ボールとは逆方向へ動く
2009年02月03日 (火) | 編集 |
振替多く、7名。

アップ。ショートテニスにボレーボレーにストローク4+アプローチ1

アプローチ(クロス)~ハイボレー(ストレート)~スマッシュ(クロスアレー)
アプローチ(ストレートロブ)~スマッシュ(クロス)かローボレー(クロス)

フォアサイドとバックサイド
ロブはあまりテイクバック後ろへ引かないで、引きつけて打ったあとはラケットを押し上げる。
バックハンドのロブは、肩を入れて(クロスの相手に背中を見せる)、左肘をおへそまで引いて後は同じくラケットを押し上げる。左手で打つ。

15球入れるまで練習。
今回は、ロブボレー(クロス)~下がりつつスマッシュ(ストレート)~ドロップ(クロス)~スマッシュ(ストレート)でクロスのボールのみ数える。ドロップがね~、やはりネットする。ロブボレーはね~、低い。

ロブボレー低いなら、もっと膝を使って、ラケットをしっかり上へ押し上げること。
まあ、まあ入りましたかな。

並行陣対2バック。並行陣からクロスへ球出し。先週と同じ。
1球目は必ずストレートへ返す。
ストレートへ打ったら、即座にセンターケア。打ってない人は、クロスケア(このとき、相手にお腹を見せながら斜め前へ行かないと動向が見えない。そして、準備し終わって、いつでも打てる体勢で移動)。
クロスへ打ったら、自分はクロスケア。打ってない人は?後ろならセンターケア。前へ出ちゃってるならそのままでいいかな。

とにかく、クロス側はクロスアレーへの相手のボールを取れるように。

これを踏まえて、サービスからの試合形式。リターンは必ずストレート。
リターン打ったら(ストレート)即座に、センターケア。自分がロブを打ったら、相手の体勢を見る。相手がロブあげるならサービスラインより後ろ。自分のロブが深くて良いロブなら、前へ詰める。

ストレート打って、クロスへ走っていってサービスライン内に入りました。
しかし、相手はクロスへ打ちました。ペアーはそれをストレートへ打ちました。
私はクロスケアーなんだけど、立ち位置。
ペアーさんにとってはストレートなので前詰める。私はクロスになるから、ペアーさんより前にいては駄目。センター抜かれる。
クロスケアーセンターケアーとともに、立ち位置。クロスケアーなら少し後ろ。センターケアーなら前。
ペアの立ち位置を、意識しておくこと。

間が抜ける原因の1つである。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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