敢えてゆっくりと。。。
2013年10月02日 (水) | 編集 |
振替。

ショートテニス:

コーチがスライスを打つと振り遅れがちになる。慌てる。
相手がスライスだと思ったら、そのボールはバウンド後に速く滑ってくる。それに焦って速く振り出すのではなく、テイクバックは速くして、ゆっくりとグリップエンドから振り出していく。
そうしたら、面に乗る時間が長くなるから、多少の振り遅れでもカバーできる。

ポーチ:
先週やった。グリップ厚く、コース狙う。振らない。軸足から行く。インパクトと軸足と同時くらい。

形式:
雁行陣対並行陣。
雁行後衛に球出し。クロスに並行陣後衛の足元に沈めるボールを打つ。沈めるボールを打つには、スピンを打つけど、スイングスピードを落とす。速くすると、面で合わせて返されるし、帰ってくるボールが速くなるので。回転多くかけて落ちるボールを、スイングスピードゆっくりで打つ。

足元に沈んだと思ったら、雁行前衛は飛び出してポーチの用意をする。
並行陣側も、相手ボールが浮いたらポーチに出る。足元に沈んだらクロスへ浮かないように、浮いたらストレートへ打つ。

私はペアのボールが沈んだ時の動きが鈍いから、常にリズムを刻もう。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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