ごめん!は早めに
2012年06月25日 (月) | 編集 |
振替。
アプローチ〜ローボレー〜ハイボレー〜スマッシュ:
スマッシュが見事にネットか、バックアウト。

膝が立ってる?
打点落としすぎ?

左手をもっと上げておく、が今日の正解でした。

フォアのボレーのほうがミスする。
きっとバックハンドは肩が入ってるから、十分横向いてるんだろなあ。。。
フォアは、どんどん体が開くんだろうなあ。
打つまでは、肩を入れたままボールを呼び込まないと。そのためには、「打ちに行く」感覚が必要だな。


形式:

雁行の前衛がK子コーチ。後衛は生徒。
相手はひとり(後衛役)。2は反面のみ。1はどこでも)5ポイントで交代。
サーブから始める。

1人の方はしかける。ストレート、ロブ、センター突き玉。
打ったらすぐ返る。いつまでもデッドゾーンに居ない。

チャンスボールを上げてしまったら、ペアに「ケアー」と叫んで、チャンスボールがいったことを知らせる。
何も言わず、ごめんで終わらない。
あきらめないで取る。

打ち込まれるなら、体勢を低くして構える。

振られてなんとか返したら、逆付かれることを念頭にすぐポジション戻る。

打ったボールみてる、私。見ないですぐ構えるよ。
良いボール打った次、それが大事なのに、できてないよ。

R子さんの、リターンを深くセンターへ。そのまま前へ詰めて返ってきたボールをショートアレーへボレー、がやはり効くぞ。

リターンダッシュして、平行になった相手のどこへ打てば?ついロブに逃げるのはダメ。積極的ロブはいいけど。
沈める?やっぱ沈めるか。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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