並行対雁行
2008年09月02日 (火) | 編集 |
振替入れて6人。

ストローク。短いボールと深いボール、それぞれをストレートに打つ。
サイドステップで前後する(横向きをキープするため)。
フォームをチェックされる。ラケットを落としすぎないように。担ぎすぎないように。コンパクトに。

ボレー。センター一列。走って球出しボール、ハイボレーとチャンスボールをボレー。2本ともにストレート。
2本ともクロスへ。
ボールの落下地点に素早く移動する練習らしい。

次は、斜めに走って(最後サイドステップで調整)、フォアのストロークでクロス(ショートアングル)~逆に振られてバックのボレーをクロスアレー。これを逆(バックハンドのストロークでショートクロス)からもする。
またもやフォームを直される。ラケット下げ過ぎらしい。ラケット立てた状態からテイクバック。
バックハンドもラケット立ててテイクバックし、右肘を支点として左肘をかぶせる感じで。左肘が上になってフィニッシュ。ボールを引っ張っていい。

フォームは水曜コーチの言うことを聞いているので、やたら直されます。違いすぎるのだ。

形式練習;
並行陣対雁行陣
並行陣前衛からストレートに球出し。
雁行前衛は、ペアのボールによって動く。ペアがストレートへ打ったら前よりのセンターへ詰める。自分の前の人にボールが行ったら、ストレートケアして、センターは後衛に任せる(なので、後衛はストレート打ったら気持ちセンターで待つ)。いまいち難しい。

並行陣は、ボールの位置に寄って前後する。ロブの体勢になったら、サービスラインまで下がる。沈んだら、前へ詰めてチャンスボールを叩く。

面白いけど、難しい。。。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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