もっと右においてハイボレー
2018年03月31日 (土) | 編集 |
いつもながらのハイボレー。

高い位置から引っ張るんだけど、なんだか力が入らない。

そしたら、
もっとボールを右において!
との声。
どうやら、自分がボールの方へ寄って行ってしまい、ボールとの距離が近くなってしまって、必然的にラケットが縦になって引っ張りにくい形になってる。

もっと、ボールを横において、ラケットの右側からボールを引っ張る形にできたら、力も入るし、しっかりしたボールになるよ。


それから、ゆるくて短いチャンスボール、
走って叩きにいけるなら、ラケットはフラットに構えて、突っ込んで行って、足止めないで縦にラケット使って叩き落とす。
この時もパンチにならないで
パンチは高い位置でネット高い時だけだね。
縦でもしっかり足つけて振ること。

サービスラインの位置からハイボレー。
ロブケアしながら。
ロブ抜けないのはもちろん、その位置からでもハイボレーで叩けるのだ!

それと毎回言われるけど、インパクトでラケット被せない、さっとあげる。飛びあがらないで、セットで右手右足してすぐに左足つける。それからインパクト。
 雁行前衛の練習
2018年03月21日 (水) | 編集 |
雁行前衛は、来たボールを決める。
そのためには、その場で落ちて行くボールを落としてとってっはダメ。

スプリットしたら、前へ踏み込んで行って、高い位置でボレーーするよう心がけるべし。。

 雁行と並行でロブを
2018年03月07日 (水) | 編集 |
基本的に雁行陣の前衛の位置は、ネットとサービスラインの間。
相手が並行に上がってたら下がってサービスラインの1歩前。ロブケアする。

ペアーがアプローチで前へ来たら、少し下がってサービスラインの1歩前、ロブケアする

並行陣でロブを上げられると基本、縦守りなので、ボールがバウンドしたらどっちへ行くか(フォアサイドかバックサイドか)を判断して、どちらかがケアする。この判断をミスると、後手になりチェンジの憂き目に会う。

雁行前衛は前で決める役目なので、チャンスなボールが来たら落とさないで前へ突進して決める。

ストロークの時相手のボールがいい時振り遅れてる。テイクバック早くても、振り出しが遅いと遅れる。相手のボールが早いなら、早く降り出して。

スリクソンレボ5.0試打。昨日はレボ2.0。スーパーセールで買うか。
 スマッシュの足
2018年02月20日 (火) | 編集 |
ハイボレーは金曜の通り。パンチボレーにならないように。
しっかり押す。

バックのハイボレーもミドルボレーと同じように、右側の下方向へ引っ張ってくる。
今は、スイングボレーみたいになってるそうな。そうだろな。
うまくいかない。

スマッシュ、当たってない。
前に出す足を回さないように、靴の側面を横にして踏ん張るんだけど、その足が右足の前か少しクロスになってしまって、体が回らなかった。クロスにならないように気をつける。もちろん、体は横向ける。
打点を前で捉えるように気をつける。ラケットの先で当たるように。今は下で当たってる。

サーブ
トスをもっと前にあげて、インパクトの後も前へ動く。
今は打つ前から後ろ体重になってるのであたりがおかしい。
もっと前へ飛び込んで。

平行陣の位置で相手からのボレーを処理する。
足元や、ローボレー、ハーフボレーの処理。
相手打つ直前に必ずスプリットしたら膝を曲げて柔らかく。
インパクトで力を入れてボールをセンターとクロスへ送る。
ハーフショットになりそうな時ほど、慌てないで落ち着いて処理する。
振られても、斜め前へ取りに行って、すぐ元の場所へ戻る。

戻りは、ピボットだ。踏み込んだ足を踏ん張って、弾みをつけて戻る。
打ち込んだら即座に戻る。
戻りが早いほど次が楽になる。
打ったボールを見てたらあかん。
 ハイボレーったらハイボレー
2018年02月18日 (日) | 編集 |
ハイボレー、なんか変だったのね
直されました。二人羽織のように手取り足取り。

構えがどうしてもパンチボレーの構えになってるらしく、で、意識しすぎると肘を伸ばして腕伸ばしすぎるらしく。
肘は軽く曲げて、手首をちょっとだけ後ろに、グリップ軽く握って面はちょいと壁側で。

そこからいつも「右から!右側から打っていく!」って言われてるからつい
ラケット右側からすくうようにスライスかけてしまうか、ラケットふってかぶせてしまうらしい。

じゃなくて、基本、ラケットセットからインパクトはフラットで当てる。
コースによって軌道を変えて、フラットに当てる。だから威力もでる。
当たってから引っ張る。
手のひらを上に。ひっぱり切らないで途中で止める

何んというか字で書くのは難しいぞ。そもそも体でもわかってないぞ
二人羽織だからな。
フラットで当たるのが基本だということが大事だね。
 ハイボレー変更
2018年01月27日 (土) | 編集 |
変更は構えではなく足。

踏み込めるように、軸足で踏ん張って、インパクト同時に前の足踏み込むようにしていたけど、それだと打点決めるのが難しくなるようである。
そこで。。。

構える時に、右手右足で前の足もついてからインパクト、に変更。
ちょっと慣れるのにかかったけど、少しの時間をずらして、足おいてからインパクトすると、前へ踏み込みするのが楽になる気がする。まあ、わからんけど。。。


そして
ボレー
フォアボレー。面をインパクトの後、ストロークみたいに伏せないで(回さないで)、グリップエンドから引っ張る。
途中で止めないで引っ張る。。。

形式:
クロスへストローク
ショートアングルに打って相手を動かす。
センターへストローク。

クロスへ深くーーーーショートアングルーーーストレートロブーー前へ出てチャンスボールを決める。

ショートアングルは危険だけどな。。。相手が弱ければきくかもね。
 スマッシュ
2017年12月27日 (水) | 編集 |
今年最後のレッスン。

スマッシュ。
昨夜見たパラリンピックバドミントンの選手のように、左手を上げてちょこっと左巻きにねじってみる。肩がもっと入る。

左手は頭の上の位置、、そして前。私は右側に上げすぎ。
そこに左手を上げて、ボールをその手の左側に見る。視線もそこ。
だからかなり横むく。

そして「弓」
ラケット担ぐ腕と前に伸ばした左手、背中にしわを寄せる、肩甲骨をキュッとしめる。

打点決めたら、左足の側面をしっかりつけて、インパまでは腰回さない。横向き。
インパクトと同時に回して行く。振り抜いたらそれで止まる。体回しすぎないように。

ちゃんとできた時、スマッシュなのに、前のようにパチンと打つのではなく、ボールが面になってる感じがした。

休みだから忘れるかも〜