手首の角度を保つ
2012年10月10日 (水) | 編集 |
試合の前には汗をかいておくこと。
試合の前に、必ずやること。。。。。手首の角度を確認する。ゆっくりした動作。
レシーブから始めるのもいい。

テイクバックは左手で行い、手首の角度は常に変えない。
ストロークもボレーも同じこと。
グリップエンドから出して、ヘッドを遅らせてスイングする。落ち着いてゆっくりする。

ラリーに変化をつける。
1つ目にクロスへ打った後、次はストレートにコースを変える(ロブ、ダウンザライン等)。
ロブを打つときに腰が引けた状態ではなく、体幹を意識して背筋を伸ばして大きく動作。

スライスロブを上げる時も、手だけであげないで、体全体を使う。
差し込まれたときに、体重を後ろにして打点を前に取ろうとするのは出来てるが、その後に焦ってスイングを速くしてしまってミスする。スイングもゆっくり面に乗せるように余裕を以てする。


テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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