バックハイボレー
2017年05月20日 (土) | 編集 |
ストローク気をつける。肘が上がり過ぎないように。
小指に力をいれる。ラケット下げる。左手下げる。。。。できてるかどうかは?
何も言われないから出来てるのかな?

ハイボレー
フォアサイドの時は右足を横へ踏み出してるけど、バックサイドの時は横向きになりすぎてるので、同じように体の横へ右足出す。

そして、体重を右足に乗せて、インパクトと同時?かな?左足に移す体重移動する。
右足左足で打ってるから力入らない。

ラケットを右側に腕伸ばして出すんだけど、それを自分の方へ面上に心がけて引っ張るんだけど。。
面かぶせてしまったり、力はいってネットしてしまう。
もっと、前へ押し出すイメージで打つ、と言われ。
下へ引っ張っていたのを、少しだけ前方へラケットを引きながらも送ってみた。
球足は長くなるけど、良い当たりになった。

バックハイ
左足から入る。右肩を相手に見せるくらいテイクバックする。高い位置で取る。
右手は使わないで添える。左手で打つ。左手でミドルのバックボレーのように右側へ引っ張ってくる。
良いあたりになるように。センター狙う。スイングスピード上げる。

少し深いバックハイ。。
さっと構える。ラケット出すのが遅いので気をつける。構えながら走る。サイドステップしない。
左手で。テイクバックして、高い位置で、しっかり振る。


バックからのアプローチ
相手のバックハンドになるように狙う。クロスサイド深く。
 準優勝
2017年05月14日 (日) | 編集 |
先日の試合は、決勝まで残り、準優勝。決勝は、ペアの足がつり、まともに戦えなかったけど、これも実力のうち。

フォアハンドの動画をとってもらう。

私は基礎スクールのコーチの教えが長く、そのくせで肘を高く上げてしまう。
高い。。。これじゃ、力がぬけちゃうだろ。

Kこさんは、「小指に力を入れて、人差し指はグリップに書ける程度。そうしたら、肘は上がらないはず」
という。

ラケットダウンは出来ている。
そこからインパクトの時に小指をぎゅっと握って、スイング。コンパクトにスイングしよう。
言われたように、せめて二の腕に親指がくっつくように。
腰回りで終わるくらいでいい。

ダウンしてたら、しっかりスピンはかかる。

ハイボレー:
右ひじを伸ばして、もっとラケットを斜め上へ引っ張る。伸ばす。肘曲げてしまうと、ラケット面からうちに行ってしまう。
遠くに伸ばして、右足からセットしに行って、引っ張る。
やはりこうするとインパクトの感じが違う。軽い。

なかなか、言われたとおりにできない。
ほんま嫌になっちゃう。
 アプローチは前体重
2017年05月11日 (木) | 編集 |
先週レッスンしたので、今日の振替はすんなりと、まあ、まあ、すんなりと。

ストローク、棒立ちになるととたんにダメに。膝を必ず曲げて、ラケットダウン。
ネットするときは必ず、膝が立って、ラケットが落ちてないままスイングするので軌道高く、アウトする。

相手球出しを、そのままクロスへ深く返して、少し短いボールが帰ってきたら、それをアプローチする。
アプローチするときは、膝はしっかり曲げて止まらないで、前にのめる気持ちで体重前ってことはないんだけど、気持ち前への目っておいて、そのままのめってるところへ踏み込みながら体重かけてセンターTマークに深くアプローチ。

これが打てると、チャンスボールが返ってくるので「チャンスボールが来るぞー、ハイボレーだぞー」と心構えをしながら前へ出ていって、決める。基本ストレート。

スマッシュ:
癖で、構えが下から回して担ぐので、とっても遠回りで振り遅れる。
レディから顔の前を通して、最速近道で担ぐ。これをすることでかなり余裕が生まれる
余裕があれば、打てる。

