ストレートパス
2012年07月19日 (木) | 編集 |
ラケットを支えるとき、左手は何処に置く?
ラケットのヘッドを上から下へ、スイングは下から上へ。
この時、左手の収まりやすいところを見つける。暗闇で素振りを何回もして、左手があるところが自分の位置。
スイングは止めないでフィニッシュまでスムーズに気持よく。

ショートクロス:逆クロス〜レデイポジション〜クロス(バック〜フォア)
テイクバック速く、ボールを見ない。懐深く。球際強く。
次もすぐ打たねばならないから、しっかり振りきって、その反動で逆に動く。スイングは絶対に止めない。
慌てずに、高い打点で打たなくていいから、余裕を持つ。
8の字描くテイクバックで。

逆クロス〜フォアのダウンザライン:
打点はどの辺かイメージする。狙いは、サービスライン付近に沈める。
相手並行の時、奥に打つとボレーされるよ。

ダウンザラインは、逆クロスを打つような意識で。ヘッドを遅らせる。ボールが内側に入ったらダメ。
サイドアウトしてもいいくらい。
上半身が先に回ったら内側に打ってしまう。

テイクバックをスムーズに行うことに注意。

ダウンザラインは、スピードよりもコースを頭に入れる。
サイドラインをピンポイントで打てるか。針の穴を通すコントロール!!
コートの外に追い出されて、外からサイドスピン気味にダウンザライン。これは見逃してくれる。
サービスボックスコーナーに落とす。すると相手が前に来てたらローボレーになる。
そのためのコツは、面に長く乗せる。パチンと弾くような打ち方はダメ。
近づきすぎないように、離れていって、右足(軸足)から離す。

低い軌道で。白帯に当たっても落ち込まない。悪いのは、内側へ入っていく軌道。

クロスから来たボールをストレートへ打つには、外へ出そうなイメージでヘッドを遅らせて打つ。

近づいてくるボールは、軸足に体重を乗せる。

ボレー対ストローク:
真ん中から出発し、球出しボールをストレートダウンザライン。
ボレーやはストレートに打ってきたボールをサービスボックスコーナー(クロスの)に落とす。

ボレーがはじかれるのは、体が開いているから(前向いてる)。つま先横向けてボールの横に入ること。

離れていくボール。
軸足からボールの後ろに入っていく。遠くで足ぎめしてしまっても、軸足からでありさえすれば何とかなる。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
コメント
この記事へのコメント
クロさ~ん
こんにちは♪ テニス ファイトだね^^
2012/07/24(Tue) 16:41 | URL  | Guestさん #-[ 編集]
Wakoさんかな。
暑いのにアホちゃうか〜〜って感じです!!(笑)
2012/07/25(Wed) 00:39 | URL  | Guestさん #1L.7Ff6I[ 編集]
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