アプローチは止まらずに
2015年08月20日 (木) | 編集 |
短いボールが来たら、それをきっかけにアプローチショットを打って、前へ出る。
このアプローチになる球は、相手の失敗ショットであることが多いから、力がなかったり、飛んでこなかったり、変な回転だったりするかもしれない。

それを、「打つときにはちゃんと止まって打つ!」と決めてかかると、止まったところまでボールが飛んでこなくて体が泳いてネットとか、色々するかもしれない。

だから、アプローチショットはじっくり止まってうとうとせずに、歩きながら打てば良い、という話。

***
自分の打ったボールに応じて、相手がどこへ打ってくるかという予測。
打ったボールに対して返ってくるパターンはほんの10通りくらい。
だから予測できる。
足が遅いんだから予測は大事。予測できるように常に心がけてみること。
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