレーでストレート、バックハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
次は逆で、バックハイでストレート、フォアハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
バックサイドはフォアで逆クロスへアプローチ。
その後、バックハイでストレート、フォアハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
次は逆で、フォアハイボレーでストレート、バックハイボレーでクロス、スマッシュをストレート。
攻撃してるんだから、アプローチの後のハイボレーしたら下がらない。そのまま斜め前で次のボレーを打つ。
バックのハイボレーは相手に背中を見せるくらいの体勢で、ラケットセットのとき左足に体重をのせてから、右足へ体重移動(ジャンプしても良い)することで、強いボレーを打ち込む。
フォアのハイボレーは正面向かないよう注意(力入らなくなる)。スライスで。私は前に言われた両手をクロスを忘れずに。今日はフォアのクロスはほぼ入った。
スマッシュ、後ろ体重になっているらしい。打ってから後ろ体重はオッケーでも、打つ前は駄目じゃ。それに、足が揃ってるらしい。。
。 もっと横向きになって体を回して振り抜こう〜。「それじゃあ、膝にラケット当たれへん〜〜?」よくご存知ですね
試合形式:
コーチがデュースサイドの前衛(で球出し)、と生徒後衛。
対する側は、アドサイドの後衛がフォアハンドでアプローチを逆クロス(?)に打って前へでて、ファーストボレーで後は続ける。
「アプローチ、どこへ打つ?」
「とりあえず、クロス」
「それやめとこ〜〜」
アプローチとファーストボレーは必ずセットで考える。
ファーストボレーを「相手のボール次第で」と思わず、アプローチ打つ前にコースを決めておく。決めておきゃあ、入るもんだ

そして、ファーストボレーはアレーに

今日は前衛アタック(に近い)。
アプローチはセンター
ネットすれすれで、思いっきり打つ。前衛が「おお〜〜っと」と引くくらい。下手したらエースになるくらいのボールが理想。深く打つ必要はあまりなく、前衛を抜けば良い。前衛の横ぎりぎりでもオッケー。前衛アタックもオッケー。ダウンザライン抜きもオッケー。クロスは今日はダメでやりなおし。アウトもやり直し。私はボール落とし過ぎ、とかで、もっと高い位置で打つようにと。
センターやら前衛横やらだとポーチされるや〜ん、と思ってたけど、だから思いっきり低い軌道のボールを打つのね。で、これ、打たれた後衛にとってはフォアハンドとはいえ、遠いし速いし、すごく嫌なボールです。前衛抜けたら、だけどね〜。
「アプローチでクロスに深く打って、相手をコートの外へ追い出して、て言うわな。相手のフォアに深く打っても別に意味ないやん。」さいでっか?
ファーストボレーもミスしない。コースは決めておく(前衛もね)。決めておかなかったらバレます、で「どこ打つつもりやった〜?」と聞かれる。ばれる。。。やり直し。
どんどんアレーに打とう。練習でいっぱい打っておかなければ、試合で使えるはずがない。
今日も、リスキーなレッスンでした

この記事へのコメント
アプローチをセンター・・・時々使いますね^^
もちろんクロスへ深くも多いけれどww
前衛は思いがけないコース、自分の脇を通っていくボールに手が出ないものです。速ければ速いほどいい!後衛が必死でそのボールを返してきたら、空いた後衛側の前へファーストボレーを叩き込む!あるいはドロップ気味に落とします。もちろん前衛側のアレーでも決まります。
一番のコツは相手前衛が手の出せない球を打つこと。「ゴメン!」と悲鳴を上げさせましょう(笑)
もちろんクロスへ深くも多いけれどww
前衛は思いがけないコース、自分の脇を通っていくボールに手が出ないものです。速ければ速いほどいい!後衛が必死でそのボールを返してきたら、空いた後衛側の前へファーストボレーを叩き込む!あるいはドロップ気味に落とします。もちろん前衛側のアレーでも決まります。
一番のコツは相手前衛が手の出せない球を打つこと。「ゴメン!」と悲鳴を上げさせましょう(笑)
おお〜!てにままは、アプローチセンターするんだ。
やはり、手のでないボールしかないですよね。手が出たらこっちがピンチなんだから。。。
でもって、「ハの字」攻めも以前、てにままの記事にありましたね。コンスタントに安定してできたら、武器だろうなあ。。。
やはり、手のでないボールしかないですよね。手が出たらこっちがピンチなんだから。。。
でもって、「ハの字」攻めも以前、てにままの記事にありましたね。コンスタントに安定してできたら、武器だろうなあ。。。
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