アレーで決めよう
2009年11月10日 (火) | 編集 |
5名。振替1名。やはり練習が続かない。そこまで到達しない。ストレスたまる。

なんとなくキレが悪いテニスをしてしまう。

ボレー:両サイドデッドゾーン辺りから始める。深いボレー~サービスライン辺り~ネット近く~スマッシュ。
まずはフォアハンドボレーで、コーチはアドサイド後ろから球出し。ストレートになる側はコーチに向かって真っすぐ?出て行く。クロスになる側は、斜めにコーチに向かって出て行く。そして、ともに相手デュースサイドのアレーに入れる。
バックハンドで、
コーチの立ち位置を変えて、狙いをアドサイドアレーに変えて。

近ければ、イメージしやすい。遠いと、アレーラインが見えないので距離感が難しい。数を打ってこの「距離感」という感覚を身につけるべし。入れば、エースでポイントが取れる。しかしリスキー。でも、センターへ返し続けても、相手は返してくる。アレー狙いで外へ逃げるボールや、ポトンボールでも、相手は取りにくい。コントロールと距離感。しっかり打とう。入れて行くのは逆に難しい、力が要るから。

2バック対並行陣;
並行陣からストレートへ球出し。アレーへ打つことを考えること。
ショートにワイドへ打ったなら、どどどっと前へ走らないとショートアレーに決められるよ。ペアが出たら、一緒に出ないと難しい。打ったら、構える。みてないで。

雁行陣対並行陣:
並行陣からクロス後衛へ球出し。後衛は浮かないようにストロークを打ち込むがどこへ打ってもいい。
雁行陣前衛(アドサイドにステイ)はマト。浮いたボール並行陣はココへ打ち込むこと。打たれる時、前衛は姿勢を低くしてラケットを地面につけて面を若干オープンにして構える。下がること。こちらが沈むストロークを後衛として打つと、ボレーが返ってこない。。。浮いたボールを前衛足元を狙ってくれない。練習にならん。つまらんかった。

ペアのボールが沈んだら、浮き球が来ることを予測して叩くつもりで。
ペアのボールが浮いたら、叩かれることを予測して低く構える。
とにかく1本でも多く返し続けられるようになること。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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