バックハンドも重心をかかとに
2013年11月07日 (木) | 編集 |
週末に首筋から肩を寝違え?か?激しく痛めたので、昨日からリハビリ。
今日はたまたまマンツーマンになって、サーブはパスさせてもらい、ストローク練習。基礎ばかり。

結局、サービスラインでのショートテニス、逆クロス。
エンドラインからの逆クロス。
のストロークしかしなかった。話は長かったけど(^_^;)

肩が痛いのが気になったのか。。。基礎が。。。

打った後に見てる、テイクバック遅い&小さい、軸足にのってない。
いつものことなのになー。。。。

自分的には、「グリップの手首の角度を変えずにそのままラケットを振り出す」だけはこだわったつもり。
それがスピン打つコツだからね。

しかし、ネットかけることも多いし、短いらしい。
フォアのテイクバックで力が入って、ラケットダウンできてないらしい。地面とラケットが並行に!!これはてるちゃんの影響だな。。。こうやれって言われるんだ。でもあれはスライス。

まずは「軸足にのる=体重をかかとにのせる

振りきった後に必ずレディポジションを取る」同じコースへの球出しだからついつい、ラケットを前に掲げないで横着してた。

レディポジションの時のラケットと体の間の空間」ついラケットを体に近づけすぎて、これがテイクバックが小さくなることにつながってる。


バックハンドがネットすることが多く、体重を左足のつま先にかかって体が前へ傾く(つっこむ)ことがあるから、体重は左足のかかとに乗せて、かつ体の前に空間を保つ、軸は真っ直ぐ。振り抜いてから拝む??(^-^)

かかとに体重乗せるために、つま先を横か少し後ろにむけるといいかも?
体重がつま先にあったから、前傾になったのかなーつま先体重になったのかなー。

バックハンドのテイクバックも、左手で後ろへラケットを引っ張るように大きく、そして右肩から前を見る。左手のフォア、で。
振り抜いたときにラケットを左肩の上で下げないように。下げてしまうと次の動作が遅れる。

懐大きく、かかとに体重、インパクトで腰をつきだすようにして頭は後ろで後ろからボールを見る感じ、左手で打つ、を意識する。かかと体重が一番違和感。

マンツーマンはいつも発見がある。

コントロールも付いたし、楽に振り抜けるようになりました。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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