ロブをうまく使う
2013年05月07日 (火) | 編集 |
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並行陣対雁行陣

コーチが球出しを雁行陣後衛に。それをクロスへストロークして並行陣側はボレーで返す。ストロークした人は打った後少し下がって相手のボレーを待ち、前へ進む感じでロブを打ち、そのまま上がる。

腕だけで、とかラケットの重みだけでロブをあげないこと。体全体を使って押し上げる。緩い来ないロブよりも速いロブを打つ。
アンダースピンたっぷりかけたらいいかな?

ロブを打って上がったら、スプリットステップはサービスラインより一歩後ろ。サービスボックスに入ってしまうと、相手にロブをあげられる。ラインより後ろならあげられたロブに対応できる。



覚書:
並行陣のフォアサイドにいるとき、ペア側にボールが行って、少しセンターケアになってから、ペアがクロス(自分側)へボールを打っても、そのままセンターにいてることが多い。ストレート抜けてしまう。
相手のどちらが打つか、どこへうとうとしてるか見ないといけないし、ストレートが抜けたらアカン。打ってきそうならストレートは一歩前へ詰める。

だんだん下がっていかない。サービスボックスより下がらない。攻めれなくなる。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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