見てる
2014年02月14日 (金) | 編集 |
風がある。
風上からのショートテニス。飛んでこないから、ちゃんと膝を曲げて、ボールの下からラケット入れていってスピンかける。置きにいくのではなく、振り切る。

打ったボールを見ていないで、相手側にバウンドする前には構えてスプリット。

ヘッドが先にいかないように、ちゃんと出来た時の感覚は軽くて、カシュっという音。脱力する。右手に力入れない。

軸足決めたら膝曲げて溜める。左手を横に出すこと。

ボールの軌道に入れてないと、手首使う。手首使うと横振りになるよ

準備早く。


ボレー、強打相手に面を合わせただけじゃ、短くなるから、面を作って動かさないようにしながら、足をつかって押し出すと長く打てる。

強打の合間に緩急付ける。

良いボールを打ったら、一歩前に。

相手が強打ストロークならエンドラインより下がる。

振られたボールはストレートに流す。

風下からはボール飛ばないから体で押し出す。
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