バックハンド側への中ロブでアプローチ
2014年11月18日 (火) | 編集 |
バックサイドからストロークをクロスアングルへ。
返ってきたボールが短いと仮定、それを相手のバックハンド側へ早いロブ(中ロブ)を打って上がる。相手に触らせる気持ちで。後衛側だと難しい。フォアハンドにならないようにサイドへ引っ張らないといけない。

良いボールを打って相手が下がったら、更に打つのではなく前へ落とす。

並行陣の今の立ち位置は、サービスラインから1歩半くらい前。二人とも同じ位置でいい。その位置だとロブが抜けそうだからロブケアするし、ボレーは前だから返しやすい。

前で打つボレーは軸足の側面を前に向けると横向きキープできる。軸足を大きく出して、踏み込み足は小さめにして打った方向へ歩いて行って準備する。
常に軸足を意識。

ストロークを深く入れる。
しっかり振り抜くこと。チビったボールを打たないで、しっかり振り抜く。
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