反応を速く
2011年12月16日 (金) | 編集 |
ショートテニス:クロスで、ストレートで。
スピン、スライス

スライスは、ボールがバウンドする場所へ足を運ぶこと。

3対2のボレー対決:
いつもどおり。反応早く、ボールの行った方向へ動く。スプリット。ラケット振らない。
浮いたと思ったら詰める。足うごかす。手だけで打たない。

1対1でボレーボレー:
最初はサービスラインより1歩内に立って、一回打つたびに前へ出る。ボレーを浮かせたら、叩かれるので、沈める緩める攻められないボールで、反応早く。

サーブからリターンを必ずストレートへ打つ。
相手は並行陣。
打たれた並行陣前衛は、これをセンターへボレーで返す(センターじゃなくてもいいが)。
サーブした人とペアはこれをちゃんと反応して返す練習。
リターンは「ぬこう」と思って、強打しない。
前衛に触らせてボレーをさせる。
そのためには、浮かせたらあかん。浮かなくて、回転かけて山なりに沈む球。浮かせたらおしまいだ。
ボディ(胸元)を狙って打てば、返しにくいから強いボレーはこない。

ここでも、待ってる人には打たないで、センターをうまく使う。
ワイドに打たれた時こそ、センターへゆっくりしたロブを返せると(ロブじゃなくても触られないようなセンター)、形勢逆転できると思うし、実際そうなった。

このセンター使いは、きっとC級くらいまでかもしれないけど、今はよくきいてるよ。

ボレーは足で運んでスライスかける。手打ちになるとコントロール出来ない。

終わってからのゲーム練習:
6-2でS&Hチームに勝ちました。私はCちゃんと。
前でさばくボレー、センターへの中ロブ、ワイドにやたら打たない、待ってる人に打たない、をやはり気をつけた。強打された時こそ、こっちは打たない。同じように打ってたらコントロール出来ない。

気持ちはいいけどね、早く帰ってくるし。
しばらくはコレ。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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