ボレーボレーで動き過ぎない
2013年09月03日 (火) | 編集 |
ボレー:
サービスラインに2人。球出しボールを下がりながらフォアのハイボレー〜もとへ戻ってネット近くでバックで決めボレー。詰めてのボレーを走るけど打つときにはきっちりとまって打つ。
反面に入ればオッケーで20球入れる。結構しんどい。

形式:全員デッドゾーンから。
コーチ球出しを走って、ボレーでカット。ネット際なら、落としてストローク。
リターン側は、コーチが球出しと同時に前へ詰める。ボレーできそうなら、時間がないのでサービスラインより後ろでスプリット。ネット際でワンバンなら、時間があるから、サービスライン内まで詰める。どちらにしても、相手がうとうとしてきたらスプリットして備える。

素早く動く。
ボールのいく方向へ動く。あまり極端に動き過ぎない。向きを変えるだけでもいい。小さく動く。

形式2:
並行陣対雁行陣。
雁行陣後衛からクロスへ球出し。これをボレーでクロスへ返す。後は自由。最初の一球はミスしない。
ボレーは必ず足をつける。手だけでなく、後ろの足を寄せるように。

打ち込みに行ったら、3球までは自分で触るつもりで動く。
のろい。素早く動く。
コーチ見てたら懐が深い。2バンするまでは打てるんだから、しっかりボールの後ろへ入る。

ボールがワイドへ行ったら、サイドをケアするけど、ラケット伸ばしたら届く程度でいてる。それはシングルスラインより一歩内側。

攻めるときは前傾姿勢で前へいく雰囲気。チャンスボール上げて耐えるときは後傾姿勢でラケット下げる。
相手が出すぎているか下がっているか常に見よう。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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