ハイボレー:
最後にラケット面をかぶせてしてしまうくせが出るとネットする。
最後まで面は上向き。

****
今日は基礎コーチ。
ホント違うのよ。でも、これはこれ。

ショートバウンドスライスでボレーのように返す。
肘は必ず前にしたままグリップエンドからそのまま出す。面から出さない。グリップエンド固めたらそのまま。
軽く返せる。

ハイボレーもこのコーチは厚く持つ。
肘曲げて、打つ。まー、このうち方だと、強く打つと私の場合はアウトするので、面をしっかりきめて、ハの字でコースを着くときに使おう。それほど力入れずに。

サーブ:
なんとなくわかった。
まず
トスアップは高く。なるべく前に。
左手は残す。
ラケット担いだら、脱力気味でラケットダウン努力する。そしてグリップエンドから引っ張ってきて、
これ大事なんだけど
フィニッシュをなるだけ左脇に持ってくる、むりやりもってくる。
これすることで回転かかって収まる。

素晴らしいサーブは要らない。深くて確率の高いファーストが必要だ。

そして、「打ったら構える、次に備える、備える。前へでたらたたたたた。見ない見守らない、相手見るリズム取る動く」

明日頑張る。
 しっかり振って、タタタ
2017年04月30日 (日) | 編集 |
アプローチで上がろうとするとき、エンドラインで十分な体勢でストロークできないとき。

どちらも、スイング’しっかりできないていうか、「置きに」行ってしまいがちなのです。
プラスバックハンドの時。

しかし、ストロークは常に親指が二の腕に着くようにしっかり振りきらないと、コントロールが効かなくなったり、浮いたりする。
スピンもかからない。
とにかく、素早くとかは二の次で、最後まで振り切ることに集中する。

加えて:
私はバックサイドに居るときに、エンドラインで(リターンなど)、追い込まれがちの時に、相手前衛よりにボールが寄ってしまい、ポーチの餌食になる事が多い。
これは、常にストレートロブを意識するといいみたい。
バックサイドからのリターンはストレートロブ。追い込まれたらストレートロブ。

ボレーのリズム
並行陣になり、ボレー合戦になると、リズムはタタタタタとなる
つまり速くなるので、そのリズムで動くこと。
打って観てる暇はない。

構え早くすること。
 ゆっくりしたボール対応
2017年04月25日 (火) | 編集 |
月曜に一度やったからあれほどひどくはない模様。

何故かストロークが、親指に力が入っているのが原因らしいのだけど、インパクトからフォロースルーでラケットが返ってしまうらしい。
まーそれがIコーチの教えなんだけど。。。
小指に力をいれることで、親指を二の腕につけるスイングで終われる。
ラケットダウンから、親指二の腕!
スピン。

ボレーもハイボレーも、構えは直線的にさっとして。
放置してると、下から回してセットするから倍かかる。顔の前通してさっと上にセット。スマッシュもそうだ。
そうするだけで対応早くなるから、打ちやすくなるのが不思議。

緩いボール、前で落ちるボールのボレー
ラケット下げて、ローボレーになるから、腰までラケットを掬い上げる。
ミドルもハイもローフィニッシュは同じ位置。
下から面をそのまま足で運んであげていく。左腰まで。沈んだボールを受けたらボールは浮くのが当たり前。
打つコースを考える。
足がついていかないで、上手く打てない。
膝曲げたりとか間に合わないんだから、できないならそれでいい。ラケットだけを下げて、そこからあげていく。

緩いボールは足で、自分から打ちに行かないとアカン。
歩いて前へ打ちに行く。

速いボール
打ち負けないように、グリップをしっかり握る。
アウトしたりするのは、打負けてしまって、面が安定せず上向きになってしまうから。
しっかり握って、ラケット面の角度をキープすれば、相手の力を利用して良いボレーが返るはず。

形式するとき、ストレート狙うときは狙う。
来るボール来ないボールハイボレースマッシュ寸時に判断する
 ひっさびさ。ぐちゃぐちゃになってる。
2017年04月22日 (土) | 編集 |
先日の試合はさんざん、その後も「試合だと思って!」と言われるとスイッチが入る、ド緊張ぶり。
コーチにもう試合になったら散々だ、もうダメだという。
緊張もあっての試合だから、そこはちゃんとやっていかないとダメと言われる。

