M練習会
2013年02月14日 (木) | 編集 |
Mさんと。対戦相手は、K&Nさん
1−6
いきなりKに激怒されての試合だったので、調子も出ず、やられっぱなしで。
やっぱKは嫌いだ。もう行かない。

テルちゃんと。相手はMさん&Yさん
6−3

テルちゃんより
打ち込まれるのをケアーしてペアー(後衛)の位置まで下がってもいいけど、ペアが打とうとしたらすぐに前衛に戻ること。そのままの位置にいては、何も出来ない

おお〜〜。打ち込まれるときは自分もとろうとして下がるけど、ペアーにボールが行ったら、こちらの攻めに変えていかなくてはね。なるほどなのだ。

「ストローク打って、前に出るため急いで出ると、ロブに対応できない。ゆったり出るには、ゆったりと打ってでないと間に合わない。」
これを早く深く打って出るなら、タイミングは早くなるから、相手が打つ前に一旦止まって、ロブこないか様子見ないとね。結構、上がっていくときにロブで抜かれるからねー。それだけは避けないと。

私はまだまだ早いらしい。
ボールもまだまだ速いらしい。スイングスピードをもっと落として、と言われる。

とにかく相手が打つときには、ちゃんと止まってニュートラルな体勢にならないと逆をつかれるね。

Mさんと。相手は、Iさん&Nさん
竸ったけど、6−5で勝ち。まあ、決めを決めてれば、もっと早く勝てた。そのへん、まだまだ決めを強く打っていくとばかり思ってるから、面合わせが上手い相手だと決まらない。

Nさんと。相手はテルちゃん&K
4−3になって時間切れ。
最初は、離されたけど、途中から「我慢、我慢」と言い合って、Nさんにもクロスで耐えてもらうことで、チャンスが生まれた。
鉄壁の守りな感じのKでも、一人攻めで左右前後で動かしてからセンターへゆるくロブを上げたら、それはペアーがケアしているのに、自分で取りに行った。結果、ガチャンしてミス。

Kは、ワイドに打たれたボールを、ストレートへ押し込むのが得意だ。特に、フォアサイドへ(つまりKはバックサイドからバックハンドで押し込んでる)これはケアーしないと駄目だ。そのためには予測で動かないで、Kが打つときは全く動かないようにしないとね。

Kの練習会はもう行かないけど、次に対戦したら、「打つときには静止する」「Kは動かしてからセンターロブ」を覚えておこう。

謝っている相手を受け入れておきながら、その後日にいつまでも激怒しているのは、最低だ。
そもそも、最初に怒ったことだって理不尽なんだから。怒るなら、最初からいいよと言わなければいいんだよ。
大人なら、一度自分が受け入れたんだから、そのことに責任をもってもらわないと。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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