スライス
2013年11月21日 (木) | 編集 |
スライス:
ラケットと手首を固定(90度)して打つこと。肘から出てヘッドを遅らせるのは同じで、当たった後も角度を変えない。手首がゆるんでしまうとボールが浮いたり、上に弾む。すべるスライスを打つには、面に長く乗せる。そのためには手首が重要。

ドロップショットも薄く持つのがいい。持ち変える。厚いグリップだと回転かからない。
打点は後ろの方が良い。打点前だと面に乗らないので、おヘソよりちょっと後ろくらいの打点で。
背筋は前かがみにならないで、そるかまっすぐを保つ。
上から切るのではない。

スライスとスピンで打ち合うショートテニス:
高い位置で準備する。前かがみにならない。低く低く打つ。バックは左手で引く。
低く滑らせるには、面に長く乗せて、打点は後ろにする。バックハンドもフォロースルー止めないで、打った後に長く。

ネット際でミスする:
ボールを良く見ようとする。上手な人は窮屈さがない。体幹をまっすぐに保つ。打点が後ろになって惹きつけられる。

頭がぶれないことが大事。腰をまっすぐか反り気味。背筋を伸ばす感覚。
調子がわるいときは踏み込み足に体重がのる。そのため、ボールを迎えに行ってる。

軸足が大事。つま先じゃあなくて、かかとを。

テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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