ストローク:思い出しながら、ああ、親指二の腕、外回しのサイドスピン、しっかり最後まで振り切るだな、と。
スピン、かからなかったな。。。左手下にしても、伸び上がるとダメだもんな。こわごわ置きに行くと最後まで振り切れなくなって、コントロールできなくてスピンもかからなくて、むちゃくちゃになってたんだな。

ボレー:変になってる。フォロースルーで最後すくい上げないで、左腰で止める。止めたらすぐに回さず、直線的にレディポジションへラケット持ってくる。回してる、戻ってる、それで振り遅れる。
くるんと回さず腰で止めてグッとすれば、普通にボレーができる。

ハイボレー:これもクルンとなってる。上から上でクルンとなってる。ラケットセット高く、腕伸ばして軽く肘曲げてラケット面を少し上向きの少し外向きにしたら、その位置から左腰付近へとグリップエンドから引っ張り下ろせば、自然と面は上むいてフィニッシュするのだ。そうしたら、普通にハイボレーできる。

上にセットしても、弧を描いてラケットを動かしていくと難しいあたりになってガシャるのだ。
そして右手右足、伸び上がらないで、インパクトで踏み込む。スイングスピード上げる。よいしょと息吐く。
いい感じ。

スマッシュ:ハイボレーと違いしっかり横向く。打つ瞬間には止まる。それまではきっちり横向く。横向くけど、打つまでに体が開いてしまうのでそうすると正面での大仏ボレーになるので注意だ。
スマッシュ横向きキープするために、左足を少し、斜め前に出して、打つまで我慢する。打点は結構前。指差し確認する。

緩いボールは、自分から打ちに行かないとダメ。
振られたボールは(ボレー)軸足をボールの位置へ出してラケットも同時に出して、引っ張る。

落ちるボールは、前でとれば普通のボレー。でも、落としてしまったら、地面にラケットヘッド下にして立てて、面を崩さずしっかり握って、ラケットヘッドをすくうように肩まで振り上げる。皆、ヘッド下にして取ろうとするが、振り上げないで力も入れないから、ラケット自体が、ブルブルと震えてガシャる(勢いに打負けてるのだ)。掬い上げる。

相手が緩くても、合わせてはダメ。最初から自分のペースのテニスをすること。
 必死で振ること
2017年04月08日 (土) | 編集 |
お尻痛い。左軸足にすると踏ん張れない。。。

前回言われた、ストロークの最後に親指二の腕、を意識。出来ているとのこと。よかった。こうすれば、スピンロブでもなんとかなる。

ハイボレー:
とにかく離れないと。。。自然とボールへ近づいてしまう。すると、もう立てぶりにならざるを得ない。。アウト。
工夫して、左手を斜め前に出して打点を演出してみた。やらないよりまし。
ラケット出したとき少し上向き。忘れてた。そこから、引っ張って面は上。その時、もっともっとスイングスピード上げる。
面が上になって終われば、回転掛かるからコートに収まる。

スマッシュ:
もう打点しかないってくらい打点。忘れてた。
打点は前。演出するためにやはり左手上げて、指差しして、打つところ決めよう。
弓になって、指差しして、左の二の腕のよこから最後までボール見て、踏み込んでスマッシュ。打つ方向へ足を向けていく。
体先に回って打つ前に正面向かないように!

サーブ:
私はとにかくトスを前でかつ高く。
Mさんに言われたように、素振りして打点確認するとうまくいく。
トスを高く前へあげてそこへぶつけに行く。
左手下ろすのが早いから最後まで残すこと。

形式:
雁行の時、相手前衛の方へ体向ける。
立ち位置は真ん中より少し前で、前後しない。せいぜい一歩で。
前衛向いてたら、なんとか対応できる。

チャンス作っても、練習通りに打てない。ハイボレーは縦ぶりになる。
気にするしかない。練習あるのみ。
ボレーは人のいないところへ打てば強くなくてもいいのだ。