2011年07月26日 (火) | 編集 |
サービスラインのセンター寄りに2列。バックサイドとフォアサイド:
コーチが球出しする直前にスプリットステップしてから、前へ詰めてローボレー(これをクロスアングルに短く外へ逃げるように、と、ストレートに中くらいの長さで(前衛の横通り過ぎる程度))してから、センターへ下がるステップ。

クロスアングルは相手をコート外に追い出して、次でペアに決めてもらう。
ストレートちょい深めは相手前衛の横を通り過ぎるようなボールで決まるように。


エンドラインからスプリットして前へ少し出て、デッドゾーンあたりでハイボレーをセンターTマーク~~また前へ詰めてネット近くのローボレーをクロスアングル~~下がってスマッシュをストレート。
バックハンドで~フォアハンドで。

どうも、バックサイドで軌道が自分の方に来るボールを逆クロスにスマッシュ(に限らず)するのが苦手だ。ボールとの距離を上手くはかれない。。。

後ろ並行の形から、フォアサイドからクロスへ球出し:
相手は1つ目そのままクロスへ返す(2つ目はストレートへ)~~これをアプローチ(どこへ打っても構わない)打って前へ出る。打ってないペアは、ペアがどこへ打つか確認しながら前へ先にでる。相手が打つ前にスプリット。
スプリットをいつ、どこで踏むか、それを注意する。

アプローチ打たない2人は相手が前へ出てから、前へ詰める。

深いボールを送ったら、相手はロブが多いので慌てて前へ出ないで様子見る。
短いボールを送ったら、相手は打ち込んでくるから、前へドドドと詰める。
センターへのアプローチは浮かさないこと。
前へ出て、ネット近くの短いボールをローボレーする時、クロスアングルとかストレート流しをもっと使わないと。

1つで決めようとせず、次、次を考え、構えよう。

相手を振ったらその逆を狙う。

深く打って行って、相手が後ろにステイしたままでチャンスボールが上がり、自分はネットに詰めているなら、それをブチ混むなら相手前衛側、後衛側に打ちたいなら外へ逃げる短いボールか、ドロップしょっと。
ブチこんでもストレートの後衛に送ると返されて逆襲喰らう。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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