スプリットステップ2
2013年12月05日 (木) | 編集 |
引き続きスプリットステップ。今頃どうしたんだ。でも、大事だよね♪

レディポジションではつま先に体重を置いてリズムをとっても、軸足を動かすとき、右手右足ステップはかかとから動く。右足の膝の上に、腰と頭があるようにしてスイングすること。

スプリットステップ:
ステップはジャンプではなく、腰を落としこむ。落としたらそのまま、目の高さを変えないでスイング。上下運動はしない。中腰でしんどいけど、ブレがなくなるように。

左手:
右手で握ってると重くなって下がってくる。左手で支えるときに強く握らないことがポイント。左手でラケットを握るとき、指先で握るといい。

ラケットが下がってると、直線的に引いてしまう。ラケットは上から下へ回すようにする。その方がヘッドを下げやすい。肘からスイングする。
レディポジションのラケットの位置を意識。
バックハンドも、胸の前に空間を作る。小さくなると、スイングも小さくなる。

絶対に面から出さない。肘から出てヘッドを遅らせることを忘れずに。

ボレーからスライス:

厚いスライスと薄いスライス。
厚いはハイボレー、薄いはミドルボレーからローボレー。

手首の角度を変えないこと。縦面を使う。

ハイボレーを厚い握りでスライス回転をかけて打ち込む:フラットではなく、逆回転をかけるようにする。
スライスになれば、バウンド後に滑っていくはず。フォアはなんとなくわかった。バックが難しいねー。

ボレーからワンバンさせてスライスは同じ要領で。。。。かんたーん♪バックハンドは打点に注意。

スピンからスライス:
グリップチェンジしてから。まずはグリップチェンジが大事。左手で。

サーブリターン:
サーブ打って、どこに入ったかでその後のポジショニングを変える。
ワイドに行ったら、ショートクロスを想定して少し前へ出る、など。
レシーブする人は相手のサーブのインパクト時にステップすること。
テーマ:テニス
ジャンル:スポーツ
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