ミスしない
2012年06月21日 (木) | 編集 |
ーボレーフォアとバック、詰めてハイボレー、下がりながらスマッシュ:
20球をワイド斜めのクロスに入るまで。

ハイボレーをフォアとバック、スマッシュ、詰めてハイボレー:
20球をワイド斜めエリアのストレートに入るまで。デュースサイドとフォアサイド。


形式:
雁行陣対雁行陣:
後衛からストレート(ストレート対決で向こうも後衛)に球出し、これを相手後衛はもう一度ストレートに返して、後はフリー。

ラリーを嫌がらない。前へ出れるなら出る。
ボレーは前へ取りに行くつもりで、その場では打たない。
ボレーをガシャるのはきっと肩が入ってないまま迎えに行くから。肩を入れておいてグリップエンドから行けばなんとかなるかも。

ミスを早くやらないで耐える。

自分のボールが短くなって、相手が十分打てる体勢の時は(ストロークね)下がらないでボレーでブロックすることを考える。ただし、高くなって、相手がスマッシュするならデッドゾーンまで下がって身を低くしてラケットを床に付ける。

決めようとして強すぎるボールは返ってくる。返ってきても間に合うような球を打つこと。
予測しないで相手を見る。ストレートは前へ詰めてケアする。下がったら取れない。

ロブ対ロブをペアがやってる時、前衛の方はサービスライン上にステイでいい。前後しなくていい。ただし、待ってる時でも足は動かしとかないとダメ。

相手が並行陣の時、前衛のペアがクロスラリーでボレー対戦頑張ってたら、自分も早く前へ出て行く。

ミスしない。
相手が並行陣になったプレッシャーでネットしてたら仕方ない。
決められてもいいから返す。
サーブレシーブが絶対ミスしない方法。クロスへロブ。クロスへロブ上げといたら、サービスダッシュ以外は何とか通る。来た方へ返すロブがミスしにくい。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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