ディフェンス(並行陣対雁行陣)
2012年03月22日 (木) | 編集 |
振替。


回りこんでボレーをデッドゾーンからセンター、逆サイドへ斜め前へ出ながら。バック、フォア。
回りこむのだから、サイドステップじゃなくて、対象の周りをぐるっと廻る。

アプローチ(クロス)~回りこんでボレー~スマッシュ~詰めて決めボレー(全部ストレート)

ガシャるのはボールとの距離が遠い。
回りこんで、軸足から打つときに踏み込み足に体重移す。

雁行陣同士:
前衛生徒、後衛コーチ。コーチからクロスへ球出し~これをアプローチしてコーチへ返し、再度北ボールを前衛に。
コーチからロブ来たらスマッシュ。沈んだら相手前衛は詰めて伺う。

コーチ側前衛の練習だから、ロブが上がったと思ったら、ささっと下がって相手が打つ前に止まって様子見て、スマッシュを返す。
コーチボールが沈んだら前へ詰める。
定位置は、サービスライン上から少し後ろくらい。

ボレー戦になったら下がらない。
雁行のままなら、前衛はペアがラリーしている間は同じように前後しておく。

並行陣対雁行陣:
並行陣フォア側がコーチ。
雁行後衛からクロスへ球出し。並行陣後衛がクロスへ深くボレー。ここから自由。
でも、沈んだら前へ、上がったら下がるを繰り返す。

相手が打つ前に動いていたら遅い。
ペアのボールが自分の横を通るときには判断しておかないとダメ。


並行陣側になったときは、バックサイドに入ると私はセンターが弱くなる。
もっと中央によってもいいんだ。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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