ストレートからの展開
2011年07月02日 (土) | 編集 |
5名(初中級の振替さん1人)

いつものアップの後、


スマッシュ~ハイボレーのセットを20球ストレートのサービスボックスに入るまで:
打った余韻を味わってたら、次のハイボレーに間に合わない。球出しのタイミングは早い。
スマッシュは頭の前で打つ。振り抜いたら右までラケットを振り抜く。タイミングを計る。私は、自分が思っているより3歩は前で打つ。
スマッシュより、スマッシュ打った後のハイボレーが大事。これをミスしないこと。準備速く、上からボールを押さえ込む。

フォアとバック側

ローボレーの後、ロートは逆のハイボレー;フォア~バック交互をクロスのサービスボックスに30球入るまで。

ローボレーは足で運びたいのに、すぐにボールが出てくるから、おざなりにならざるを得ない。しかし、それにしてもローボレーがネットする。ハイボレーはなんとかごまかせる。
これも、ローボレーの後のハイボレーをしっかりミスしない。

雁行陣対雁行陣、ストレート球出し(後衛同士):
雁行なんだから、前衛は決める役割。

ポーチは走って行った方向へ決めること。ワイドに逃げる。(ただし、その逆はあり)
ポーチするなら横じゃなくネット際。ネットに詰めたらアウトしない。


ストレートラリー中、前衛にいる人はセンターへ寄って、ポーチ狙う。ポーチ出たら、後衛はチェンジだ。
ロブは後衛に任せれば良い。

ペアーがアプローチで上がってきたら、早くロブケアの位置まで下がる。相手が打つ時には止まっておくように。
ペアーがアプローチの後、どこまで上がってくるか。サービスラインより後ろならロブは任せたら良い。


チャンピオンゲーム:
I背さんとだったから(振替さん)やばい?と思ったけど、今日はなかなか耐えてくれたので感謝。

決めるコースはあらかじめ決めておく。
イメージしておくこと。

テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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