リターン
2012年01月10日 (火) | 編集 |
3人でお得。

コンビネーション:
エンドラインから出発して、デッドゾーンでロブカット(クロス)~前へ詰めてハイボレー、下がりながらスマッシュ、また前へ詰めて決めボレー(3つはストレート)

サービスラインから出発。サイドラインに並ぶ。
ネット際ボールをストレートアレーへボレー~センターTマークへ球出しを下がりながらハイボレーで逆クロスアレーへ(前衛が居るから、厳しく打つか、やっととれた場合は深く返す)~また元の場所へ戻ってネット近くのボールをストレート。

これをフォアハンドのみ。バックハンドのみ。それぞれやる。
次はコースをクロス、ストレート、クロスに返す。

デュースサイドのサービスラインのサイドから走って、センターTマークへのロブをハイボレーでカットして、相手デュースサイドのクロスへ返すとき、サイドを割りやすいので、とにかくアウトしないように。
そのためには、「ボールの外側を叩いてやる」こと。外側から内側に引っ張るイメージ、これをインサイドアウトの動きでボレーする。


リターン:
デッドゾーンに線を引いて、その位置からサービス打つ。
リターンするときは、その場でじっとしないで(もぞもぞしてもその場所に張り付いてたらあかん)、私の場合は、相手がトスアップするときに少し下がって、サービスのコースに自分の立ち位置を調整してリターンすること。
リターンは深く打つ。

サーバーは「ステイバック」だから、デッドゾーンから下がること。その場でノーバンで取らないルール。
短くなったら、下がりながら判断して前へダッシュする。

思ったのだけど、チャンスボールとか前へ落とされたボールとか、クロス軌道で来るときに、私はボールに向かって突進してしまう(元バスケ部だから仕方ない?)。
それだと、軌道は自分から逃げていくのに、真っ直ぐ向かっていったら、自分がバックハンドで取ろうとしてるのに、ボールが動いて自分の正面に来てしまう。
軌道を計算に入れて、ボールの横側へ入るように詰めていかなくては!!


雁行でも、相手が並行陣なら、立ち位置は下げる。
雁行の時に深追いしない。ロブを任せる判断は早く。

テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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